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Dear my guardian Cat

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昨日スマホからアップしたんだけど、できていなかったようなので。

御年15歳であります。
15歳といえば、人の子なら元服ですけれど、かーはもうとうに私の歳を超えてしまいました。
とはいえ、子猫の稚気まんまん、ほぼ小学生男子の趣。
最近、とにかく両手で構わないとゴキゲン悪いのでスマホ片手に写真を撮りつつ構うということができなくて、勢いいつも似たような寝顔の写真ばかりになるので、普段は写真を撮るのを諦めております。で、久しぶりに目の空いている写真を撮ろうとしたら、これ。
誕生日なんて、彼には全く関係ないというよりも、多分、彼は眠りから覚めるたびに新しく生まれているのだろうから、完全に人間の一方的な言祝ぎではありますが、お誕生日おめでとう、ありがとう、これからも宜しくね。


by kyoko_fiddler | 2017-05-12 12:06 | かーは猫である | Trackback | Comments(0)

「あがり」か「くずれ」か

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歳があけてますね。

ずっと、「クラシックじゃないの」を弾き始めてから言われ続けるのが「クラシック出身」 とか。
「クラシックあがりの人は」 とか。
スイッチがはっきりできるといいな、などと甘っちょろいことを考えているのだけど、「クラシックあがり」と言われると、要は生半可であるということなのだろうな、と思う。
そんな話をしたら、「いいじゃん、クラシックくずれって言われるよりは」 と嗤われた。
まぁねぇ。
by kyoko_fiddler | 2017-01-30 13:58 | ぶつくさ | Trackback | Comments(0)

たいしたもんばい。

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熊本が最初に大揺れしてから6日め。
大分も被災している。この先どうなっていくのか、わかりませんっ と気象庁とか「専門家」が言い始めた。

熊本には、九州には、安否が気になる人たちが複数いる。
今回改めて、え、こんなにいっぱい心配になる人がいたっけかと思ったぐらい、無事でいてほしい人たちがいる。
幸い、今のところ、その人たちは皆無事。
東日本の時よりも、SNSでの情報が多いこともあって、その無事でいてほしい人たちの現在も、かなりリアルにわかってくる。最初は安否がわかった、よかった、これからの年月が長いなぁ・・・なんて思って「対岸」にいたのだけれど。
なんと、私の知り合いの人たちのしなやかでたくましいことよ。
ライフラインが絶たれ、片づけても片づけても大きな余震でまた棚のものが落ちて割れ、それでもまた片付けをし。自宅の二階がずれてきて、家の中で眠ることができない中でも炊き出しを率先してやり、あるいは病院で診療にあたり、・・・。
皆被災しているといっても、避難所でぐったりと救援を待つしかないほどの状況ではないことも要因だとは思うけれど、国や自治体やなんやかや、「してくれない」と文句を言うふうでもなく、とにかく自助と共助とで生き抜いている。
心身に余裕なんかあるはずもなく、皆いっぱいいっぱいだと思うけれど。
私の知り合いだけではない。ツイッターには被災飯テロなんてハッシュタグまでできていて、それぞれに不自由な中で何を作って食べているかの写真をアップしてみせる(なかなかおいしそうで確かにテロ)人たちもいる。
東日本の時も、東北の人たち強いな、と思ったけど、九州の人たちも強いな。
観ているこっちの肚も据わってくる。
by kyoko_fiddler | 2016-04-20 15:21 | ぶつくさ | Trackback | Comments(0)

雪は…降らなかった

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先々週は水っぽい雪がもさもさと降って、地元の駅などはそもそもがキャパシティ超えをしているところへ間引き運転で利用客が溢れて何度もニュースで「行列」が放映される仕儀となっていた。 それからずっと比較的気温が低いままだから、今も路肩に雪が積み上がって凍りついているけれど、先週末は、日本列島沖縄まで雪が降ったというのに、南関東・・・東京、私の棲息しているあたりは一瞬雪が舞っただけ、あっちこっちで雪だぁ、埋まったぁ、止まったぁというのがニュースになっているのに、すかーっと晴れていた。・・・風が強かったけど。
この部屋に越してからは冬、日差しさえあれば昼間は本当に暖かい。
閣下にとって良かった引っ越しだなぁと悦に入るのはこんな時。

