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悩ましの猫2

相変わらず写真はありませぬ。
先々週、コンビニ猫の姿はぱたりと消えて、1週間ほど会えなかった。縁起でもないけど轢死体もそれらしき惨状の痕もなかったから、これはきっと、私と同じように猫に執心していた若い女性がほだされて連れて行ったのではないかと能天気に考えていたのだけれど、単純にすれ違っていただけみたいだった。
猫もこっちを記憶していたのか、それとも私から「カモ臭」が立ち上っているのかわからないけどばばばばーっと無言で駆け寄ってきた猫は私の脚にすりすりすりすり、どったーん(お腹出して倒れる)。今までにない熱烈歓迎ぶり。「んー、さわっていいのぉ?」と一応お断りしたら「無礼者!」と猫パンチを頂いてしまった。やっぱり爪は出ていない。「なによぉ、さわっちゃだめなの?」となおもしつこく手をだしてみたら甘噛みされた。まんざらでもないけどちょっとヤ。ってところか。
手触りは予想通りふわんふわん。
「ついておいで、おうちでごはんにしよう」と声をかけてみたら、とことこと素直についてくる。
お?このまま部屋までは30メートルぐらい。このまま来る? ええと、そしたらとりあえずどうやって隔離しようかな、もうこの時間じゃ猫医者閉まってるからとりあえずメールで事情話して予約だな、あ、トイレどうする、洗面器代用でなんとかしのぐか? いそがしく考える。
道を渡ろうとした時に、誰かが置いた残飯をみつけてひょいとそれを咥えてとことことどっかへ行ってしまった。
あちゃー、失敗。

それにしても、しばらく会わないうちにずいぶん「知らない人慣れ」している。きっと通りすがりの人とか通いの人とかからいろいろごはんを貰っているんだろうなぁ・・・
by kyoko_fiddler | 2013-03-06 10:14 | ぶつくさ | Trackback | Comments(7)

母は酷し

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ねえ、きいてよおねえ! と妹。

妹は私に輪をかけて虫怖ずる姫君である。ベランダにクモの糸がひとすじ、キラリと光っただけで遮二無二殺虫スプレーを噴霧するタイプである。
母も私に輪をかけて虫怖ずる姫君である。
昔、実家にいるころ、私が自室にいると、ほぼ毎日階下で母か妹かどちらかの「ぎゃー!」という悲鳴が聞こえると、間髪いれずにもう片方が「ぎゃー!」と呼応して、「何っ!?」と叫ぶのが聴こえてきた。片一方の「ぎゃー!」に反応して、ぎゃーの元凶を確かめる前にとりあえず「ぎゃー!」と一緒になって叫んでから、「何っ!?」と原因を尋ねているのである。私が虫怖じではあっても、「ぎゃー!」と声に出して叫ばないのは、彼女たちの「ぎゃー!」を他山の石としているからかもしれない。

ある日、部屋にどこから侵入してしまったのかわからないが、小さな蛾が迷い込んでへろへろと飛んでいたらしい。妹が、このへろへろ蛾に殺虫スプレーを噴霧したそうだが、征伐できず、殺虫ラケットを取りだしてはたこうとしたところ、蛾は、なにを思ったか彼女の方へ迫り飛んできたらしい。そもそも、果敢に殺虫行為に及んでいる原動力は恐怖である妹、思わぬ反撃にあとじさりする。
が。
なにかに閊えて後ろに下がれない。ぎょっとなって振り向くと、そこには目をまんまるにして、両手を揃えて妹の背を押し、妹の身を盾に蛾から身を守る母がいたそうな。
「他人をタテにして自分だけはなんとしてでも助かるってタイプだよっ!!」
と妹は憤激していたけれど、私は状況が目に浮かんで、泣くほど笑ってしまった。
怖いもの見たさで妹の後ろから妹の所業を覗いていた母。思わぬ蛾の反撃に、母もびっくりしたのだろうけれども。
「違うわよ、なにいってんの。私の後ろは壁なんだから下がってこられたって困るから防いだのよ!」
と毅然と言い放つ母。
嗚呼・・・母は酷し。
by kyoko_fiddler | 2012-07-19 23:16 | ∟ムシ きらいなの。 | Trackback | Comments(0)

見つけちゃった。

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い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛~~~~~~~!!!!

見つけちゃった…
by kyoko_fiddler | 2012-05-30 14:04 | ∟ムシ きらいなの。 | Trackback | Comments(7)

ファイヤー!!(クビだあっ!)

