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ピー助(ぎゃー助)その後

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一週間ぶりに、S家へレッスンに行った。
A子さんから、ピー助が翌日どうやら無事に親元へ戻れたらしいとのメールは頂いていたけれど、楽しい後日談を知った。
どうやらピー助の棲みかはS家のベランダから50メートルほど先にそびえ立つもみの木らしく、(多分?暗いのでシルエットしか…)早朝、聞き覚えのあるぎゃーぎゃーが聞こえてきたので、見てみたところ、枝を上下にブンブンと揺らして鳴き騒ぐピー助の姿があったそうで、両親とおぼしき2羽の成鳥が せっせと朝ご飯を食べさせていたそうな。
「あやつ、まだ独り立ちしてませんでした」
と A子さん。
「それから、両親が挨拶に来ました。」
まるで「うちの子がお世話になりました」とでもいうように、ベランダのてすりに2羽並んで留まっていたのだそうで。
ははは。なにはともあれ無事だったみたいでよかったー。
S家に落ちたのが、幸いだったんだぞ、ピー助。ちゃんと巣立つように。
by kyoko_fiddler | 2010-06-30 22:37 | ∟猫その他イキモノ | Trackback | Comments(0)

梅雨いずこ?

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父の骨が眠る霊園。ナツゾラが拡がります。
by kyoko_fiddler | 2010-06-30 22:13 | Trackback | Comments(0)

筋肉痛

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に なったんじゃないかと、先日の浜松行きのあと 未藍さんが心配してメッセージを下さった。
筋肉痛?
未藍さんはあちこち筋肉痛になったらしい。
確かにRaphyさんの運転は、ギアチェンジの衝撃が結構激しかったけど、 車にはつおい私、でんでん平気でした。
それでも、あとから筋肉痛が出たらショックなので、1日様子見したりして。
でも、出ませんでした よかったよかった。

ところで、7月からこのブログ、いちいち記事の下に広告が入るんですねぇ・・・。
私はアドバンスじゃないので、どうしようかなと考え中。
だって、記事の下に広告が入るって、まるでアメブ○とおんなじじゃん・・・。
アドバンスユーザになっておく?
うーむ。
by kyoko_fiddler | 2010-06-27 22:38 | ぶつくさ | Trackback | Comments(6)

萌えなきゃ弾けねぇ!・・・のよ。

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鼻の穴拡げて、ファイティングモードに入りつつあります。数秒後、アタックされました。

バンド演奏やアーティストにサポート参加したりする時、私はどこかで共演者に「惚れて」いないと弾けない。(そういう人は多いのではないかと思っているけれど) とにかく何でもいい、曲が好みじゃなくても上手じゃなくても、演奏する、歌う姿が美しい、とか、横から見たまつ毛が綺麗、指の動きが綺麗、でもなんでもいい、そうやって相手に「萌え」ポイントを見つけさえすれば、それを原動力にして弾く。それで気持ちが入るし、音楽も身体に入ってくる。「好きな人と演奏したい」のですね。

そういう「萌え」がみつけられないと、さらにいえば、「萌え」をみつけていたのに、何かでそれを失った場合、ひたすら「萌え」探しをしながら弾き続けるのだ。
因果やのう。
by kyoko_fiddler | 2010-06-25 10:11 | ぶつくさ | Trackback | Comments(4)

召喚 七回忌。

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中田島砂丘にて。

先月の命日で、作曲家であり打楽器奏者であった金田真一氏が彼岸へ渡って七回忌となった。
ああ、もう6年経つのか・・・と思っていたら、まるで、金田さんから招ばれたように、お墓参りツアーの声がかかり、生き人形作家 井桁裕子氏、ヴォーカリスト未藍千紗氏、ギタリスト(&マニピュレータ?プロデユーサ?)Raphy氏と浜松へ。道中、金田さんが聞いたら怒って出てきそうな あーんな話 こーんな話をしていたけれども、怪奇現象もなく無事に到着。しかも ちょっと晴れすぎかも・・・というぐらいな晴天。