昨年の夏が終わったあたりから、いろんなことがぐるぐると動いていくのに心身がついていかず、自分のスケジュールのわけがわからなくなって毎日泥縄な感じになってしまい、「掟上今日子」さんか、私は? 状態に陥ったけれど、この週末でちょっと追いついたかなぁ。
by kyoko_fiddler | 2016-01-25 11:05 | ぶつくさ | Trackback | Comments(0)

おおつごもり

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いつものように、深大寺へお蕎麦を買いに。
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そしていつものように、そば団子を一本。

いつものように年が暮れて行きます。

皆さま、良いお年をお迎え下さい。
by kyoko_fiddler | 2015-12-31 21:02 | ぶつくさ | Trackback | Comments(0)

つごもりの風景。

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写真は昨日。
今を逃したら破れ障子で御正月になってしまう~ とあわただしく障子の張り替えをしていたら、貼り終わった1枚をほい、と仮置きしたとたんにかーが飛び乗り、真顔でぼすぼすと障子紙を踏みぬいたところ。
最初のぼす、でああああああ~と無駄な抵抗を諦め写真に収めたところで、はっ、桟を踏み折られたら一巻の終わりではないかと気づき慌てて強制撤去。

これから恒例深大寺へのそばの買いだしです。
今年はそば団子食べられるかなぁ・・・
by kyoko_fiddler | 2015-12-31 09:04 | かーは猫である | Trackback | Comments(0)

萎える

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先々月、突然母が歩けなくなり、ほんの少し回復傾向にあることを書きましたが。
あの数日後、再び今度はまったく足に力が入らなくなり、そのうちに膝から下がつめたーくなってきて、本人も「痺れているような感覚がある」というのでコレはいくらなんでもおかしい、と近所の医者の「血栓かもしれない」(妹も私も「多分それはないな」と思っていましたが)というコトバをタテにかかりつけの総合病院に迫って無理やり急患として受診をし、そのまま入院となりました。
まずは循環器系起因の歩行不能を疑い、本人が長年嫌がっていたカテーテル検査、レントゲン検査、さらにCT(造影剤あり&なし)を余儀なくされ、その結果循環器系疾患からの歩行不能ではないと「判定」され、整形外科に回されてさらに何枚もレントゲンをとり、圧迫骨折の偽関節(圧迫骨折したところが癒着しないで動き回って神経を圧迫する)による下肢まひ、と診断、先週手術となりました。
下肢まひ、と言われてびっくりしました。動くことは動くし、触れば感覚もあるので、まさかまひとは思っていなかったけれど、立つと偽関節が神経を圧迫して信号が遮断されるために足が萎えるのだと説明され、納得。
入院中、まぁいろいろありましたが、(今もありますが)結果として、母、強運な人だと思います。
本人が有無を言えない状況に陥ったために、嫌も応もなく、しなきゃならなかったけど拒絶していた検査がいっぺんにできて、手術に耐えられることも判明し、ついでに血管の状況もほぼ良好と判明し、長年のあっちこっちに痛みが移動してなんだかわけがわからずとにかく痛くて体調よくない、という状態も原因が判明し、手術に持ち込めたのですから。
本来であれば、手術の順番を待っていると歳明けになるけれど、(ただちに死ぬわけじゃないから優先順位が低いため)順番を待って手術していたのでは、その間にどんどん歩けなくなってしまうから、と順番横入りで手術をしていただけました。
現在、起きている時はがっちりとしたコルセットを装着され(装着されると途端に機嫌悪くなる)リハビリをしております。
緊急手術扱いにしていただいたにもかかわらず、なんだかんだで1カ月近くほぼ寝たきりになっていた母、脚力の衰えは相当なもので、「こんなに歩けないものだとは思わなかったわー」と言いつつ、毎日なんとかキツいリハビリを回避しよう、楽なトレーニングに換えてもらおうと無駄な抵抗を試みては失敗し、うぎうぎ言いながらよたよた歩くようになりました。妹と私はリハビリの度に褒めて褒めて褒める作戦に出ることで共同戦線をはり、母のモチベーションの維持に努めております。

