<   2011年 11月 ( 10 )   > この月の画像一覧

ごきげんようおやすみです。

b0019333_1205256.jpg

朝の大暴れ終了後、ぐーすかぴー。・・・人間なら寝違えそうな態勢。
by kyoko_fiddler | 2011-11-24 11:59 | かーは猫である | Trackback | Comments(1)

ごきげんようお過ごしです。

b0019333_9572329.jpg

…。
by kyoko_fiddler | 2011-11-23 09:57 | かーは猫である | Trackback | Comments(0)

雨と伊勢と母とラッコと。

b0019333_011918.jpg
唯一雨に濡れる心配がなかったのはこの赤福食べた時と伊勢うどん食べた時だったので、伊勢参りの写真はありませぬ。

母連れて、妹と伊勢参りに行ってまいりました。
少なからず縁ある所ですので、いずれ参るつもりではありました。が、母と行くことになるとは思ってませんでした。
なんでも母がお伊勢さんには行ったことがないわねーと「詔」なさったそうで、妹の発案により決まった旅路でございました。
だから、一部で騒がれていた2011,11,11,11,11 には まさしく我々内宮の内に在ったのですが。(妹はそんなこと全く意識なかったようですが)
徹底的に容赦ないざざぶりの雨でございました。
我々3人の道中、雨に降り込められることは未だかつてなく、母は自分が天下の晴れ女だからだと信じ込んでおりましたが、天照大神の前には、山ノ神なぞなにするものぞ。
コンビニで売っているビニールでくるんだ母を車椅子に乗せ(神宮では、電動車いすの無料貸し出しがありました)娘二人も傘なんぞさしていては車椅子が押せないから、とカッパを着込み、ぼとぼとと水を滴らせながらしずしずと鳥居をくぐったのであります。
雨でも団体ツアーの観光客はどかどかやってきているわけで、なるほど伊勢参りは早朝じゃなければいけない、と言われるのはそのせいか、と鳥居をくぐるまでは、なんだか情緒もへったくれもあったもんじゃないな、と思っていましたが、さすがに森の中に入ると雨音と雨だれが団体の喧騒をマスキングするのか、視界はひとだらけだった割にはなんだか寛げたような。・・・五十鈴川も濁流状態でしたし、ケータイすら出せない状態でしたから、写真はございません。カッパ3人組を撮りたかったんですが。
電動車いすとはいえ、さすがに階段は上れないので、3人を代表し私が参拝、お札やら文鎮(神宮の遷宮の際に出た古い柱を使って文鎮を製作している)やらを求め、鳥居の外へ。
特筆すべきは、あのが、おとなーしく車椅子に納まって、文句も言わずお宮の下まで行き、けっこう満足げに鳥居をあとにしたことでした。
かなりぬれそぼちて悲惨な状態だったんですけどね。
普段だったら、もうそもそも車から降りようとすらしないでぶーぶー言ったと思うのですが(ホテルからすら出ようとしなくても不思議はない)これもご神威のなせる業でしょうか。
前日の道中、駿河で天婦羅うどんを昼食にし、「桜海老は殻がついてるからいやー!」と掻き揚げの桜海老を掻き揚げから切り離してどんぶり一面にぷかぷか浮かせ(「だったら駿河で掻き揚げなんぞ頼むでない、桜海老に決まっているだろうに!桜海老の殻を剥けというのかー」と娘ふたりにダメだしされてもどこふく風)、道中に飽きて「この道なんにもないじゃない」を連発して(何があれば満足なんだろうか)運転者をイラつかせ、フェリーに乗って、なんにも見えないわよ(夜だから仕方ないんです)揺れるし、怖いじゃないのー とぶつくさいい(酔うのが心配ならたこ焼きなんか食べるなっつの)自分がお風呂から出て、「バスタブにお湯入れといてあげたわよ早く入りなさい」というのでお礼を言って入ってみたら、叫びそうになるぐらい熱かったり、姫モード全開だったのに、メインイベントである(はずの)伊勢参りの間は、文句ひとつ言わず、ほんにおしとやかでありました。
後から妹に訊いたら、結構楽しみに事前にいろいろガイドブックなどで予習していたそうですから、雨であっても来られて楽しめたのかもしれません。
というわけで、この写真、脚が濡れているのは水滴で、ヨダレでもお茶でもありませんので念のため。

