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汝の名、・・・・玄象っ!!!

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先月中旬、付喪神が帰ってきました。
やっぱりケースをあけたらにへらっと笑ってるな、という印象は変わりませんが、ビシっとキメキメ男前で帰ってきた感じ。受け取って帰ってすぐ弾いてみたら、ちょっと驚くぐらいな大きな音で、かーも「げっ」という顔して見ていました。
その後、実はいろいろあれこれすったもんだしていたので、ろくに弾いていなかったのですが、昨晩某所にてお披露目兼ねて弾いてみたら、やっぱりめちゃくちゃに大きな音で鳴る。耳元で鳴るだけじゃなくて、聴いていた人によれば割に遠鳴りもしているらしい。
100年近く弾かれることなく死蔵されていた(らしい)ために、久しぶりに「楽器」の姿になっったので、まるで「ふなっしー」みたいな、いわゆる「ひゃっはー!!!」状態なのかしらん、と思うぐらいな大鳴りをしていました。
私が弾いてみてあまりに大鳴りするのでちょっと毒気を抜かれていたら、大先輩フィドラーの鷲見さんが弾いたら私が弾くよりもよほど柔らかな音で鳴っているではありませんか。むむむ。
フィドルはね、人柄が出ちゃうのよ、と笑われました。
実際ヴァイオリン(フィドル)という楽器、弾き手によって、本当に音色が変わります。音響学的には弾き手の体格だのなんだの共鳴体というアプローチで説明がつくんでしょうけど、「人柄が出る」というのがいちばん実際のところかなと思いますので、反論の余地はないのですが。
この楽器に関して言えば、人柄が出るというよりも、楽器が人をみてる、という感じがします。
平安の昔、帝の愛器だった楽琵琶玄象みたいに、人によって態度が変わる楽器なんだと思ったわけです。

やっぱりか。こやつ・・・・。
ある意味、最初手許に来た時の印象は正しかったといえましょう。
君の名は 玄象に決めた。弾いちゃる。
by kyoko_fiddler | 2013-12-06 22:46 | Tools | Trackback | Comments(0)

付喪神がやってきた

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あ。アタマ切れちゃった。

どこかの旧家の蔵から出てきたという、鈴木政吉のヴァイオリンを入手しました。
ラベルがぼろぼろになっていて、製作年代はわからないのですが、NIPPONの表記があるので、1910年ごろの、当時の量産品、ヴァイオリン製作者の方によれば、楽器にふってあるグレードナンバー(№ 3)の割には使っている材が良いとのこと。

上手に撮れなかったので後日再挑戦して載せますが、布袋に入ってやってきました。
この布袋、汎用性のあるタイプではなく、この楽器に合わせて製作されたと思われ、その作りの丁寧さにちょっと感動しました。ちゃんと弓を入れるところもあり、そのまま持ち歩けるような手提げもついていて、楽器を大切に扱っていたのだろうな、と。(・・・だれかこれのレプリカ作って下さる方いないかな)
もちろん、今の世の中、ラッシュの電車にこの布の【元祖ソフトケース】で乗りこむ勇気はありませんが。

ご覧の通り、駒はないし、あごあてもどこかへすっとんでいます。塗装も特に表板は歌舞伎あげのようにひびひびになっています。これから、この楽器を見つけて下さった菅沼さんという楽器製作者の方のところへ里子に出して、弾けるようにしていただく予定。年内に帰ってくるでしょう。まだ詳細はわかりませんが、『100年オールドのマサキチで一番重要なことは調整:ペグ周り、ナット、指板、ブリッジ、魂柱、バスバー取り替え』だそうなので、そのあたりを具合よくしていただくのだ思います。