昨日のこと、母を褒めつつ、(母の姑息な言動に怯まず怒らず譲らずに)着々とリハビリを進めてくださる担当の理学療法士を褒めたら、母「そうね、たいしたものだと思うけど、でも、あの人絶対にほめないのよねー」とひとこと。
・・・・ほめられたいんかいっ。

ちなみに、現在鎮痛剤はリハビリの為に1種類だけ服用しています。案の定、鎮痛剤の各種とりまぜ飲みはバッチリ叱られてました。その為に肝臓と腎臓の数値が悪くなっていたとか。ほれいわんこっちゃない。
by kyoko_fiddler | 2013-12-06 23:26 | ぶつくさ | Trackback | Comments(0)

軋む

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熊本日帰り敢行の裏で、東京の実家では前代未聞の惨事が起きておりました。
まだ暗いうちに飛行場に向かった私が実家の「変」を知ったのは、なんともう阿蘇のアスペクタに着いた時、知ったところで取って返す術もなく。肚を括って当初の予定の帰りの飛行機に乗ろうと思ったら、関東の荒天の為に飛行機が遅れて結局日付が変わるころに帰還。

数日前から、「なんだか筋肉痛」だと言って歩行に支障をきたしていたという母が、その日、痛みのあまり、バランスを崩して床にへたりこんでしまい、動けなくなるという事態に。
ダメ姉の不在で、孤軍奮闘を余儀なくされた妹、どうにか夜半に母をベッドに引きずり上げたということでしたが、本人も妹も憔悴しきっておりました。
翌日から5日ぐらいは、筋肉痛の悪化で(本人のショックもあったようですが)殆ど動けず、ベッドから起き上がって(キャスターつきの)椅子に座る、トイレに行く、身づくろいをする、殆どの動作に介助が必要となってしまい、一時はこのまま回復が見られないならどうしてくれようか? と妹と思案投げ首。初日の孤軍奮闘で、妹は腰を傷めたというので、可能な限り実家に詰めて手伝っておりました。
自分が肩を壊した時に、それからその後、スポーツマッサージの手技などの手習いをした時に、人の身体のとりまわしについてはある程度身体で覚えていたので、介助に不安はなかったのですが、初日に手が震えてPCやスマホの入力がしんどくなり、3日目ぐらいから全身に軋みが、5日目ぐらいには、両腕に震えがくるようになってしまい、ついに楽器のホールドができなくなり、内心焦りが。
それでも、母が5日目ぐらいから薄紙を剥ぐように回復傾向を見せ、初動さえ補助すれば立っていられるようになり、今日(10日目)は、私の腕をつねりながら(つかまっているつもりなんでしょうが、つねっておるので、ワタシはけっこう痛い)居間からトイレまでぐらいなら往復歩けるように。立つときだけ介助すればほぼ危険はなくなってきたので、私もキーボードの入力もスマホの入力も問題なくできるようになりましたし、腕も多分明日には震えなくなるのではないかという状態まで改善されました。
まだまだ油断はできないものの、これから急いで自分のリハビリに入ります。

それにしても。
今回、母はなんと3種類もの鎮痛剤を毎日毎日もう数年ものあいだ長期常用していたことが判明。
もともと、もう10年ぐらい母は常にあっちこっちが「痛い」状態で暮らしていて、痛む個所も痛み方も日によって違い、本人も周囲もそれについてはなかなかに苛々しい日々ではあったのですが、
鎮痛剤なんて、頓服として使用するものであって、連用しちゃいかんとどの能書きにも明記されているにもかかわらず、処方してる医者も医者。
「だっていつだってずっと痛いんだもの」と相変わらず飲もうとする母に、「飲んだら痛くなくなるのか」と問うと、
「効かないのよ!だから飲むんじゃないの!」と、即答。
くぉら。
そんなもん、ずっと飲み続けていれば効かなくなるし、却って痛みの原因になるし、肝臓の数値が悪くなってるのも、胃がすっきりしないのも、むくんでるのもぜーんぶ鎮痛剤のせいだよっ! と怒って、1種類の鎮痛剤が切れたのを幸い、のまずにすませてみたら、案の定、浮腫みが軽減して、同時に動作がすこしずつ楽になってきたのでありました。
そして、本人認めたがりませんが、痛いと言う頻度も少し減ってきています。