金田家のお仏壇にお参りをさせていただき、すぐ傍の菩提寺へお墓参りをさせていただく。
お母様、お父様とお話させていただいた折に、お母様が
「あの子はずーっと高校卒業してから東京に行っていたでしょ?だからその延長。死んだって思ってないの」と明るく言って笑う姿に、ずきん、と痛む。先立つ不孝とは、こういうことなのか。

金田さんの最期の数週間、彼の「出立の支度」を手伝い、そして金田さんが逝ったあと、彼のサイトを維持、管理している従兄の西尾さんが金田さんのお母様と一緒に、我々を 金田家からほど近い、アカウミガメが産卵しにくるという中田島の海岸へ連れてきてくれた。これはそのとき撮った波濤の写真。

金田さんがその最期、彼岸へ渡るまでの数週間というもの、幾人かはそのパワーに巻き込まれて、彼が逝ったあとも、その煽りをくらっていろんな「怪現象」が起きた。今回のメンバーからいって、何が起きても不思議はないと、実はいくらかの覚悟をしていたのだけれども、今回は、拍子抜けするぐらいに、清々とした空気が在るだけで、改めて ああ、金田さんはもういないのだな、と感じられた。

金田さんが「もういない」と感じたのは、井桁さんも同じだったらしく、「やりたいこと、いっぱいやりのこしてたから、もうさっさと転生するのかもしれないね。だから、さっさときやがれ、って言われたのかもしれないね」と言ったら「そうかもしれないね」と笑っていた。


多分、私たち4人は やっぱり「召喚」されていたのだろうなあ。それぞれの理由で。

別れ際、お母様が、今度来たら、パルパルからロープウェイに乗って、オルゴール美術館へ行きましょう、約束よ、と笑って握手してくださった。

お約束、確かにしかと致しました。また、参ります。


金田真一オンライン記念館
http://www.geocities.jp/city_memo/kaneda/

井桁裕子
http://web.mac.com/naranja_toronja/iWeb/Site/Welcome.html

未藍千紗
http://www.miachisa.com/
http://ameblo.jp/mia-blu/
http://www.myspace.com/miachisa

Raphy
http://www5a.biglobe.ne.jp/~raphy/


 
by kyoko_fiddler | 2010-06-25 08:37 | ぶつくさ | Trackback | Comments(2)

ダークな女?

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時々閣下の寝息はダースヴェーダのようだったりする。

最近、私と私の出す音色について、「ダーク」だと立て続けに言われたので、かなりびっくりしている。
そりゃまぁ、ファンキーだとは思っていなかったけれども。
意外だなーという感じ。自分の音を聴いていると、「もっと毒があってもいいな」と楽曲によっては思うのでね。

ま、好きですけどね、ダークなカンジ。
by kyoko_fiddler | 2010-06-23 14:32 | ぶつくさ | Trackback | Comments(0)

珍客。

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 ピー助、保護され妙に居心地よさそうにしているの図。

オナガの雛の画像は、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%82%AC  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Cyanopica_cyana_juvenile.JPG
でごらんいただけます。

S家にてレッスン。
A子さんのレッスン中から、時折聞こえる異音は耳に入っていた。
が、なんの音かいな、と思いつつもそのままレッスンをしていた。
レッスンが終了し、ご挨拶をした瞬間、またその異音がし、「ん?」とA子さんが眉間にシワを寄せて台所へ。
「あっ! 先生 鳥がいます!」
「え?」
思わず台所へ侵入。換気扇のダクトのところに、ムクドリみたいな体型と大きさの、でも背中が綺麗な水色の鳥がしがみついていた。嘴の脇が僅かにまだ黄色い。これは・・・・オナガの雛じゃん!?
割とあっさり捕まった小鳥は、一声「あ゛ーーーー!」とわめいただけで、きょとんとした顔でニンゲンを見ている。身体はほかほか、濡れてもいないし、外傷もなさそうである。
都会の真ん中、しかもS家は高層マンションであるにもかかわらず、いったい、いつ、どこから、どうやってこのぴー助はS家に侵入したのか?S家には、留守番で無聊をかこっていたアブちゃんという猫もいるというのに???
そう、保護するったって、S家にはアブちゃんという猫様がおわすのである。
次の瞬間、A子さんは、保護してくれる獣医さんを探し、私は心当たり幾人かに「オナガの雛って何を食べるの!?」と電話やメールをしまくる。
はい。C_Cさんにも夜分だというのに電話してしまいました。ありがとうございました。
24時間対応の獣医さんは少ない。野鳥を診られる獣医さんは、さらに少ない・・・というか、結果からいって、搬送可能範囲にございませんでした。24時間対応と謳っていても、電話しても出ないとか、メールで質問してこい、電話での応対はしない、とか。まったく緊急対応になってないじゃん! と多少のいらだちを抑えつつ、ぴー助を見ると、保護された箱にオトナしく納まって、なんだか元気を取り戻したらしく、こんどは「だせーだせー」と暴れ始めている。暴れて怪我したり、体力を消耗させては意味がない。新聞紙を被せて暗くして、おとなしくさせる。