なんというか、なんでこやつを入手したんだかちょっと自分でも判然としないところがあって。
なんで買っちゃったかなー・・・?と思っていたのですが、
一瞬これはなんだろう?と思うほど巨大な段ボール箱(本当に一瞬「失われたアーク」を連想しました。まさに、まるで櫃って感じだったんです)に入って届き、開けてみたらば十重二十重どころの騒ぎではない、これなら投げても大丈夫、ぐらいな超厳重な梱包に包まれていたこのマサキチ君。さっき書いた、製作者の愛情すら感じる布袋の中からぬっと現れた瞬間、冗談ではなく、ほんとうに、にへらーっと笑ってみえたのです。
なんじゃこいつ。

いやほんと、イメージとしては、岡野さん描く陰陽師の中に出てくる玄象(という銘のついた楽琵琶。手足が生えて駆けずりまわって悪戯する)そのものでした。

確かに、付喪神化してても可笑しくないご年齢か。楽器の方からやってきたのか。
長いこと、蔵の中でじーっとしてたので、久しぶりに外に出て嬉しいのでしょうね。
そのうち、イヤってほど連れ回してやることになるかもねー。
by kyoko_fiddler | 2013-10-04 10:53 | Tools | Trackback | Comments(0)

名前はまだない。

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新進気鋭の桃山オーケストラに、チェロを貸し出しすることになった。

このチェロ、実は借り物なので、又貸しになるのだけれど、谷口楽器さんの監修の元に置かれることになる。私の手元であまり構って貰えずにいるよりは、よほど幸せなので、委ねることにした。

やっぱり、楽器屋さんの匂いって、好き。

チェロ君、桃山オーケストラ首席ヴァイオリニストである人形師 オンディーヌ井桁女史に、名前もつけてもらえることになった。
君の晴れ舞台は、必ず見に行くよ。

More:チェロと谷口さん
by kyoko_fiddler | 2011-08-14 12:48 | Tools | Trackback | Comments(5)

オタマトーン、格納の儀。

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材は桐、漆は鎌倉赤 紐は「虫が好きだから、真田紐」・・・・虫が好きって、違うから。しかもサナダって、それ、ムシ違いだから!!!

昨年秋、オタマトーンがやってきたとき、私は確かにお兄様方の中で「でぇく」「師匠」と呼ばれていたチャルししょーに、オタマトーンのケースを作りたいんだけど、どうしたらいいでしょうかねぇ、と相談していました。でも、その後、畳みかけるように決まったレースやら教室やら、その他もろもろで忙しくなったので、オタマトーンは製作者推奨のソフトケース(100円ショップで売られているA4サイズの緩衝材っぽいポーチをオタマトーン型に縫い直す)に入れたまま、ハードケース製作のことは忘れておりました。

で。

先日、アジトAに集合して次なる作戦を練ろうとしたその時でございました。
ししょーが何やら和紙にくるまれた長細いものを取り出し、「これ、プレゼント」と。
開けたらなんと、漆の匂いがする朱塗りの函が。
「う、うわーっつ、これっ!?」
なんと、オタマトーンの函を拵えていただいてしまいました。
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開けると、こんな感じ。
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納めると、こんな感じ。
なにやら、オタマトーンが偉そうに、やんごとなき楽器に見えてきます。
うわわわわ。これをくるむ金襴緞子と、それを捧げ持って私の後をついてくるめのわらわを雇わねば。

蓋側には、かーと同じ毛色の猫のレリーフが。
「ちゃんと、かーもいるよ」
と、ししょー。
まったくもう、お茶目が過ぎます。
by kyoko_fiddler | 2011-01-24 14:20 | Tools | Trackback | Comments(15)

音緒(NEO)