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マンション(と、大家さんは言う)を引っ越すことになって、部屋探しをしていた時の話。
最初に行った不動産屋、やたら皆さん元気で声が大きくて、店内も明るかったのだけど、担当してくれた若いオニーサンは、こちらの条件を1分と記憶していられないらしく、何度も聞き返し、勘違いばかりした。途中で何度も席を立とうかと思ったけれど、一生懸命部屋探しをしてくれるので、大人しくお客さんをしていた。
そこへにこやかに店長が登場し、あらぁ猫ちゃんですか、何猫ちゃんですかぁ?アタシも、犬と猫を飼っててぇー、明後日引っ越しなんですけどぉ、実は猫えぬじーの部屋なんですよぉ、あはは、と笑った。
確かに、ペット可だけど、猫はダメという物件は多い。
しかし、それ、不動産屋として、どうなんですかね…率先してそんなオキテ破りしてますう、って、まずいんじゃないのかな…
不信感があたまをもたげる。

こちらの条件がワガママなのか、とりあたまにーさんは、なかなかコレハ、という部屋を見つけられない。焦れたにーさん、地雷を踏んだ。
「あの、猫ちゃんOKっていう条件は外せませんか?」
は?
「猫の条件がなければ、もっとお部屋紹介できるんですが」
はい?
「えっと、例えばどこか、誰かに引き取って貰うとか」
…ファイヤー!!


当然、他の不動産屋さんにお世話になりました。
by kyoko_fiddler | 2011-08-14 00:28 | ぶつくさ | Trackback | Comments(4)

蛾。

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朝から晩まで同じ場所…
玄関あけたらそこにいる…。
玄関あけるとそこにいる…。

キミはいったいだれですか……。
by kyoko_fiddler | 2011-08-06 00:32 | ∟ムシ きらいなの。 | Trackback | Comments(9)

春よ春

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もう行列はなかろうと、車にガソリンを入れに行き、近くまで来たし、と深大寺へ寄った。
これは、道端(?)に生えていた柊の花?

月曜日ということもあって、閉まっている店も多かったし、観光客もまばら。
折角来たし、と参詣してみたら、被災された方へのお焼香をどうぞ、と言われて、本堂に上げていただいて、お焼香をする。天台宗のお作法知らないから、無作法だったかもしれないけど。

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本堂に 主のように寝そべっていた閣下と同じ柄の猫サマ。閣下とちがって、たっぷり実戦をくぐりぬけてきたらしい。顔に沢山の傷跡があったから、強いのだろう。いい面構えだし、度胸もあって、「触らせてね」と断ってちょっと触っても動じる様子もなく、眠り続けていた。

深大寺を後にして走りはじめたら、桜が咲き始めているのに気がついた。
春だ。
by kyoko_fiddler | 2011-03-28 21:48 | ぶつくさ | Trackback | Comments(2)

招き犬 ニコ

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バケラッタ鈴木が、暇なら仕事手伝えー、というので、彼女の事務所に行った。
暇かと問われれば、それほど暇ではないんだけど、手伝いを言われた方も、言ったほうも、シタゴコロがあった。

彼。ニコラス生後7ヶ月。

去年の暮れ、バケラッタと共に暮らした愛犬イエッセ君が、虹の橋を渡ってしまった。
そして、以来彼女の母君のペットロス状態が深刻で悲嘆に暮れるあまりに、病みついてはいかん、と思ったのと、看取った獣医さんが、「こんなに可愛がって大切にしてあげられるお家なんだから、また他のワンちゃん飼ってあげてくださいね」 と言ったのと、で、バケラッタはあまり日を置かずに新しく 彼を迎え入れることにしたのだそうだ。

獣医さんからは、次に飼うなら全く別の犬種を飼うよう勧められたという。
「どうしても前の犬と比べちゃうからだって。」
「自分のトシ考えたらさ、そんでもって犬の寿命考えたらさ、もうこの先何頭も飼えないじゃん?」
と、バケラッタはいう。
だったら、今度はどんな犬と暮らそうか、バケラッタは楽しく悩んだ末、殺処分を免れ、里親を待っていた彼を見つけたのだそうだ。

保護していたおうちで、彼は確か「ころ」ちゃんと呼ばれていたと思うが、バケラッタの元に来て2週間、ニコラスという小洒落た名前を貰い、彼の為に用意された終の棲家に寛いでいる。
なるほど、こうして見ると、ニコラス(結局ニコちゃんと呼ばれているが)という名前の良く似合う、タレ耳が御愛嬌の小粋なワンコで、納得。

