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思考逍遥

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カードいっぱいに写真を撮って、そんからブログに使おうなんぞと思っていたのに、結局30枚程度同じような似たような体勢のマーマレードキャットを撮ったところでギブアップ。

まーだまーだ先、と思っていたのに、いつのまにやらバンドのライブが近づいてきて、既にリハでは皆衣装を着てステージングの練習に余念がない。リーダーは「和を意識したってつもりなんか全然ないんだ」と常に言っているけれど、今回全員和装に近いカッコします。 コスプレとは言わないが、こういうバンドは初めてだな、私。
絶対無って、ヴィジュアル系バンドだったんだな。(違)

衣装決めをするにあたって、いろんなものを調べているうちに、篠笛がやりたくなってきてしまいました。
いや、前からお囃子とか御神楽とかやってみたいと思っていたのですが。
クララに先輩を紹介して貰うかなぁ・・・
でも、先輩は佐渡にお住まいなんだよねぇ。
by kyoko_fiddler | 2010-04-29 11:52 | ぶつくさ | Trackback | Comments(5)

傾いて候。

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我らがDiva 茉莉子 変化の図。
いや 艶やかなり。眼福眼福。
by kyoko_fiddler | 2010-04-20 02:13 | Trackback | Comments(4)

不得意『料理』。

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・・・アタマに血集まりそうですけど・・・・?

卵が割れないの、とむかーし中島みゆきさんがエッセイで「告白」していて、笑い死にしそうになったことがある。みゆきさんは、卵を叩きつぶさないで殻に割れ目を入れる力加減がわからずに、潰さないように用心しいしい卵をあっちこっちコンコンぶつけて、結果、全体的にまんべんなく罅が入ってしまった卵が手のひらの上で「んにーっ」と寝返りを打つのだそうだ。

卵を割るのはできるんだけれども。
でも、私、他の料理は失敗って殆どしたことがないんだけど、ゆで卵がうまくできないんですねぇ・・・。

味付け卵が好物なので、自作しようとcultural creativesさんとこ経由で今夜もeat itさんとこへ行き、そのレシピに従ってもう何度も作ってみているんですが。
ゆで卵なんてさー、家庭科の最初にやる「調理実習」じゃん?
鍋に、理科室から借りてきた温度計突っ込んで、温度測りながら作ったじゃん??
と、思うんだけど。
・・・できない。
1回目。
ちゃんと卵を冷蔵庫から出し、外気温と同じになるまで放置して、そののち沸騰した湯にそおおっとオタマで卵を入れる。⇒1分後、匂いが違うと気付き鍋を見ると、鍋の中で卵がばっくり爆発していて、殻つきカキタマ汁になっていた。
2回目。
ちゃんと卵を冷蔵庫から出し、外気温と同じになるまで放置して、そののち沸騰した湯にそおおっとオタマで卵を入れる。⇒大きくひび割れたりもしていたが、一応原形を留めた半熟玉子完成。但し剥く段階でひび割れのところから敢え無く崩壊。
3回目。
きっと、今までの卵は殻が薄いからいかんのだ、とひとりごち、少しだけ高価な卵を購入。前回までと同様にゆで卵作成。ひび割れもなく、問題なく半熟玉子完成。⇒剥く時に、ていねいに剥いているつもりなのに、殻に白身の層がいちぶ剥がれてついてきてしまい、月のようなむき卵完成。

茹でる段階をクリアしたと思ったら、剥く段階で問題勃発。
しかも、私の茹でた卵はだし汁に『沈む』。
何故だぁ!?
by kyoko_fiddler | 2010-04-15 15:11 | ぶつくさ | Trackback(1) | Comments(8)

Dizziness...Pearls before swine

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ああああ~。まっすぐ立って、まっすぐ撮ってたはずなのに、なんでこう目眩がするような写真に・・・。

かんがえてみたら、ほんとmottainai。
カメラがみっつも降ってきたのだから、猫の鼻の穴とか肉球ばっかりアップで撮る用にしておくのは勿体ない。
と思っていろいろ撮ってみたら撮れたものはこういう残念なことに。
何枚か見てると、ほんとに笑うしかないなー。

でも、1000枚撮って初めてまともなものが撮れるって、誰か有名な人が言っていたそうだし、がしがし撮ってみようっと。
by kyoko_fiddler | 2010-04-13 14:43 | ぶつくさ | Trackback | Comments(4)

