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懲りない店子

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自転車である。

自転車を大家さんに「勝手に」「処分」されてしまった憤懣やるかたない話は今年の初めに書いた。
で、また懲りずに自転車である。
今回は、もーだれがみても居住者の自転車であるとわかるように札をつけて、「居住車専用駐輪場所」に駐輪している。これで「処分」なんぞされたら、もー全面対決だからね。
いや、ケンカ売るために自転車を駐輪してるわけではないのよ。

シンガーソング現場監督Y氏の友人であり、最近いっしょにパインウッドカーレースして遊んでもらっている、デザイナーのモカさんと、建築士のチャルさんが二人揃って自転車乗りであり、かっこいい、きれいな自転車に乗って登場しては見せびらかすので、指咥えて「いーなー」と言っていたら、モカさんが じゃーコレあげるよ、ってくださったんですな、この自転車を。
両手放しで喜び勇んで自転車を譲っていただいたはいいが、こういうスポーツタイプの自転車乗るのって、初めてで、かーのおやつが切れたので、いそいそと隣駅まで(グーグルでみたら、たかだか3キロしかなかった)出かけてみたが、乗り方、降り方にまごついて、操縦姿勢におたついて、カッコ悪いったらない。
社会の迷惑にならない走行ができるようになったら、サイクリングに挑戦したいけど、いつになるやら。今はママチャリ的使い方しかしてないのが 自転車に申し訳ない。

真っ先にグローブ買ったけど、ヘルメットも買わねばのう。
これで、カメラしょって、写真撮りとかしたいものじゃのう。
by kyoko_fiddler | 2010-08-31 00:44 | ぶつくさ | Trackback | Comments(2)

母無聊

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『余も無聊であるぞ』 byかー

母は、何度もこのブログで書いたけど、所謂「姫体質」である。
父が逝ってのち、ますますその姫度が増してきたところへ、健康状態も手伝って、「姫」度MAXで我々ふたりの娘に君臨するようになってしまった。尤も、私は別居しているので、専ら妹が日々翻弄されているのだけれども。
基本的に 母は日々退屈している。閑居して不善を為すのは小人だけれど、母は閑居させたままにしておくと、「祟る」ので危険である。


ということで母の無聊を宥めんとて、妹が旅行を発案した。
ここ最近の傾向として、母は心肺機能が弱り気味なせいか、度を越した「暑がり」となっていて、妹は凍死しそうになっているらしい。ならば「避暑」に行こうではないか、ならば「軽井沢」へ行こうではないか、と 話は纏まった。

母の体調と、我々の都合を鑑みれば、1泊が限度の避暑ではあるが、束の間の涼を求めてみようではないか、と。
ちょっと「いかにも」なところへ宿をとり、お愉しみいただこうではないか、と。

計画の段階では実に美しかったんだけど。
所々で炸裂する「姫」行動に、翻弄されつつ我らふたりは
幾度となく「ワタシタチは、こうならないように、気をつけようねーっ!」と言い合い、
お互いを鼓舞する1泊2日となった。


「いかにも」を狙って、草分け的「老舗」ホテルに宿をとったら、従業員の方々の接客態度はかなり申し分なかったんだけど(特筆すべきは若い人を含め、誰ひとりとして「よろしかったでしょうか?」とか「・・・のほうになっております」とか、イラっとくる言い回しの人がいなかったこと!)廊下に置かれた花が腐っていたり、宿泊客(?)が置いたと思われる、出窓に置かれた半分壊れかけた玩具が、翌日も片づけられていなかったり、客室の水回り、掃除はしてあるけれども、タイルの目地が黒カビで真っ黒だったり、ところどころであれれ?と思う面があったのと、お料理がイマヒトツ、売店もイマヒトツ、なこともあったので、「・・・まぁ、今後自発的にここに泊まることはないねぇ・・・。」という微妙な結果に。
なんというか、「いい人なんだけどね・・・」恋人としては考えられない というパターンでしたな。
観光一切なし、ホテルステイのみというスタイルが常の母を連れての旅行、ホテルが旅行の成否を分けるので、これはけっこうダメージ。