ニコ君は、「飼えないから」と乳離れ直後にボランティア団体に持ち込まれ、一度里子に出されたものの、1日で出戻った経緯を持っているそうだ。そして、バケラッタの家に来て2週間、まだ緊張もあるのだろう、なかなかに人見知りが激しく、(私は本来犬でも猫でも触りたいタチなんだけど、彼の方から近寄ってくるまではと我慢した!)バケラッタの仕事を手伝いながら、ほぼ半日一緒にいたけど、その間、3回ぐらいかな、自発的に近寄ってきてくれたのは。
預かり親さんのところにいた時の彼は、ひとなつっこく、誰にでもだっこをせがむ甘ったれ犬だったそうだが、バケラッタの家に来てからは、人見知りが激しくなったのだそうだから、まだ緊張しているんだろうな。
バケラッタの母君とも、まだある種緊張関係にあるらしい。
私に対しての好奇心はあるらしく、(侵入者だからねぇ、彼にとっては)バケラッタにひっついて、しなだれかかって、その状態で、チラっ チラっと私に視線をくれる姿が可笑しくて、ついついからかいたくなるのをこらえるのがケッコウタイヘンだった。
「来て最初の頃は、わたしすごく尊敬されてる人だったのに、もうすでにオトモダチレベルまで落ちてきちゃったのよね、ランクが」
とバケラッタは笑っているが、最初に「ころちゃん」に面会した時の写真を見せてもらったら、今よりまだ少し幼い顔の「ころちゃん」が、バケラッタに頭を押し付けて、そっと目を閉じていた。たまたまそういう瞬間が撮れただけかもしれないが、「ころちゃん」の顔が「みつけたー!まってたー!やっときてくれたー!」と嬉しそうに笑って見えるなかなか感動的な写真だった。相思相愛だな、あれは。

仕事が終わって(終わったのかな本当に)ニコ君の散歩につきあった。
バケラッタはニコ君が来てからというもの、何故か仕事の依頼がたてつづいて忙しくなっているんだという。
「ニコが仕事咥えてきてるみたいなのよねー。」
彼女としては、仕事は嬉しいが、ニコ君にかまける時間が減るのでジレンマらしい。
ま、また仕事たてこんだらニコ君と遊びに手伝いに行くからさ。

ニコラス、実はまだ「お試し期間」中。でも、彼があのうちから出ていくことはなかろう。もうあのうちの子だ。

うん、君、強運の犬認定。
by kyoko_fiddler | 2011-02-24 11:55 | ∟猫その他イキモノ | Trackback | Comments(3)

れい・ばい・みい

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しっぽを載せるのは、ここにいて の意味らしい。
いつも 軽く抑えられています。

かさぶたもとれ、完治しました。
さて、検査にいかなくちゃねぇ・・・・。
by kyoko_fiddler | 2010-11-08 11:21 | かーは猫である | Trackback | Comments(0)

快適温度

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司法書士を営むバケラッタ鈴木とランチデートをした。
彼女の愛犬がご高齢による股関節の弱りが出てきたとのことで(彼女の愛犬は真っ黒なラブラドル。この犬種には股関節が弱いのが多いそうだ)愛犬の為に乗り降りしやすい車に買い替えようかと検討中だという。
そうだねぇ。かーなら片手でひょいと抱えて載せられるけど、キミんちのイエッセ君は40kgだもんね。(・・・かー10頭分・・・・と、考えると巨大だ・・・)
そのイエッセ君、バケラッタ鈴木曰く「うちのイエッセ君から食欲を取ったらナニも残らないよ」というぐらい、日ごろから食欲旺盛なんだそうだけど、昨年6月ごろに、急に食欲を失くし、ぐったりしてしまったという。
大騒ぎで獣医さんに連れて行くも、「どこもわるいとこないけどー」と 何やらお薬を頂いて帰宅、症状改善されず、気が気ではないバケラッタ一家は、大学内の総合獣医院へイエッセ君を担ぎこむ。
「では本日1日お預かりしますね」
とのことで、イエッセ君とめおきとなって、ニンゲンだけ帰宅したそうな。
数時間後、病院から電話が入り「イエッセ君全然元気なんですけどー すごく食欲もありますよー」
と言われて駆けつけたらほんとにけろりんぱとして 元気一杯。
つまりは、暑かったせい、ということだったらしい。
そこで獣医さんに、「犬の快適温度って、10度ぐらいですからねぇ エアコンかけて、室温23度ぐらいにしておいてあげてくださいね」と言われたのだそうだ。