元気なんだったら、一晩 身体が濡れないように、アブちゃんがアプローチできないようにだけ気をつけて、ベランダに置いてやれば、朝には親鳥が回収に来るのではないか? まがりなりにも飛べるので、自力で帰れるのではないか?
そう結論し、A子さんは「なんか、鳥のひながうちに来るなんて、嬉しいですー」といい、嬉々として一夜の宿を設えた。
そう、なんか嬉しいですよね。私も久しぶりに鳥を触って、その暖かさと羽根の感触を堪能させていただきました。ついでに2発ほど、手にウンをつけて貰いましたけど。

明日の朝、元気で帰れるといいんだけど。
雨だっていうから、ゆっくり逗留するように、とA子さんはぴー助に勧めているそうですが。
ぴー助が「姫!」とか言って、お酒持ってA子さんを訪ねるようになったら楽しいんだけどなー。(判る方は笑って下さい)

それにしても、アブちゃんが全くぴー助に無反応なのも不思議だったなぁ。
by kyoko_fiddler | 2010-06-22 23:28 | ∟猫その他イキモノ | Trackback | Comments(9)

修行が足らん。

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ちっともわかっとらんな、きょーこは。

M君のレッスンでした。
楽譜を忘れちゃった(爆)というM君、まだ楽譜はおシルシ程度に使用しているだけなので、私はそれをさほど気にせずに「あらまー、忘れちゃったの?でも、今日はもう、先週一応おしまいまで弾いたのが、ちゃんとすらすら弾けてるかどうかのお稽古だから、大丈夫、大丈夫」 なんぞと言いながらレッスンを開始しました。
ところが。
練習できなかった、忘れちゃった、というので、私が彼が躓いたところを、指をつまんで誘導したり、歌ったりしながら、一度だけレッスン曲を弾きましたが、不得意箇所を克服すべく、もいちど弾いて、と頼んだら、あのね、と全然違う話を始めました。あー、こりゃ弾きたくないのねー、と内心苦笑しつつ、ひとしきり雑談したあと、「じゃぁ、も一度やってみよう」と促したところ、M君突然ぐにゃぐにゃと座り込んで膝を抱え、丸まってしまいました。
えー。
何度促しても顔をあげず、そのままずりずりと部屋の隅っこに行って、壁の方を向いてストライキ。
あららら。
「なーんでそんなとこ行っちゃうのー?」
首をすくめて丸くなっちゃって。
「なんで弾いてくれないのかな?」
・・・・・首をイヤイヤ。
「弾きたくないの?」
・・・・・こくり。
「だって、今日、お稽古に来たんでしょう?」
・・・・・イヤイヤ。
「ちがうのぉ?」
・・・・・イヤイヤ。
ううむ。
こんな調子でなんとか訊き出したのは
・ 弾きたくない
・ 今の曲がイヤ
・ 前の曲がいい
・ 新しい曲はイヤ
「ぇえぇえぇえ? じゃぁずーっといっつも前の曲だけ弾くの?」
・・・・・。
「じゃぁ、新しい曲はもうやんないの?」
・・・・・こくり。
「今の曲は、ちゃんと弾けるように練習しないの?」
・・・・・こくり。
「え? しないのぉ?」
・・・・・こくり。・・・・シクシクべそべそ。

