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おう…のう…

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電車の中で、前に立っている人が私より小柄だったので、肩越しに読んでいる本がちらっと見えた。
自己啓発書を読んでいるらしい。
最近、自己啓発系の本を読んでいる人多いなー・・・などと思っていたら、
その人がめくったページに、太字で書かれていた「金言」的な見出しが目に入ってきた。

「迷ったときは、3年後の自分から現在を眺めてみる」

ほお。なるほどね。
ほおおおおお。
3年後。
3年後。
・・・・・・3年後?

・・・・・そんな先のことはわからない。(ボギーか、私は?)

だめだこりゃ。
次、いってみよう。

個人的メモ:現在チカチカ閃輝暗点真っ只中。あと数分したら、諸々の作業不能かなー こころなしか、でも症状が軽いような?
by kyoko_fiddler | 2009-09-25 11:48 | ぶつくさ | Trackback | Comments(2)

眼鏡を買いに

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眼鏡って イマドキはものによっては1時間もあればできるのね。
昔、妹の眼鏡、1週間ぐらいかかった気がするけれど。

新進気鋭(なのかな)のフレームが(確かに)軽いこと、レンズの質が確か(らしい)なことがウリの激安眼鏡屋さんで作りましたが、店員さんも感じよく、おかしな言葉遣いもなく(実は最近コレかなり重要ポイント)手際もよくてなかなかよいお店でした。眼鏡だし、老舗の値段も技術も高いといわれる有名店で作るべきか?とも悩んだのですが処方箋通りに作って貰うわけだし、私自身がかけ続けていられるかわからんし、試しに作るという意味で妥当かなと。

処方箋渡したら、その場で開封してくれた(ちゃんと封筒に入れて封印してありました)ので、初めて私も眼鏡の処方箋というのを見ましたが、備考欄に『初眼鏡』と書いてあって、店員に「初めて眼鏡お使いなんですね?」とにっこりされたのがなんだか恥ずかしかったす。

肝心のかけごこちですけどー
かけたら確かに視界半径30cmぐらいはびっくりするほどクリアに見えますが、(過不足なく見えてたつもりでしたが、乱視があったんだなーと改めて納得)そっからさきは目を凝らしても眼鏡をしていては見えず、正に『周りが見えない』状態。心理的にちとKYになりそうで不安ですが、そういうのは慣れなんでしょうねー。
さて、効果の程や如何?
by kyoko_fiddler | 2009-09-23 09:28 | Trackback | Comments(12)

泣くな少年たち

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こういう寝姿みると、「ばけねこ・・・」って思う。

最近、私はいたいけな少年を泣かせてばかりいる。

いや、レッスンの話ですよ。
鬼のようなレッスンをしているわけじゃなく、レッスンの仕方はかわってない、相変わらずゆるゆるなんだけど、お子たちがね、意識が変わってきたみたいなんです 嬉しいことに。
練習してきたのに、もしくはしてこなかったから、私の前で 弾けない。
で、弾けないといって、泣く。
号泣してしまう子あり、涙ぽろぽろ流す子あり、それはそれぞれなんですが、
突然泣き出す。

弾けないことは別に怒りも叱りもしないし、練習するしないは本人次第だから、「あー、練習してこなかったなー」ということは(もうだいたい弾く前から練習してきたかこないかはわかります。私の顔見るなり自己申告する子もいるし。)言っても、だからといって怒ったりしない。
練習してこなかったなら、今ここで練習して帰ろう、弾けないんだったら、弾けるようになって帰ろう、
私が言うのはそれだけなんですけどね。
2~3回繰り返して練習すると、悲しくなってきちゃうのか、顔が赤くなって、あららと思ってると、涙滂沱! となる。
最初はこっちもびっくらこいて、「なんで泣くの?」と泣きじゃくってるお子に問いかけ、(そんなもん、ちゃんと答えられるなら泣きゃしませんよね)ますます号泣させちゃったりしていたんですが、
最近は泣いたらちょっとそのまま泣かしておく。おさまってきたら、
「はい、じゃもう一回やってみよー」
血も涙もない?
いいえ。そういうつもりじゃないんですよ。
最初は、弾くのがいやで泣いているのかと思ったんですが、どこまで本心かは別として、おちついて泣き止んだ少年たちに、「弾くのいやだったの?」と訊くと一様にそうじゃなくて、弾けないのがやだったのだという旨の述懐をします。もどかしくて、じれったくて、気持ちが急いて、でもどこへも転嫁できなくて、泣く。(・・・ほんとは私にヤツアタリしたいのかも?)
だったら、やっぱりできるようになるまで、しつっこく付き合うのがいいのかな?と。
本人がじれても、私がじれないでしつっこく「もう一回」を繰り返したらいいのかな、と。
弾けるようにしてあげる魔法なんて、私は持ってないから、練習に付き合うだけです。
「なんでせんせーはいつまでたっても「もう一回」ばっかり言うのっ?(怒)」
「きっともう1回やったら弾けるようになる、と思うから」
なり少年と何度もこの会話を繰り返しましたが、最近は彼も目に涙いっぱいためて、
「弾けたらおしまいでいい?」
と先回りします。わはは。そのとおりだ、弾けたらおしまいなんだから、あとは集中力だよキミ。