大乱調

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・・・こういう写真が一番難しいなぁ・・・風景とかさ。

今年は「春」ってあんまり感じられないで、このまま初夏になっちゃうのかなぁ、というぐらいに気候が安定しないけど、特にここ数日の気温の乱高下で、周囲でも体調を崩す人が続出。
かくいう私も昨日はリハ帰りの電車の中で、ひとりスプラッタ。(鼻血)

今日はあったかいけど、明日はまた寒いっていうし。

昨日のリハは、なんだか辛かった。
私はもともと、エレクトリックな大音量というのがそんなに得意ではないらしく、ヘッドフォンの音量もそんなに上げて聴いていない。ミュージシャン仲間は私のipodの音量の小ささに驚くらしいが、私は彼らから彼らのヘッドフォンをひょいと渡されて聴かされる時が一番怖い。どんだけ大音量で出てくるか判らないからね。
うるさいとかそういうことではなく、音として聴こえてくるというより、空気の圧を耳の穴から感じてしまい、のーみそ全体が共振し、脳髄のあたりが鬱血してくる感じがしちゃうので、なんつーか、昏倒しそうな感じになるのだ。
そういう脆弱な耳なものだから、昨日は天気のせいもあってか、やけに音の圧がきつくって(そんなに音量がいつもより大きかったということはないと思うんだけど)半ばクラクラしながら弾いていた。
でも、だいたい大枠定まってきたから、だいぶ弾きやすくなったことは確か。あとは細かなところで、私の個人的な調整だけかな。あと、衣装決めと。

むーん。それにしても、メンバーも言ってたけど、絶対無のリハは雨が多い。
水のエレメンツを持つメンバーが多いからだとリーダー古江氏が言う。(本人うお座)
さいですか?
by kyoko_fiddler | 2010-04-13 12:49 | ぶつくさ | Trackback | Comments(0)

少年、こらえる。

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『喧嘩するなら、一発必殺だぜ。』   ・・・かーさん、君は実戦経験ありませんから。

レッスンにイマイチ乗らない少年。いろんな話を振ってみるも、反応があさってのほうを向いている。なんか変だなー、と思いつつ、まぁそういう日もあるよね、と半分レッスンの進行を諦めて、尚も話かけていたら、「学校面白い?」の問いかけに「あんまおもしろくない」という。
どして?と訊くと、しばらく曖昧なことをもごもご言っていたが、「いじわるなヒトがいるからネ」と言いだした。
どんないじわるされるのかときいたら、「あたまぶってくる」と、言う。
なんであたまぶたれるのかときいたら、黙って首を左右に振る。「わかんないの?」黙って首が縦に振れる。
「その子、男の子?女の子?」「・・・男の子。」
彼よりも小柄なクラスメートらしいが、とにかく彼には理由がわからないまま、ひっぱたかれたり、けっとばされたりしているのだという。
「・・・え? 黙ってぶたれてるの?」首は左右に振られる。「ぶち返してるの?」首は縦。
「ちゃんと、やめて、って言ってる?」首は縦。「・・・でもやめてくれないんだ?」首は縦。
うーむ。
「その子、なかよくして欲しくってそうやってちょっかい出してるんじゃないかなー」首、左右。
「多分、遊んでほしいんだけど、どうやって遊んでもらえばいいかわかんないんだよ、きっと。」首、激しく左右。
「その子、他のお友達もぶったりする?」首、左右。
「じゃ、多分遊んでほしいんだな、きっと。でも、そうやってぶたれたらやだもんね。」首、激しく縦。
「その子、ぶったりけったりするだけ? 君のものを壊したり、取ったりはしないの?」首、縦。
そこまで訊きだして、ハタと気付く。
「ねー、もしかしてさ、この話、まだ、お母さんにも先生にも誰にも言わないでずっと我慢してたの?」
首が縦に落っこちて、そのまま。
「えらいっ! ひとりでいままで頑張ってたんだ? そっか、えらかった やなこと黙って我慢してたんだねー」
床に、ぽたぽたと涙が落ちる。
そうかそうかそうか。 くうう、可愛い。
オトナになってしまえば、たかがクラスの中のこと、なんだけど、新一年生にとっては、まだそれがほぼ全世界で、そこでやなことがあれば、世の中すべてがどんよりしてしまう。たかだか一人のクラスメートのことだけど、まだ学校に通い始めて1週間だけど、それがどれほどなのかってば、かれにとっては人生最大の難関であることには違いない。果敢にも一人で戦おうとしていたわけで、それでもしんどいから、当事者であるオトナたちではなく、関係のない私にだけ、話すなんて、なかなか賢く、偉いではないですか。
少年には、なにかされても、無視すること、それでも何かしてきたら、そうやって理由なくぶったりけったりする人とは遊ばないとはっきり大きな声で怒鳴っていいから、ちゃんと言うこと、もし、物をとられたり、壊されたりしたら、もう我慢しないで、お母さんと学校の先生に言うこと、だけを伝えた。(ぶち返してはいけません、ともぶち返したれー!とも言いませんでした。)
いつまでも赤ちゃんだと思ってたけどねぇ。悪かった。今日から君をきちんと一人前扱いするし、
約束したから、君が親御さんたちに話さなければならなくなるまで私も君の話してくれたことは内緒にする。
がんばれ少年。