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原田ヴァイオリン工房製。
またの名をイグちゃん。ヴァイオリンの貴公子、壷井彰久さんが「一噌さん(一噌幸弘氏のこと)とこにいるグリーンイグアナみたい・・・イグちゃん!」と口走ってしまわれたもので、イグちゃんという名前で製作者までが呼ぶように・・・。
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これは、いわゆるキットに、ネックのみを拵えて作成していただいたものですが、フルオーダーでも製作して下さいます。
エレアコです。
この楽器もまた、ヴァージョンアップしております。ヴァージョンアップ前は赤に塗られておりました。ヴァージョンアップ終了後、「何色がいい?」と問われて、反射的に「みどり!」と答えたら、本当にこんなに鮮やかな色に。実物はもう少し明るいエメラルドグリーンです。撮って下さったdojou7こと玉内さん曰く、この色はPCなどのディスプレイじゃ出ないんだよ ということなので、実物をご覧になりたいという方は、ライブ会場までお運びをお待ち申し上げております。

Photo:玉内公一
http://dojou7.exblog.jp/


Instrument:原田ヴァイオリン工房
http://www5.synapse.ne.jp/harada-vn/
by kyoko_fiddler | 2010-05-23 09:39 | Tools | Trackback | Comments(10)

VENIKO

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原田ヴァイオリン工房製。
正確には一度ヴァージョンアップしてるので、VENIKO II ってとこですか。ソリッドのエレクトリックヴァイオリンです。
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ボディ(棒のような部分)は中空になっております。だからヒリキな私でも弾いていられるというわけ。そして、やはり少しでも共鳴体があるとなしとでは、音色に差が出ますね。
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このデザインは、原田さんのオリジナルデザインで、一応「スタンダードタイプ」ということになるのかな。注文制作ですので、注文時にいろいろな御自身のデザインがあれば、それに応じて親方が ウンウン悩みながら拵えてくださいます。実際、レスポールそっくり、とかいろいろユニークなフォルムの楽器たちがあるようで、親方のサイトに行くと観られます。


Photo:玉内公一
http://dojou7.exblog.jp/


Instrument:原田ヴァイオリン工房
http://www5.synapse.ne.jp/harada-vn/
by kyoko_fiddler | 2010-05-23 09:22 | Tools | Trackback | Comments(4)

花月ロック

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これ、何度か使った前の写真です。

今まで、エフェクタ使わずいい音のベーシストといったら、HannyことHansford Roweしか知らなかったけど、“うちのベース”の中島さんも、いつもいい音なんですな、エフェクタ使わず。(本番では使うみたいですけど)どうやって音を整えているのか訊いたら、「特に何も、でも敢えて言うなら」とここのシールドを教えてくれました。花月ロック。演芸場ぢゃありません。

きゃー 高い!?

かくいう私だって、今までも高めのシールド使っていて、エンジニアさんに、「あ、いいの使ってますね♪」と言われたこともある(ジャックを見るとわかるらしいです)のですが、それの4倍はしてますな、軽く。ひえええ。

教えてもらって、ちょっと1か月ほど怯んでおりましたが、おととい注文しちゃいましたよ ひええええ。

さて、ちょっと届くのが楽しみです。
by kyoko_fiddler | 2009-05-10 09:16 | Tools | Trackback | Comments(8)

顎当て環境改善計画

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原状。ガルネリタイプがついています。
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ちょっと解り辛いですが、このふたつ、かなり厚さが違います。
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交換後。ちょこなんとちっこいカウフマンタイプ(に近いですが、スズキオリジナルです)がくっつきました。

あまりじっくり選んだり迷っている時間がなかったので、暫定ですが、しばらくこれで弾いてみます。
…わー、なんかあごあてちっこい。
by kyoko_fiddler | 2009-02-24 23:33 | Tools | Trackback | Comments(7)

顎当てのモンダイ

b0019333_10432351.jpgイグ音緒
6.2cm 
エボニー(黒檀)
ガルネリタイプ

b0019333_10434230.jpg←ムローヴァ
5.8cm 
紫檀?ローズウッド?
カウフマンモデル
(に近いような?)