少女たちは、しびっとなっても、泣いてることを気付かれまいとしています。
だから、気付かないフリがエチケット。
それでもポロポロしちゃったら、拭いてあげて、「ほい、もう一回」
でも、女の子の場合は、泣くよりも先にふっと気持ちを外して雑談しようとしてきますね。
でも、決して逃げてるわけじゃなく、ちょっと雑談につきあって、「はい、じゃいってみよー」
というと、「むりー」とか言いながらも再トライしてます。

この対応の違い、男女差なのか、それともたまたまなのかはわかりません。


うーん、そろそろ来年あたり、発表会なんてものをやってみますかねぇ・・・。
本当は、小さくても「舞台」のあるところでやったほうが、トレーニングにはなるんだけど、
どうしようかな、ティーパーティーふうの方がいいかな、人数も多くはないし。
企画の段階で、いろいろ想定されるハプニングで既にアタマがイタイぞ。


ここまで書いて気がついた。これはどっちかいうと音楽ブログの方に書く中身でしたねー。
by kyoko_fiddler | 2009-09-21 09:51 | なんちゃって先生 | Trackback | Comments(10)

なまなまし、なまめかし

写真展「和紙へ」 開幕です

写真展に行って来た。
dojou7 こと玉内さんと、yukinyaa こと平尾さんとは、面識もあるのだけど、玉内師匠とは話せても(というより一度行った場所なのに忘れてお迎えにまで来ていただいてしまった)平尾さんとはご挨拶しただけで、なんだか気恥ずかしくて話もできない。
意外に思う方もおいででしょうが、、私は実はシャイなんですのよ。(無意味に威張る)

先日、玉内さんから、和紙にプリントされた女性の顔を拝見して、まるで、触れれば肌の質感から、体温まで触れられそうな と思ったことを覚えている。
それだから、玉内さんの木々の写真も、おそらく、木肌の感触が想像できそうな写真なのだろうなぁ、と思って会場へ向かった。
実は、何故今回玉内さんが木の写真ばかりを展示したのかが不思議でならなかった。なぜ、虫のどアップ写真じゃないのだろうかと。(ムシムシ大行進写真展開催なさったら、 鳥肌たてて観に行きます) 和紙に植物や風景といった写真では、観る人は水墨画を脳裏に比較対象として置いてしまうんじゃないか、だとしたら、それは違うんじゃないか? なんて考えていたからだ。
会場で、実物の写真を観てびっくりした。
至近距離で撮られた木の、圧倒されそうな なまなましさ。幹がうねり、のたくっているように迫って見える。なんだか、触ったらもぞ、とか動きそうなのだ、幹が。
遠くから撮られた並木や、下から見上げて撮られた細い枝のそのさきの梢は、これは本当に写真だろうか?と疑うような質感で、中世の革表紙の本なんかで出てきそうな細密版画、エッチングかなんぞのように見える。勿論同じ木を寄って撮ったり離れて撮ったりしているのではないから、比較すること自体がおかしいのかもしれないけど、まるで写り方というか、刷りあがりかたというかが違うのが不思議だった。
玉内さんの写真って、どこか乾いているイメージがあったのだけれど、今回の写真は、全体にしっとり濡れている。遠景を撮った、とても乾いた土地にある低木や、並木を撮った写真ですら、濡れていると思った。(じめってるとか、ウェットであるとかいう意味ではないです)不思議だ。