ということで、特に少年の名は秘します。といっても、お母様方はピンときてしまうかもですが、でも、ナイショですから!私は、少年の闘いを、草葉の陰から(違)見守る所存です。
by kyoko_fiddler | 2010-04-12 15:12 | なんちゃって先生 | Trackback | Comments(3)

Keitai is back.

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富士屋ホテルの正面にある、阿吽の(?)龍の阿の口ん中。

携帯電話が戻ってきた。
基盤を全部取り換えたとかで、後から入れたアプリが全部ぱあになった以外は、実害なし。しかも擦れて冶金(なのかな?)が剥がれていたところとか、少し浮いて空気の入ってしまっていたカバー部分などが、綺麗に補修されて(交換かな?)、僅かに残ったぶつけて削れた痕がなかったら、「もしかして新品に交換したのかな?」と思ってしまったかもしれない。

この携帯の修理中、貸し出された携帯電話は、会社も違い、キーの場所だの大きさだのも違うので、なかなか不自由な10日間ではあった。自分が、ほぼブラインドタッチに近い状態で使用していたことを再認識したけど、この代替機には、私にとってはまったくもって必要のない、『音声読み上げ機能』がついちゃっていて、電車の中で突然携帯がメールを訥々と読み上げた時には、しばらく何が起きたのか判らず本人眼が点になり、周囲の人の顰蹙を買ってしまった。(うーん、ヤバヤバなメールじゃなくてよかった。・・・違。)
昨日半日使って、なくなってしまったアプリを入れなおしたり、設定を直したりしてほぼ整備修了。
あとは、待ち受け画面だな。以前使っていたかーの写真ももちろんとってあるけど、どうせなら、リニューアルしたいな。・・・と、思って振り向くと、かーはさっさとお籠り堂(チーズ型カドラー:通称チーズ君)に籠って丸まってしまった。・・・イケズ。
by kyoko_fiddler | 2010-04-12 14:38 | ぶつくさ | Trackback | Comments(3)

Hakone Night

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前を往く女性は、今回の手配師nonnon。

富士屋ホテルに格安で泊まれるプランがあるよ、行こう、と誘われて、行ってまいりました。
幼いころ、このホテルの前を通るたびに「なんじゃここは?」と思っていた場所、これが日本が世界に誇るホテルだと知った時も、「えぇえ?」と信じ難かった中学生の頃、(だって、ちょっと悪趣味チックじゃありませんか)そして、オトナになって、おそらくここに来ることはないだろうなと思っていたのですが。
もともと、箱根は父の好きなドライブコースであり、「車で通るところ」としか思ってなかったので(すみません)箱根に泊るということ自体が、近いのに「なんで泊るのぉ?」って感じが最近までどこかで拭えず、最近やっと泊ることを覚えたような具合だし。
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ホテルのホスピタリティはさすがにこなれ、行き届いておりました。そして天井の高さがこんなに心地よいものだったのかと再認識。どうやっても最新式トイレが写り込んでしまうので写真を諦めた猫足のバスタブ。ブリジット・バルドーの気分で泡風呂に、は入りませんでしたが、とてもよいお湯でした。
とても佳いホテルステイを愉しみ、翌日もいろいろ観てまわることはせず、美術館1か所のみを訪ねてのんびり。
今回私はまだ自分の携帯が修理から帰ってきてないこともあって、ちゃんとカメラを持っていったのですが、改めて、「写真の撮り方がわからない・・・」と嘆息することしきりでありました。
だってねー・・・ホテルの内装も外観も、あちこち咲き始めた桜も(まだ満開ではなかったです)どこを切り撮ったらいいんだかわかんないんだもん。

でも、あのホテルは気に入りました。あれなら通常のお値段でも納得できます。

More:意味不明写真館
by kyoko_fiddler | 2010-04-09 21:38 | ぶつくさ | Trackback | Comments(4)