とはいえ、悪天候ですから参詣を済ませたらもうおかげ横丁なんかでゆっくり散策する状態でもなかったので、食事だけして「またまいりましょう」と神宮を後にし、鳥羽へ。
これまた珍しい、と思ったのですが、母の希望で水族館へ行きました。
母、ラッコが見たい と言ったのですよ。意外や意外。イキモノ興味ないかと思ってたのに。
もう昼過ぎでしたから、そんなに時間はなかったのですが、折りよくラッコのお食事タイムに間に合って、母、結局閉館時間までラッコがいろんなものをちょびちょび食べるのを飽かず眺めており、隣で妹が「なにちびちび食べてるんだ、さっさと食べんかーい」とぶつくさ言っているのと好対照でした。3人3様にラッコを写真に収めようと頑張りましたが思いのほか動きが早くて撮れず。
b0019333_131558.jpg

b0019333_135627.jpg
このイカみて電池入ってる!と言ったのは妹。絶えず細かく点滅して色や模様が替わるのでびっくりしていた。

ちなみに、その日の夜宿で供された食事、ほとんどラッコのお食事と同じものだったです。ははは。

メインイベント当日こそ天候が雨だったものの、特に大きなトラブルもなく、母が特別体調を崩すこともなく(むしろ歩くときなぞいつもよりもさっさと歩いていたような)残念ながら(!)近年にしては平穏な旅路でありました。
帰り道、「そういえば、カキフライもイセエビも食べなかった!」と母が言っておりました。
イセエビなんかどうせ食べないくせにー(エビを母はあまり好きでないのです)
カキを食べにまたまいりましょう。乾いた神宮にも詣でたいし。
by kyoko_fiddler | 2011-11-17 01:56 | ぶつくさ | Trackback | Comments(4)

パワーアップ。

b0019333_9395720.jpg

小女子に、ツノが生えました。
ロングライドでも、手指や手首が痛くならないようにと、わくさんが装着して下さいました。ヘビーデューティにならないようにと、小さめのツノをつけてくださったんですが、急に小女子がマジンガーZみたいになって、バリバリ走りそうな風情になりました。(…ガンダムぐらい言えないのか私…リアルタイムだったけど観てなかったからなぁ…)小女子がヤル気満々でも、駈るのが私だからなぁ…
手指の怪我防護にもなるそうです。
頼もしい~。
by kyoko_fiddler | 2011-11-10 09:39 | 自転車 | Trackback | Comments(3)

パソコン壊れた。

b0019333_845620.jpg

昨日の朝からこんな具合。
パソコンが能天気にセットアップディスク入れてくれたら立ち直ってあげるよ、と言うのだけど、このパソ君、VistaをわざわざXPに落として注文したものだから、セットアップディスクなんてない。あるのはVistaのディスクだけ。んでVistaのディスクでは問題の部分についての修復なんかできないという。(そうディスクが言った。)
ハズレだったか、このパソ君?と思ったけど、考えてみればもう4年使っているんだから、今更ハズレと言われては、パソ君立つ瀬かないね。…実際立ち上がらないけど。
b0019333_11321095.jpg

『ねえ…?あなた昨日明け方パソ君と遊んでたよねえ?』
『…なんのことかな?』
by kyoko_fiddler | 2011-11-08 08:43 | ぶつくさ | Trackback | Comments(0)