平尾さんは、唯一カラー(?)の写真も展示されていたが、「総天然色」という感じがした。個人的には、猫が にゃ? とひとりで青空バックにこっちを見下ろしている写真は、にこにこずーっと見ていたいと思ったけど、平尾さんの今回の出品作で、印象的だったのは「水」だった。水面そのものが写しとられた写真だったり、水面から反射した光がゆらめいている橋げた(多分)だったりといった「水」を写したものがとても素敵だと思った。
多分、モノクロの写真は、前回の写真展でも同じものを(当然別の印画紙ででしょうけど)出品されていたのではなかったかと記憶しているのだけど、断然水の感じが違って、「こっちの方がいいなー、ゆらゆら光が揺れそうだなー」と感じた。

出品者の皆さんは、和紙は色調の階層が狭いとか(・・・違ったかな)なんとか書いていたけど、
そんなこと私にゃわからんです。
階層が狭いからどうだというのかね? だったらなんだというのかね?
なんだかわからないけど、全体的に、今まで見てきた写真より、よりなまめかしく、なまなましく、かつ非現実的に(別にコラージュをしているとか、トリッキーな構図であるとかってことではなしに)非日常的に、観えますよ。

いや、これはですね
実際に観ないと、わからないですよ。
実際に観てみてください。
凄いよ。
by kyoko_fiddler | 2009-09-18 20:41 | Reviewなど | Trackback | Comments(12)

突然視野が欠けたので

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今までも何度か 目の前がチカチカギラギラモザイクかかって10分ぐらいものが見えなくなるのよねー と書いていたが、今回は2日前に突然右目だけ(チカチカギラギラは両目)視野が5分ほど上3分の一ほど欠けるという仕儀になり、ついに脳みそいかれたか?とさすがに心配になり、眼科へ行った。
めだまに変な光当てられたり、ぷしゅっといきなり空気吹き付けられたり、視力検査したりした挙げ句、真打ち登場でお医者さんが問診をして、いきなり部屋を暗くしてまた何かの機械にあごを載せて何かをはかった。
再び部屋は明るくなったがそのまんまお医者さんが話し出したので、機械にあごを乗っけたまんま拝聴してたらお医者さんと看護士さんに笑われた。「あ、もうあごはずしていいです」
早く言ってよ。笑うこたないだろ。んもー。

結果は『異常なし』。暗閃輝点閃輝暗点と同様に、(そっちは割と頻発していると問診時に話した)そのあと頭痛が起きたりしていないということは心配ないでしょう。
と お医者さんは言った。
そですか。脳みそこわれてないなら、よかったよかった。
「ですが。」
はい?
「裸眼で1.2、1.5の視力があって、しかも一番疲れやすいタイプの乱視があるので、おそらくそれが原因です。」
いや、私、さっきまでさんざんPC使ってて、今昼過ぎだからそれだけしか視力ないですけど、普段一番下まで見えてますです。 で、それが原因とは?
「かなり酷い眼精疲労が疑われます。 それが原因でそういう現象が起こると思われます。」
「はい、そうですか・・・。」
「パソコン仕事多いですか?」
「はい。」
「そしたら、パソコン仕事や手元の作業をするとき用に、眼鏡を作ることをお勧めします」
「めがね?」
「見えすぎちゃってるから、少し目の焦点を前に持ってきてあげるんです。」
「・・・?」
そこで空枠の眼鏡にいくつかレンズをかちゃかちゃ組み合わせて「調合」し、かけさせられる。
「しばらくかけていてください。」
あのー、レンズ曇ってます・・・。
レンズの曇りはともかく、よのなかふっと暗くなって、しかも今まで見えていた離れたものがぼやけるではないか。
なんで見えないのかと、目を凝らしてしまってどっと疲れる。
「どうですか?」
「いやー なんだか見ようとして疲れます」
「いや、それは手元を観るのに、目の負担を軽減するためのレンズだから、遠く見ちゃだめですよ」
ナンギな。
でも、その眼鏡の処方箋を貰って医院を後にした。この眼鏡をかければ、チカチカギラギラモザイクも、おとといのような視野の欠損も、おこらないはず、だそうだ。ついでにいえば、頭痛も(確かに私は頭痛持ちです。片頭痛じゃなくて、緊張性頭痛だけど)減ることが期待できます という。
なんだかありがたいツボのような、と思わないでもないけど
確かにそういえば、私は中学生のころ、近視の妹の眼鏡を作りに行った(私は遠視なのに妹は近視なのですよ)メガネ屋で、妹さんよりアナタの目がすんごい疲れて見える、と検査され、同じことを言われた記憶がある。
うーむ。
イマドキ流行りの(もう、そうでもないのかな)メガネっ娘デビューか?  >違

というより、それって、老眼鏡?