それと、母姫がぶちぶち文句をたれていたのは、行きも帰りも、ホテルでも、食事に恵まれなかったということ。
量を食べるわけではないけれど、例えばお昼は軽く済ませて、どこかおされなお店でおやつを食べる、というつもりだったのに、結局行きも帰りも「お昼は軽く済ませて」だけに終わって、おやつを食べること叶わずだったり、(往復ともに適当な、母が気にいる店がなかった)帰りに至っては、交通渋滞(事故渋滞と故障車による渋滞でした、全部。くわばらくわばら)の為に、夕食も途中のSAで「まずしく」(母姫談)菓子パンを齧ったり(レストランやフードコートに長蛇の列ができていたので、○タバに入って休憩するのがやっとだった)しただけだったので、「ダイエットになったかも」 とのおコトバを頂戴した。
もともと昔っから歩くの嫌い、しかも今は歩くの辛い母にとっては、結果的にかなりの距離を歩かされる羽目になったことも、「ダイエット」発言の裏にこめられていたようで。

「おやつ」する機会がなかったわけではない。
母が、「清里のソフトクリームが食べたい」というので、それなら回れない距離ではないし、来た道を帰るのもつまらないしね、と帰路、清里へ抜け、清泉寮へ行き、私が暑い中並んでソフトクリームを入手し、やっと手に入れましたぞ、と献納しようとしたら、暑さのあまり、ものすごい勢いで溶け、滴り落ちはじめていたソフトクリームを一瞥だけして、私ともども黙殺したのは母である。「あんななったの、イヤ」 だそうだ。 ぼとぼとと滴るソフトクリームを持ったまま、情けない顔して途方に暮れている私も「あんななったの、イヤ」だったらしく、眼の前を無言で通り過ぎてトイレへ行ってしまい、観ていた妹が笑い死にしそうになりながら、憐れと思ったか、ぼとぼとソフトクリームを受け取りひとくち、ふたくちだけ味わってくれたが、あとで「何故あの時のおねえの姿を写真に撮っておかなかったか・・・」と何度も悔やんでおった。あの母にしてオニ妹。

清泉寮、石灰であちこち真っ白になっており、観光客が家畜に接触することのないように、立ち入り禁止区域が設けられていて、ニオイはすれども牛の姿は見えなかった。放牧場に面した売店も閉鎖してあったようで、そうか、観光牧場も大変なんだろうな、と改めて思った。


昨夜、辛うじて日付が変わる前に解散した後、妹からメールが。

秋に、箱根あたりでリベンジ。

・・・・かしこまりました・・・。
by kyoko_fiddler | 2010-08-23 10:48 | ぶつくさ | Trackback | Comments(8)

花も嵐も

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女子ばかり それぞれ違う分野で活躍してたり、うろうろしてたり(って、そりゃ私だけか)する4人が集まって他愛ない飲み会。

彼女たちは皆小気味いい人たちなので、会っていると、飲んでなくても愉しい。
by kyoko_fiddler | 2010-08-21 10:38 | ぶつくさ | Trackback | Comments(0)

御来場ありがとうございました。

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絶対無ライブ、御来場ありがとうございました。

まったく傾向の違うバンドふたつに挟まれてのライブでした。
(楽屋で扮装してたら他のミュージシャンの方々をおどかしてしまう結果に・・・ははは)
他のバンドの方々のお客さんは「なんじゃこりゃ!?」と思われたことと思いますが、
けっこういいな、と思って下さる方もいたと思うことにします。

今回、曲が1曲だけ差し替えになったので、最初はマルチエフェクターを使っていたんですけど、
「やっぱさー、音が細いよぉ」 とドラムの松橋さんがニコニコ言うので、結局ちっこいエフェクターを
繋ぐ従来のスタイルに戻しました。
いずれは、ipadなんかでエフェクトを手元操作できるようにしたらいいのかもなぁ
でも、手が使えない時、つまり演奏中に音を変えるときはどうしたらいいんだ?
ぐぐっと睨んで眼力で換えるとか・・・・。

ええ、アホなこと言ってますとも。
by kyoko_fiddler | 2010-08-19 11:45 | Reviewなど | Trackback | Comments(7)

絶対無Live information

<絶対無 リーダーより>

絶対無、Showboat(高円寺)7年ぶりのライヴです!!
メジャーシーンでデビューした元「ムスタングA.K.A.」のVo&Sax「マービン」率いる A(アー)との共演です!