謎の目利き ジミー見参。

b0019333_2104872.jpg

私の自転車用ヘルメットと、サングラスが、私にとっても似合わないことは以前書いたけど、それを由々しきこと、と気にかけてくださっていたご仁がいたのでございます。
前回ちょいのり自転車をわくさん、モカさん方がさささっと組んでくださった折に、チェーンを何処からか素早く調達してくださった、ジミー氏であります。
軽くて小さくまとまるヘルメットと、鼻ぺちゃな私でもレンズがほっぺたに載らないサングラス。
ヘルメットは、L I M A R
サングラスは、R U D Y
まともに買ったら、どちらもかなり良いお値段らしい。
それを、詳しくは言えませんが、そりゃもう破格の価格でゲットしてきてくださったのでございます。ゼロいっこ違うくらいの勢い。さらに、ジミー氏が、自転車関連、欲しいものあったら、なんでも言って、と涼しい顔して仰るもので、じゃあ携帯空気入れー、と言ってみたら、翌日ゲットのお知らせが。しかも500円!!

すごすぎる。どうなってるんだ?
ヘルメットは、格段に装着感が良く、サングラスは調光タイプなので常時そのまま使えて、鼻のところでかけ具合も調節できて、楽!
いったい、どんなルートで入手するのかと聞いたらにやりと笑って、それは、ま、いろいろ…
だって。

ちなみに、ジミー氏、地味だからジミーと名乗っておいでだそうですが、なんの、金と赤の自転車に、後輪が円盤みたいなタイヤ(ディスクホイールと言うそうな)でごーりごーりと走る、どこが地味やら? な方です。
わくさんとジミーさんが、メカニカルな話を始めると、私にはもう日本語には聞こえません。

長生きはしてみるもんだなー、変なひと、面白い人っていっぱいいるなー(ほめてます。)。
by kyoko_fiddler | 2011-11-07 20:30 | 自転車 | Trackback | Comments(4)

昔の腹囲で出ています。

b0019333_0311977.jpg何気なく腹部を隠している原田親方。

弦楽器フェアに行ってまいりました。
原田親方に開催前々日だかにメールをしたら、「去年の腹囲で待ってます」と返事が返ってきました。
そういえば、思いだした。
去年、自分史上最高に太ってしまった と気にしていた原田さんが、韓国料理店で「来年はスリムになっているぞ」宣言をしていたんだった。(韓国料理店で宣言、という辺りで既に危うさがあります。)
生憎の小雨の中でしたが、やっぱり会場は満員、そこかしこで「試奏」じゃないでしょそれは・・・というような、ミニコンサート乱立状態になっているのも毎年のこと。
そんなヴァイオリン達の絶叫にも似た音流の中を泳ぐようにして原田さんのブースを探し、立ったまま半ば気絶状態で立っていた原田さんに後ろ膝カックンをやったら、やめてよー と怒られてしまった。腰の具合が悪いのだそうで・・・すんません にゃはは。

今年の原田さんの出品作は、私好みの赤っぽいヴァイオリンだったけれど、原田さんによれば、最近の流行りは、黄色系なんだそうで、「なんかもー、浮きまくり」と原田さん言。
新作ヴァイオリンに、はやりすたりがあるとは知りませんでした。
最近は、ちょっとオールドっぽい仕上げが好まれているそうで(・・・誰にだろ、買う人?作る人?)その点でも原田さんのフルバーニッシュは、「イマふう」じゃないんだそうだ。
ふうん。
私は紅茶色のヴァイオリンが好きだけどね。
カレー粉まぶしたようなヴァイオリンよりもずっと。(…ムローヴァは、ほうじ茶色)

試奏する私の手をみて、親方はにやにやと笑い、
「相変わらず小さいねぇ」
と言った。
当たり前です。このトシで手が大きくなったらなんかの病気ですよ。
ヒトの身体的不利を笑ったな。
仕返しに、無言で原田親方の腹囲をつつく。身をよじっていやがっていた。
では、原田さん、来年また元気でお目にかかりたく。
by kyoko_fiddler | 2011-11-07 00:54 | Reviewなど | Trackback(1) | Comments(2)