b0019333_10441045.jpg←VENIKO
5.5cm 
エボニー(黒檀)
原田タイプ


ああ、それにしても写真でんでんキレイに撮れていない。
でもまぁ3丁の楽器の顎当ての形状の違いはお判りいただけるかと。
書いてあるセンチメートルは顎当て部分の一番嵩高くなっているところを測った楽器の高さです。
以前原田さんに、いずれVENIKOさんの顎当て部分をほんのすこし削ってくださいとお願いしたことがあるような気がしますが、意外にもVENIKOさんが一番薄いことが判明しました。
でも、ホールドした感じ、いちばん小振りに感じるのはムローヴァなんですよね。まだ、VENIKOさんもイグちゃん音緒も持っていなかった頃、ムローヴァを「ごついなぁ」と思っていました。勿論、ネックのところは普通の4弦ですから他の2丁より細いんですが、ほんの少し、普通のヴァイオリンにしては大振りな楽器だと思います。(多分。)

肩当てをひん曲げて(レゾナンスは自分でひん曲げて調節するタイプなので、こういうことができます。武藤さんに教えていただいた肩当てです)高さの微調整をし、イグちゃんに装着してみましたが、やはりあごの違和感があるので、いったいナニが違うのか、と今使用している楽器を全部並べてみた次第。
オーバーテールピース云々っていうより、多分このお皿状になってるとこが、もうちょっと手前からえぐれていればいいのかな。プールサイドみたいなところが邪魔で、えいえいとあごで咥えこむから、鎖骨が擦り剥けると。では、肩当てをもっと低く、かつ浅い位置に装着したらどうなのだ? …嗚呼、「机まわりの生理整頓」コースまっしぐら。
by kyoko_fiddler | 2009-02-08 23:02 | Tools | Trackback | Comments(6)

今更だけど

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このイグ音緒、愛用している割に、どうも実は弾くときのカタチがうまく納まらないとは思っていた。なんというか、ビオラを弾くときに似た「違和感」があった。肩当てを3つも4つも破壊(!)していたにもかかわらず、その「違和感」に注目することなくしれしれと弾いていたのだけれど、昨晩突然「そうか!」と気がついた。
イグ音緒のボディは、通常のヴァイオリンと同じもの、弦が5本ある関係でネックが少々太いということ意外にサイズに差異はない。それなのにこのホールドのしにくさってなんなんだろうか、と昨日初めて気になったわけ。(遅すぎる)
今までは、肩当てのせいだと思っていたけれど、肩当てを外しても違和感は減らない。

顎あてが私の顎に合ってないのか! そーかそーだったんだ!

…がっくし。
うーん、この顎あて、好みでガルネリタイプ(…多分)にしてもらったというのに。
ドリスデンとかそういうタイプのほうがいいのかなぁ。

今、このイグ音緒についている顎当ては、私の顎の骨に対してくぼみが足らず、しかもちょっと分厚いということらしい。オーバーテールピース部分(すみません、弾かない方にはなんのことやらですね)が私には邪魔になっていて、フォームが崩れるので、ゆったりと弾いている分には大丈夫なんだけど、ちょっとバリっといこうか、となると無理で無駄な力が入って(でないと楽器をホールドできない)どうも芳しくないということが判った。

しかし、つくづく見てみると、肩当てに顎当てに、本来の楽器のボディの厚さの倍以上に嵩高になっているんだなぁ。

もともと、ヴァイオリンって、肩当ても顎当てもなくって、つるんとしたヤツを胸のあたりに当てて弾いていたそうです。(今のフィドルの奏で方に近いですね)
肩当ては今でも使わない方はおいでですが(私も使わない時期が長かったです。エレクトリック弾くようになって肩当て常用するようになりました)顎あてなしという方には今まであったことないです。いるかもしれませんけど。
…てなわけで、今更顎当て探しをすることにしました。
うーん。気がつくのが遅すぎ。


 
by kyoko_fiddler | 2009-02-06 18:00 | Tools | Trackback(1) | Comments(11)


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