2001年9月、あの陰惨、悲劇的な同時多発テロ事件のテレビ映像にインスパイアされ作曲した「右往左往」も今回のライブでバイオリン・アレンジ初演奏!

Freakin' "A"round!!!
8/18(水) ShowBoat(東京・高円寺)
[アクセス] 03-3337-5745  地図
[開場] 19:00 [開演] 19:30
[前売] 2,700円 [当日] 3,000円
[出演]
・BLUE FLAME
・絶対無
・A[マービン(sax.vo)大西真(b)湊雅史(ds)橋本ジュン(g)]


※会場では、当ライヴの記念「散華」を当日限定プレゼント!

※当サイトまたは販売店にてCDなどをお買い上げいただいたお客様で
ライヴ優待券 をお持ちの方は、当日価格 ¥3,000 の半額
¥1,500 にてご入場いただけます。



だ、そうでございます。
絶対無、そんなに前にshowboat出てたんですね。
いつもより多めにオーバードライブかけて皆さまをお待ち申し上げております コン!

*カメラマン募集中*
絶対無では、現在 ライブの撮影をしてくださる方を大募集しております。ビデオ、写真、どちらも募集中です。
詳細は、鍵コメにてお問い合わせくださいませ。

by kyoko_fiddler | 2010-08-16 15:14 | ライブのお知らせ | Trackback | Comments(4)

8/14 深谷正子 SOUP

ステージが明るくなったとき、軽く驚いた。
深谷氏が「こっちを向いて」立っていたからだ。

深谷氏ご自身の出演するもの、いったい何回ぐらい観たろうか。そんなに数多く観ているわけではないのだけれど、観てきたなかで、最初からこっちを向いて、というか、こっちを視て、立っていたことはなかったと記憶している。
今までは、作中でさえたとえ向いていても、見ていても、「視て」はいなかった、
それが、力むことなく、すっと「こちら側」を視て立っていたのでちょっとびっくりした。

ダンサーは、いろんな拘泥を見せながら身体を動かしていく。揺らす、歩く、座る、いざる、積極的にいろんな動作を試し、身体を操ろうとする。やがて天井から下がる糸を見つけ、それを引く。
お釈迦さまが垂らした蜘蛛の糸なら、手繰って涅槃にも辿りつけよう、だけどその糸は手繰っても手繰ってもダンサーを導いて救ってくれそうにはない。横から我も我もと手が伸びてくるわけでもないけれど。
手繰れるだけ手繰ったあと、しばらくしてダンサーはふっと笑って(た、ように見えた)ま、いっか、と糸に執着するのをやめて前へと歩き出す。

今までの数少ない「経験則」が最初から覆され続けた。
観ていると、ダンサーの身体とその動きだけでなく、いろんな、想起されたもの、つまり観ている自分自身の内省からくるいろんな幻影や記憶の断片が「みえて」きて、ダンサーを目で追いながら、脳みそは内省の旅に出かけてしまい、時には「やーん、変なこと思い出しちゃった」的な気分になったりする、というのが、今までの体験だった。感じ取れるのは、「来し方行く末」どちらかといえば、多分に「来し方」に比重が多かったように思う。

けれども今日、(ありゃ、もう昨日ですな だいぶ前から)その比重が全く変わり、「来し方」よりは「行く末」を見つめるベクトルがみえていたし、変わっただけではなく、ダンサーが私たちに、「どう?」と発信をしてきたように感じた。

えええ。
普通なら「円熟」とか「熟成」とかって方向へ行ってもいいころあいですよ。
それが、そんなふうに変化、進化してしまうんですか。


・・・かくありたいです。

美味しいスープでありました。
by kyoko_fiddler | 2010-08-15 02:13 | Reviewなど | Trackback | Comments(6)

8/13 吉本大輔 「IDIOT ・・ 解剖学士 ガラ夫人の裏庭」・朱

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井桁裕子さんがいなかったら、私が吉本大輔さんの舞踏を観る機会はなかったか、あってももっとずっと先になっていたかもしれない。