正やんがいっぱい。

b0019333_2353330.jpg

無事結界を越えてたどり着きました、関内。ひとりで無事にたどり着いたのって、人生初じゃなかっただろうか。
もう、ひとりでもこわくないぞ、関内。

本番当日までメンバーでのリハがなかったので、ハコに入る前に軽く初リハしました。
そして、会場に入ってびっくり。

・・・・正やんが いっぱい。

実は、伊勢正三さんを慕うファンの方々が集って、ご本人非公認で勝手に還暦おめでとう会をやろう!というイベントだったのでした。blueさんの他にも伊勢正三さんのトリビュートをしている方々があちこちから、遠くは福岡からも集って、それぞれに演奏バトル(?)が繰り広げられるというなかなかにマニアックでディープな世界が眼前に広がっていたのでありました。
写真は、2部構成のライブゾーンの合間に行われたケーキタイム。皆でケーキにろうそくをたて、せーので「正やんおめでとー!」とロウソクを吹き消すというイベントの時の写真です。

肝心の演奏は、会場側のマシントラブルで、PAシステムが機能せず、急遽ライン出力を諦めて、ヴォーカルマイクでヴァイオリン(エレアコのイグちゃん音緒でよかった・・・ソリッドだったらどうにもなりませんでした)を拾うことになり、それはそれはもう、パワーで押し切る乱暴な演奏になりましたが、お客様からは、意外にそのフルパワーごりごり弾きが好評(見た感じ、パワフルだからでしょうね)だったので良しとしようかと思います。楽しかったし。

それにしても、コアなファンの方々って凄いな・・・
御本人にも、嬉しいでしょうねきっと。

「ファンの方々って熱いですね~」と言ったら、blueさん、軽く笑って
こんなイベントが今月は日本各地でいっぱいあるんだよ
と言っていました。どうやら、関東近県、いくつか今月はblueさんはしごらしい。

Set list(私が参加した曲)

ほんの短い夏
デッキに佇むひと
レミングの街
遠いロンリネス
海風

@横浜マークII 05/11/2011
by kyoko_fiddler | 2011-11-06 23:05 | Reviewなど | Trackback | Comments(0)

関内わか〜んな〜い

b0019333_2030287.jpg

明日行くんですけどね。

関内って結界があるんです。
なじかは知らねど。

何度も行ったことありますよ。
でも、
ひとりで
無事に
行きつけたためしがないんです。

ちゃんと事前に行き方調べて、電車にのって、乗り換えをして、・・・・?ここは何処?

最終的には行きつけるんですけどね。

先日、最終確認の電話がかかってきて、
「そーいえば、きょーこちゃん、関内ってわかる? 関内わかーんなーいとか言わない?」
と、リーダーさんからオヤジなことを言われ、反射的に
「だいじょぶですよ、わかります」
って答えちゃったけどさ。
明日、無事にたどりつけますかどうか。
by kyoko_fiddler | 2011-11-04 20:30 | ライブのお知らせ | Trackback | Comments(2)

動くな

b0019333_16141570.jpg

朝、起きようとする私の脚をアゴで抑える閣下。
も少しまどろみたいらしい。

割と力こもってます。押さえられてる、って感じ。
by kyoko_fiddler | 2011-11-04 16:14 | かーは猫である | Trackback | Comments(1)


猫、自転車、ときどき提琴。 ~Fiddler on the Moon~


by Kyoko

プロフィールを見る
画像一覧

Skypeボタン

Twitter Button from twitbuttons.com

【猫・その他イキモノ】
The Cat who...
溶けてゆく猫
ひげのいろいろ
こちび日記
猫のおきて
猫毛フェルトの部屋


【かー殿下御用達】
猫の首輪工房
柔らかく軽い素材のセンスよい首輪があり、裏にネームも入れてもらえるようになったので、箱入り猫さんにも万が一の時の迷子札がわりになります。殿下もお勧めです。