うーむ。お稽古イヤなのかな? でもまさか私に面と向かってもうやめたい、とも言えないのかな?
悩む。
別にバイオリンなんざ弾けなくったって死なないし、困らない。
けれど、レッスンやめちゃうにしても、最後に、今やっている曲だけは仕上げてからやめてほしいなぁ・・・何にせよ途中で放り出すことを覚えてほしくないなぁ・・・・。
結局、M君そのまま一言も発せず壁とオトモダチになったままなので、とりあえず楽器を仕舞うように言うと、何故か靴をごそごそと脱いで、また固まる。???なんで靴脱いだんだぁ???
レッスンはスタジオを借りて行っているので、時間はタイトである。本当は、M君の、への字に曲げた口とかが可愛くて可笑しくて、笑いそうなのだけど、今笑ってはいかんと思うから、真剣な顔を必死でキープし、再度楽器を仕舞うよう促して、スタジオを出る。
結局、最後までM君は私の顔を見ずに帰宅していったのでありました。

「何故」イヤイヤなのかは、結局説明してくれなかったけど、
レッスンやめたいとべそかくほど思っているなら、気の毒だし、しばらくレッスンお休み、とか、やめる、とかも視野に入れたほうがいいのかなぁ、とりあえずはお母様に真意を訊き出してもらうのがいいかな、とお母様へ、レッスンの状態を伝えて、それとなく真意を訊き出してあげて下さいね、とメール。
お母様からも、慌てて了解のメールが届く。
んで、10分後。
「拍子抜け」というタイトルでお母様からのメールが届いた。
M君、今日、自分が楽譜を忘れたこと、また、今週は全然練習してなかったから、思うように弾けなかったこと、楽譜さえあったら、なんとか弾けただろうにと思ったら、どどーんと落ち込んでしまって、アルマジロになってしまったのであって、レッスンやめたいとかそんな気は全くなかったそう。
お母様曰く、「楽譜がなかったからー・・・」と思い出して再びうるうるしてたんだそうで。
ぬわんだ。
私は バイオリンいやなのに、仕方なくやってるのかな、それなら気の毒な気もするし、でも 何がイヤなのかな、今の曲がむずかしくてヤなだけなら、そんなもんは克服してもらいたいし、とか、いろいろ深く(深いのか?)考えこんじゃったわよ。
弾けないからストライキしただけでしたか。
それなのに、私がいろんな質問攻めにして、理由を訊こうとしたから、コトがおかしな流れになってしまったと感じでM君はますますアルマジロしてたのか。
うーむ、そりゃ失礼しました。 また来週ね、M君。
・・・・・楽譜忘れないでねー。
by kyoko_fiddler | 2010-06-11 22:04 | なんちゃって先生 | Trackback | Comments(2)

鎌倉逍遥

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明月院にて。
ほぼホンモノに近い色です、これ。

鎌倉逍遥、とシャレこみました。
が、予想以上の人ごみと、暑さとで、観光は3か所だけ、と予定されていたのに、それすらも遂行できず、2か所でギブアップ。
オナゴ三人寄れば姦しいと言いますが、今回ばかりは我々3人連れの妙齢の婦女子よりも、小学生の遠足の方が元気もあったしさわがしかったかと思われます。
それでも、下調べもなにもせず ぼーっと歩いている私ともうひとりに比べ、複数冊のガイドブックと雑誌を携えて登場のもうひとりがサクサクとガイドしてくれるおかげで、それこそガイドブックに載っているようなおされな茶房やらカフェやらイタリアンレストランやらに寄ることができました。
来週あたりが紫陽花の満開シーズンだそうです。
人ごみは凄いものがありますが、それでも寺院を訪えば、緑陰心地よく。
by kyoko_fiddler | 2010-06-10 23:13 | ぶつくさ | Trackback | Comments(0)

これは・・・・なに?

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かたつむり? 

鎌倉は円覚寺の階段のとちゅうにへばりついている円錐形の貝を発見。長さ(高さ?)1センチほど。これは・・・・かたつむりにしては円錐形ですが・・・・陸生のタニシ? なんてものがあるのでしょうか?

折角鎌倉を散策しているのに、紫陽花でも寺でもなくて、貝に眼が吸い寄せられるばいよりん弾きでした。
by kyoko_fiddler | 2010-06-10 23:02 | ∟猫その他イキモノ | Trackback | Comments(8)


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