暗闇の中、靴音だけが舞台を回る。ふと靴音が止まる。音で止まったところはわかるのだけれど、そこに気配がない。またさっきよりも高く靴音が響く。そして明りがつく。
舞踏家の姿を観た時、とっさに「ピエタ」という言葉が浮かんだ。
そう、あの、磔になって死んだキリストの亡き骸を抱く聖母マリアの像。

身につけていたものを全て、ゆっくりと、荒々しく、またゆっくりと剥ぎとっていき、舞踏はすすんでいく。

ちりばめられたブラームスのセレナーデよりも舞踏家の身体から放たれる感情は繊細で、喜怒哀楽、それと、憧憬や驚怯、そういった感情をふりまいて、白い身体がのたうち、走り、萎縮し、反りかえる。

なんと。
美しいではないか。

くっそう。
何故と問われてもわからないけれど、なんだかすごく くっそー、と思った。
・・・なんでだろ。
by kyoko_fiddler | 2010-08-15 01:30 | Reviewなど | Trackback | Comments(0)

連動させてはみたけれど

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朝ごはんを済ませて、パソコン脇の出窓に設えたハンモックにて、朝食後の朝寝。閣下は私がパソコンの前に座っている間は基本いつもここ。

ツイッター、マイスペース、フェイスブック・・・あとミクシィもだけど、一応全部アカウントがあって、一応全部連動している。だからしょーもないこと日本語でツイートすると、マイスペース(ここは鋭意英語のみにしている)にもフェイスブック(ここも知人とのダイレクトなやり取り以外は英語)にも、日本語でそのぼそっ、が掲示される。
ツイッターなんて、最初日本語版のない頃にアカウントを持ったから、だーれもリアルでの知人はいないし、ネット上での知人もいない。だから殆ど自分が何か発信するより受信専門で、なんか言うにしても割に好き勝手なことを吐き出していたような気がする。
しかし、こうなってみると、ネットの世界とはいえ、ツイッターが全部(ほぼ全部)に連動してしまっていたら、「同定」がたやすくできてしまって、「コッソリなんか」ってことはできないのだなぁ。
しかも、今回一応「公私」の別をつけたわけだから、尚更だ。
・・・・だぁ なんだか窮屈だなぁ
別に何をかコッソリしたいわけじゃないんだけど。


オノ・ヨーコさんは、
私はツイッターを使っています。Facebookを使っています。Myspaceを使っています。人々と会話する機会を与えてくれるということが、とにかく私は大好きなのです。とても力強い伝達の形です。

と今朝ツイートしてましたけど。

まぁ、そういう捉え方もありだな 確かに。
by kyoko_fiddler | 2010-08-12 08:39 | ぶつくさ | Trackback | Comments(3)

Alice? Who?

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「んで? きょーこ、アリスって誰?」「さて、どちら様のことやら・・・。」

半分冗談だったステージネーム改名の件、うやむやに立ち消えるかと思われたけど、ホントに変わってきております。
絶対無の10月の吉祥寺でのライブ、ユーロロックなんとかって雑誌にも載るとかで、メンバー全員の名前をハコ側に通知する際、リーダー氏が「かえとくね♪」というので、なんとなく、逃げ腰になりつつ「ウン」と返事、そうなったら、アメブロやらマイスペースやらミクシィやら、昨今は全部リンクしちゃってるからあちこち変更しなければいけない。
変更はしても、旧知の皆さんに「実はこのたび、ワタクシ名を改めまして・・・」なんてご挨拶もしてないので、「なんじゃこら?」とからかい半分の問い合わせが来たりする。その度「や・・・やめときゃよかった・・・」と内心冷や汗かきながら「いや、あのそのね、これには浅ーいワケがあってね」と説明しては、かなり笑われている。

ま、でもここは猫ブログなので、きょーこのままで。
なんかややこしくなってきたんで、ブログを整理しないとなー・・・。
by kyoko_fiddler | 2010-08-10 14:26 | ぶつくさ | Trackback | Comments(2)

ひねもすのたり…

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私にマッサージを受けて、陶然となさっている閣下。
by kyoko_fiddler | 2010-08-09 09:49 | かーは猫である | Trackback | Comments(0)


猫、自転車、ときどき提琴。 ~Fiddler on the Moon~


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