カテゴリ

全体
Profile
ライブのお知らせ
Works
Tools
なんちゃって先生
∟レッスンについて
Reviewなど
Link
かーは猫である
∟強運の猫たち
∟猫その他イキモノ
写真教室
∟ムシ きらいなの。
魔法使いの弟子
ぶつくさ
Ring
PineWoodCar!
自転車
未分類

フォロー中のブログ

女プログラマってどうよ?
今夜もeat it
クロマチック・ハーモニカ...
えぬ!にっき
花猫風月(はなねこかぜつき)
*ムスカリのしっぽ*
ユル・いんしょう派の系譜
ぶつぶつ独り言2(うちの...
NECO_no_Kool...
ぶろぐれCAT!
ちょこちょこ
☆やなぎでめきん☆
COMPLEX CAT
ひょうたん*カメラ。
七匹目のどじょう
魚丸記
TAPIRUS B.I....
Gitte's Photo
Greenfarmアンドー日記
安うまワイン紀行 -赤編-
ねこのまにまに
だらだら猫写真記
王様のみみはロバの耳!
カメムシも面白い!!
T a b b i e s
猫目堂
ねこじゃら日記
猫飯診療所-乳がん再発の記録
栗太郎本舗(猫)
Music Avenue
ヒトは猫のペットである
猫にひとり言
ねこばか帳 
ご機嫌元氣 猫の森公式ブログ
九匹目のどじょう
どうぶつのおうち
World is 峰-m...
ヴァイオリン工房は不思議...
猫の目かわら版
素なっぷ
Hug your horse.
永尾まる☆てげてげブログ
のんびりと動物園散歩
ペネロペの星 きれい
旧・写真少年漂流記
写真で日記
帽子をかぶった猫のいる暮...
うにょ子の絵日記 (ヴァ...
Une oreille ...
風景って「風の景」by ...
迂路有漏胡乱 urour...
solesole工房
elää vapaa
Give me a Re...
★ Charlie Na...
cultural cre...
三谷峰生:Violini...
よたっこのよた
パインウッドカーで遊ぼう!
= T a b b i ...
Maro Kawabat...
カウントダウンノート

以前の記事

2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
more...

最新のトラックバック

ムローヴァのバッハ:無伴..
from クラシック音楽ぶった斬り
自作
from だらだら猫写真記
例の2人がまた…
from Kladrei's憧れの五線譜♪
添田唖蝉坊~高田渡~細野..
from 写真少年漂流記
豚インフルエンザに関する..
from 写真少年漂流記

ライフログ


Ernie: A Photographer's Memoir


さらば、ガク


Banana fish (1)


11人いる!


陰陽師 (1)


動物のお医者さん (第1巻)


夏目友人帳 (1) (花とゆめCOMICS (2842))


硝子戸の中


羅生門・鼻


ノラや


大風呂敷―後藤新平の生涯〈上〉


闇狩り師―ミスター仙人・九十九乱蔵


しゃばけ


文庫版 姑獲鳥の夏


すべてがFになる―THE PERFECT INSIDER


メンデルスゾーン:VN協奏曲


アンコール!~ヴァイオリン愛奏曲集


バッハ : 無伴奏チェロ組曲


Gongzilla: Suffer


Expresso II


Phantazia


Hold On


Never Lose Your Heart


Quiet Life [Expanded]


GATHERING WELCOME TO ANIMATION WORLD


月の夜にアイまShow! Live in Drama Theater Vol.2“~アルトの声の少女


Ingmar-for the beginning-


百鬼夜行抄 1 新版 (ソノラマコミック文庫 い 65-5)

タグ

(698)
(321)
(172)
(138)
(109)
(45)
(36)
(35)
(30)
(18)
(12)
(10)
(8)
(4)
(3)
(2)
(2)
(1)
(1)

検索

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

猫
音楽

画像一覧