痛いからと言われるからといって痛みの原因を追求せずにとりあえず対症で鎮痛剤を出す、本人も効いているかどうかよりもとりあえず薬を飲み続ける。どっちもどっちで少しは考えんかい! と思いますが
考えてみれば、鎮痛剤を言われるがままに処方している近所の医者は内科医で、定期的に通っている総合病院は循環器内科(心臓)で、どちらも「身体の痛み」に関しては専門外なんですよね。
痛みが始まったのは背骨の圧迫骨折が発端だと思われますが、それ(圧迫骨折)については、もう「済んだこと、仕方ありません、治りません」と総合病院の整形外科で言われてしまってそれっきり。近所の内科医は深く検証もせず、求められるままその時に整形外科から処方されていた鎮痛剤を、延々と処方していたのでありました。
落ち着いたら、どこか整形外科に改めて連れて行った方がいいのかも・・・圧迫骨折によって、神経になんかの刺激がいっていて、「痛い」って信号が乱発されているのじゃないかなとシロート考えで思うのですが。
by kyoko_fiddler | 2013-10-31 00:38 | ぶつくさ | Trackback | Comments(0)

ラストスパートみんみん

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紆余曲折の果て、なんだかんだ今年も開催までこぎつけそうなCoutry in Country. その陰で無聊をかこつ猫又一匹。ごめんね。

この部屋に引っ越してから夏は2回目になるけれど、やっぱりセミのベランダ侵入率が高い。そして、何故か玄関前も仰向けでコトキレたセミ氏のご遺体発見率が高い。ある朝などは、ドアを開けたら4体転がっており、思わず声なくムンクちゃんになってしまったし、玄関前にたてかけておいたビニール傘に2匹のセミ氏が入り込み絶命していたり。
近くに比較的大きな樹が多くあるからかとも思うけれど、何故私の部屋のドアの前ばかり集中しているのか、謎。単純に他のおうちはさっさと掃いてしまっているのかもしれないが・・・・。
明け方いきなりジー! の近さに飛び起き、眼の前の網戸にがっしりつかまってお腹ひくひくしながら「オレここー!」しているセミ氏を観ると、やっぱり無言でムンクちゃん。ほんの ひと月程度の期間だけど、絶賛セミ恐怖月間中であります。
by kyoko_fiddler | 2013-08-20 10:21 | ∟ムシ きらいなの。 | Trackback | Comments(1)

再発の疑惑。

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ここ数日、どうもよく舐めるな、と気になっていた。舐める、とはお尻のことであります。
トイレをしたわけでもないのに、とことこ歩いていて、ふと思い出したように、舐める。
ただ舐めているだけで、邪魔をしても怒るわけでなし、舐めていた個所を触っても無反応なので、気のせいか、と思っていた。
が。
今夜になって、もうはっきりとあきらかに、執拗に舐めはじめた。
舐めるのを制止すると、はっきりとこっちをみて文句を言う。
「舐めないのよ、痛くなってしまうから、我慢しなさい、悪くなっちゃうよ」
というと、「だってさー・・・」と言いかけてうつむいて、背をむけるので、背中をそっとなでてやる。いつもなら尻尾の動きがゆるゆるなのだけれど、小刻みに、ぶんぶんと左右に揺れる。
再発か。
遊ぶふりをして、でーんとかーの身体を裏返し、プロレスするふりをして「患部」を覗き込むと
・・・腫れている。
ああああああ。慌てて猫医者にメールをする。

薬で抑えるのか、痛み止めだけ貰って患部が自然に破けるのを待つスプラッタな結末になるのか
今回はどうだろう。

悩ましい数週間になりそう。
by kyoko_fiddler | 2013-06-26 21:53 | かーは猫である | Trackback | Comments(4)


猫、自転車、ときどき提琴。 ~Fiddler on the Moon~


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