23度ぉ!?
快適10度ぉ???
そんなに暑がりなのか、犬って。

既に笑い話となっているので、大笑いさせてもらったが、ふと うちの閣下の快適室温ってどのくらいなのだろう、遠い先祖は砂漠出身といわれているとはいえ、おそらく閣下は平安の頃から日本で暮らしている猫の末裔なわけだし。と俄かに不安になった。
慌てて調べたけど、諸説あって結局わからない。
観てるとあちこち自分で快適な場所を探しているが、基本的に私が一緒にいる時には私の傍にいるから、あまり快適ではない状況であってもガマンしているのかもしれない。そういえば、やけに文句言って他の場所へ誘導しようとすることもあるしなぁ。

反省。
by kyoko_fiddler | 2010-07-08 09:44 | かーは猫である | Trackback | Comments(4)

珍客。

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 ピー助、保護され妙に居心地よさそうにしているの図。

オナガの雛の画像は、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%82%AC  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Cyanopica_cyana_juvenile.JPG
でごらんいただけます。

S家にてレッスン。
A子さんのレッスン中から、時折聞こえる異音は耳に入っていた。
が、なんの音かいな、と思いつつもそのままレッスンをしていた。
レッスンが終了し、ご挨拶をした瞬間、またその異音がし、「ん?」とA子さんが眉間にシワを寄せて台所へ。
「あっ! 先生 鳥がいます!」
「え?」
思わず台所へ侵入。換気扇のダクトのところに、ムクドリみたいな体型と大きさの、でも背中が綺麗な水色の鳥がしがみついていた。嘴の脇が僅かにまだ黄色い。これは・・・・オナガの雛じゃん!?
割とあっさり捕まった小鳥は、一声「あ゛ーーーー!」とわめいただけで、きょとんとした顔でニンゲンを見ている。身体はほかほか、濡れてもいないし、外傷もなさそうである。
都会の真ん中、しかもS家は高層マンションであるにもかかわらず、いったい、いつ、どこから、どうやってこのぴー助はS家に侵入したのか?S家には、留守番で無聊をかこっていたアブちゃんという猫もいるというのに???
そう、保護するったって、S家にはアブちゃんという猫様がおわすのである。
次の瞬間、A子さんは、保護してくれる獣医さんを探し、私は心当たり幾人かに「オナガの雛って何を食べるの!?」と電話やメールをしまくる。
はい。C_Cさんにも夜分だというのに電話してしまいました。ありがとうございました。
24時間対応の獣医さんは少ない。野鳥を診られる獣医さんは、さらに少ない・・・というか、結果からいって、搬送可能範囲にございませんでした。24時間対応と謳っていても、電話しても出ないとか、メールで質問してこい、電話での応対はしない、とか。まったく緊急対応になってないじゃん! と多少のいらだちを抑えつつ、ぴー助を見ると、保護された箱にオトナしく納まって、なんだか元気を取り戻したらしく、こんどは「だせーだせー」と暴れ始めている。暴れて怪我したり、体力を消耗させては意味がない。新聞紙を被せて暗くして、おとなしくさせる。

元気なんだったら、一晩 身体が濡れないように、アブちゃんがアプローチできないようにだけ気をつけて、ベランダに置いてやれば、朝には親鳥が回収に来るのではないか? まがりなりにも飛べるので、自力で帰れるのではないか?
そう結論し、A子さんは「なんか、鳥のひながうちに来るなんて、嬉しいですー」といい、嬉々として一夜の宿を設えた。
そう、なんか嬉しいですよね。私も久しぶりに鳥を触って、その暖かさと羽根の感触を堪能させていただきました。ついでに2発ほど、手にウンをつけて貰いましたけど。

明日の朝、元気で帰れるといいんだけど。
雨だっていうから、ゆっくり逗留するように、とA子さんはぴー助に勧めているそうですが。
ぴー助が「姫!」とか言って、お酒持ってA子さんを訪ねるようになったら楽しいんだけどなー。(判る方は笑って下さい)

それにしても、アブちゃんが全くぴー助に無反応なのも不思議だったなぁ。
by kyoko_fiddler | 2010-06-22 23:28 | ∟猫その他イキモノ | Trackback | Comments(9)


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