帰り際、どくとるは言った。
「もし、またギラギラしたり、視野が欠けたりが何度も起きるようだったら、またいらしてください」

へ?
・・・・眼鏡で治る、もう起きない。って保証はないわけね。
でもまぁ、脳みそ壊れてなくてよかった、とりあえず。
by kyoko_fiddler | 2009-09-18 18:55 | ぶつくさ | Trackback | Comments(4)

海驢高校

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へえ アシカって海の驢(驢馬?)なの?

歩いていたら、道を尋ねられた。
私は 自分で言ってりゃ世話ないが、普段油断している時のブサイク加減たるや無惨なもので、何かの拍子に写り込んでしまった写真などを見ると、周囲の皆さんゴメンナサイ、というぐらい 酷い仏頂面をしている。だから、ぼへっと歩いている私(しかもサングラス着用)に道を尋ねるなんて、よほど困ってのことなんだろなと見たら相手は茶髪の男子高校生だった。
「あの、この辺にアシカ高校ってありますか?」
「へ?アシカコーコー?」
「あ、あっ、ないですか」
「えー、ごめんなさい、わからない…」
といいかけて、茶髪君の手に地図つきらしき案内図があるのに気づいた。
「あー、それ見せて下さい」見せて貰うと、茶髪君が『アシカコーコー』と指差した先には、芦〇高校の文字が。
思わず吹き出しながら、「あー、〇カ高校ねー」と道を教えたら、本人も笑いながら、礼を言って歩み去っていった。
イマドキは、みみずのたはごとなんて、知らないもんねえ。

ははは
by kyoko_fiddler | 2009-09-13 20:19 | Trackback | Comments(8)

おすきなにほひ?2

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私が脱いだスリッパに頭を突っ込んだあと、バッタリ倒れた(?)あぶちゃん。
f^_^;

ちなみにかーはこういう反応しません。
謎だあー…。
by kyoko_fiddler | 2009-09-12 14:16 | Trackback | Comments(6)

mate

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私の脚に、尻尾をぐーっと押し付けています。

…そろそろラグを換えましょうかね。
by kyoko_fiddler | 2009-09-11 10:54 | かーは猫である | Trackback | Comments(0)

お好きなにほひ?

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S家のあぶちゃん。私の汗の臭いがしみついていそうなバイオリンケースの裏側にすりすりしたあと、うっとり。
先週は、私が正座するのに脱いだスリッパにアタマを突っ込み、悶絶しておられました。
お好みな匂いがしているらしいです。・・・ちょっとフクザツ。

deathRain というバンドが再始動していて、音源きいて、ちょっとやられました。
孝太郎さん、あんな内省的な音も出すんだなぁ・・・。セクスィーです。
やはり、斉藤孝太郎 佳い漢。
マイスペースで視聴できます。ご興味のある方は是非。バンド名にリンク貼ってあります。

さて そろそろ私も。
弾きたい、書きたい、描きたい さて、どれからやろう?

・・・「まず、私を愛でろ」と閣下が招んではおりますが。
by kyoko_fiddler | 2009-09-10 16:29 | ぶつくさ | Trackback | Comments(2)

峰男始末記

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毛皮を着た宇宙人は、昨日の夕方、無事自分の星へ帰っていった。

予想はしてたけど、やっぱり寂しいねぇ- いなくなってしまうと…

アパ-トの中の至る所に峰男が残っているような気がする


峰男は今頃、存分に飼い主さんにベタベタして、そしてせっかく駆除して貰ったノミダニを、たっぷりまた纏ってしまうのだろう。1か月は○ロントラインの効力がアテにできるかもしれないけど。
言葉少なに峰男について書いたあと、クララは来月の予定をだだだーっと書いて寄越した。
あああー そうだった クララが来月帰ってくるんだ
大歌舞伎だ、乱歩歌舞伎だ、シネマ歌舞伎だ、素踊りの会だ、寄席だ、小旅行にも行こうよ、貴方のライブはないの? 

そんなに予定入れられるんだろうか、私?

・・・・来月は、内蔵助並に遊興三昧か?
by kyoko_fiddler | 2009-09-08 16:55 | ぶつくさ | Trackback | Comments(2)


猫、自転車、ときどき提琴。 ~Fiddler on the Moon~


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