井桁裕子作品展

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漸く行くことができた。
今回、知っている方がふたり、モデルとなって生き写されて展示されていた。
これはそのひとり、鉄の造形作家、大河原良子さん。
鉄とは、血、そのもの。子宮の位置に鉄の心臓が陣取って、熱い血潮を脈動させているのだ
とは 作家本人の説明。
そして、もうひとり。 作曲家、パーカッショニスト 故・金田真一さん。
今回、金田さんは、どなたかにお買い上げとなって、井桁さんの手元から離れていくことになりましたそうな。
金田さんの横たわる台の横で、井桁さんと話をしていたら、金田さんの眼がこちらを見、何か言いたそうに口元がかすかに緩んだ気がした。本当に。
そうか、もう、本当に逢えなくなるんだね。
さよなら、金田さん。

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さよなら さよなら。

More:井桁裕子近影
by kyoko_fiddler | 2010-04-03 01:16 | Reviewなど | Trackback | Comments(0)

Rocked!!!

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先週、名古屋に行ったので、お土産にきしめんを持って人を尋ねたら、その人も名古屋へ行っていたとかで、名古屋土産の交換会になってしまった。これは名古屋土産の「かえるまんじゅう。」 可愛い。
・・・でも皿の模様にピントが合ってる・・・。

おとといの夜、ひとつの仕事が終了して、その後帰りの電車の中でいきなり携帯電話に異変が起きた。
いや、いきなりってことはなくて、年明けぐらいから、時々「ん?」という症状が出ていたんだけど、なんとなく、すわ機種変更か? という気にならないのもあって、水戸黄門を決め込んでいたのだ。(=しばらく様子をみましょう)それが、仕事を終わらせ「群れ」を離れた途端に、携帯電話が「もうダメだぁ」と白目を剥いたのだった。

実は、これ初めての現象ではない。

以前、会社勤めをしていて(つまり二足の草鞋を履いていて)、人生後にも先にもこれが初めてという、お下品な言い方をしますと、「ケツ捲り辞め」をしたことがあるんですが、その直後に、携帯電話が本当にいきなり何の前触れもなくご臨終遊ばしてしまって、データもなにも全て吹っ飛んだことがあったのであります。
その時は、失ったものも多かったけど、けったくその悪い(失礼)連絡先が全部わからなくなったので、ちょっとせいせいしちゃったんですが。(でも、そういう辞め方はもう二度としたくないです ホントに。)
今回は、別にナンかがあって袂を分かったわけではなく、あくまでも円満で、打ち上げしたぐらいだったので、(前回はともかく)ワタシがヘンな電磁波を発生させて携帯を破壊した、ということではない。
てなわけで、慌てて携帯を修理に出した。

今食指の動く新機種の携帯電話はないし、ガラパゴス携帯のガラパゴス機能を愛用している私としては、スマートフォンでは、皮肉にも「できないことが多すぎる」ので、まだ手を出す気になれない。(2台もちなんてやだ、荷物が増えるもん) 携帯電話が出た当時から、もっとパソコン機能が搭載されたらいいのに、と切望していた身としては、なんとも中途半端なので、当面携帯電話のリニューアル計画はなかったから、とりあえず修理してみることにした。
修理不能だったら、機種変更せざるを得ないことも念頭に入れ、ガラパゴス機能のいくつかをサイトへ行って一時預かり状態にしなければならない。
しかも、携帯電話がホントに「もうダメぇ~」と白目を剥いてしまう前に。ということで慌てて作業をしていたら、普段はIDコードだの暗証番号だのパスワードだの使うわけじゃないから、DCMXの機能をセンター預かりにする際にパスワードを3回間違えてロックがかかってしまい、バンキング機能も暗証番号を3回間違えてロックがかかってしまい、都合2か所、ロックアウトを喰らってしまった。自縄自縛。
修理後にロック解除の手続きをしないと。あーあ。
代替機は、慣れたらなんてことなく使用でき、当然に当面ガラパゴス機能は利用しないで過ごすことになるんだけど、案外これで不自由なければ、修理できなかったらスマートフォンへの乗り換えも考えるかも・・・。

スマートフォンへのガラパゴス機能不搭載は、「2台持ち」してほしいからだ、と今朝テレビで指摘していた。
ううう、そういうセコいことしないで、さっさとガラパゴス機能搭載して頂戴よ。
by kyoko_fiddler | 2010-04-01 11:22 | ぶつくさ | Trackback | Comments(2)


猫、自転車、ときどき提琴。 ~Fiddler on the Moon~


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