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枕の下の月もしくは逆さまつげ ・・・末期の光景

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深谷正子 14日間連続ソロ公演 9日め に 立ち会ってきた。
フライヤーに書いてあった文章を読んでしまっていたこともあり、床一面に転がっている「さかさまつげ」的なモノは、ダイレクトに亡父の最期の数日間を思い起こさせた。
父が最期にいたのはこんなところだったのかもしれない。
人のかたちをとって、「世」に出ていく前、人のかたちを手離して、「あの世」へ逝く前に通るところかもしれない。
そんなことを思いながら 踊る深谷氏を観ていた。

幸い、パフォーマンス中に私が咳込んで無粋な邪魔をすることもなく(これが一番心配だった) 
久しぶりに脳みそのいつもと違うところに熱を帯びた。

いろいろと無粋な疑問質問があって、本当は終演後、深谷氏とお話ができたらと思ったけれど
そそくさと退散。
14日間 通しで観られたらどんなにか・・・。

More 公演フライヤー
by kyoko_fiddler | 2016-05-25 02:00 | Reviewなど | Trackback | Comments(0)

たいしたもんばい。

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熊本が最初に大揺れしてから6日め。
大分も被災している。この先どうなっていくのか、わかりませんっ と気象庁とか「専門家」が言い始めた。

熊本には、九州には、安否が気になる人たちが複数いる。
今回改めて、え、こんなにいっぱい心配になる人がいたっけかと思ったぐらい、無事でいてほしい人たちがいる。
幸い、今のところ、その人たちは皆無事。
東日本の時よりも、SNSでの情報が多いこともあって、その無事でいてほしい人たちの現在も、かなりリアルにわかってくる。最初は安否がわかった、よかった、これからの年月が長いなぁ・・・なんて思って「対岸」にいたのだけれど。
なんと、私の知り合いの人たちのしなやかでたくましいことよ。
ライフラインが絶たれ、片づけても片づけても大きな余震でまた棚のものが落ちて割れ、それでもまた片付けをし。自宅の二階がずれてきて、家の中で眠ることができない中でも炊き出しを率先してやり、あるいは病院で診療にあたり、・・・。
皆被災しているといっても、避難所でぐったりと救援を待つしかないほどの状況ではないことも要因だとは思うけれど、国や自治体やなんやかや、「してくれない」と文句を言うふうでもなく、とにかく自助と共助とで生き抜いている。
心身に余裕なんかあるはずもなく、皆いっぱいいっぱいだと思うけれど。
私の知り合いだけではない。ツイッターには被災飯テロなんてハッシュタグまでできていて、それぞれに不自由な中で何を作って食べているかの写真をアップしてみせる(なかなかおいしそうで確かにテロ)人たちもいる。
東日本の時も、東北の人たち強いな、と思ったけど、九州の人たちも強いな。
観ているこっちの肚も据わってくる。
by kyoko_fiddler | 2016-04-20 15:21 | ぶつくさ | Trackback | Comments(0)

おおつごもり

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いつものように、深大寺へお蕎麦を買いに。
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そしていつものように、そば団子を一本。

いつものように年が暮れて行きます。

皆さま、良いお年をお迎え下さい。
by kyoko_fiddler | 2015-12-31 21:02 | ぶつくさ | Trackback | Comments(0)

宙づりというサスペンス + 写真展「深谷正子 ダンスの犬へ」

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深谷正子氏の「ダンス」を初めて観たのは何年前だったか。
観る度に、自分の底に溜まっている澱のようなものが巻き上げられて気持ちがおおきくうねる。だからまた観たいと思う。最近は長らく観にいけていないままだったけれど、後から写真などでその断片を観るたび、この人はどんどん瑞々しくなっていくなぁ、と思っていた。
どれくらい久しぶりに観ることが叶ったのか、よくわからないのだけれど、なんと今回はダンスにヴァイオリンを添えるという機会をいただいてしまった。

いろいろと考えたり妄想したりして事前に数日間、たっぷり楽しんだあと出した結論は、よし私は斑猫になろう。
・・・・だったんだけど。

何をしでかしたかなんて 殆ど記憶がない。息をする皮膚の動き、皮膚の下の筋肉の細かな波うつ様子、仮面の下の見えそうで見えない表情、足の指の動き、手の指の震え、 それらに目を奪われながら、あっという間に時間は過ぎてしまった。
もう少し、いや、いつまででもやっていたいなぁ、と頭の片隅で思いながら、ああ、こうやって動体を表現しているのか、とか あ、今思いっきり邪魔をしてしまった、とか、とか・・・とか・・・。

楽しかったという感情しか記憶にない。

また、いつか機会があるなら是非。



by kyoko_fiddler | 2015-07-05 22:07 | Reviewなど | Trackback | Comments(0)

25回目の約束の日

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本物はもっともっと綺麗でしたよ。

カントリーゴールドに行ってきました。
いろんな「諸般の事情」を押しのけて、「体力の限界に挑戦」的な状況でしたが、熊本日帰り敢行しました。

行って良かった。

カントリー・イン・カントリーのおおもととなったミュージックフェス、存在を知ったのがそもそも去年の春さきのこと、へーそんなのがあるんですか、ってな感じだったのに。

どちらかというとイベントスタッフとして見学に行くという気持ちで赴いたのでしたが、途中から完全に私はいちプレイヤーとして見学しておりました。
とても刺激的でした。
愉しかった。本当に愉しかった。

チャーリーさん、感謝です。・・・サンキューです!
by kyoko_fiddler | 2013-10-21 19:37 | Reviewなど | Trackback | Comments(1)

付喪神がやってきた

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あ。アタマ切れちゃった。

どこかの旧家の蔵から出てきたという、鈴木政吉のヴァイオリンを入手しました。
ラベルがぼろぼろになっていて、製作年代はわからないのですが、NIPPONの表記があるので、1910年ごろの、当時の量産品、ヴァイオリン製作者の方によれば、楽器にふってあるグレードナンバー(№ 3)の割には使っている材が良いとのこと。

上手に撮れなかったので後日再挑戦して載せますが、布袋に入ってやってきました。
この布袋、汎用性のあるタイプではなく、この楽器に合わせて製作されたと思われ、その作りの丁寧さにちょっと感動しました。ちゃんと弓を入れるところもあり、そのまま持ち歩けるような手提げもついていて、楽器を大切に扱っていたのだろうな、と。(・・・だれかこれのレプリカ作って下さる方いないかな)
もちろん、今の世の中、ラッシュの電車にこの布の【元祖ソフトケース】で乗りこむ勇気はありませんが。

ご覧の通り、駒はないし、あごあてもどこかへすっとんでいます。塗装も特に表板は歌舞伎あげのようにひびひびになっています。これから、この楽器を見つけて下さった菅沼さんという楽器製作者の方のところへ里子に出して、弾けるようにしていただく予定。年内に帰ってくるでしょう。まだ詳細はわかりませんが、『100年オールドのマサキチで一番重要なことは調整:ペグ周り、ナット、指板、ブリッジ、魂柱、バスバー取り替え』だそうなので、そのあたりを具合よくしていただくのだ思います。

なんというか、なんでこやつを入手したんだかちょっと自分でも判然としないところがあって。
なんで買っちゃったかなー・・・?と思っていたのですが、
一瞬これはなんだろう?と思うほど巨大な段ボール箱(本当に一瞬「失われたアーク」を連想しました。まさに、まるで櫃って感じだったんです)に入って届き、開けてみたらば十重二十重どころの騒ぎではない、これなら投げても大丈夫、ぐらいな超厳重な梱包に包まれていたこのマサキチ君。さっき書いた、製作者の愛情すら感じる布袋の中からぬっと現れた瞬間、冗談ではなく、ほんとうに、にへらーっと笑ってみえたのです。
なんじゃこいつ。

いやほんと、イメージとしては、岡野さん描く陰陽師の中に出てくる玄象(という銘のついた楽琵琶。手足が生えて駆けずりまわって悪戯する)そのものでした。

確かに、付喪神化してても可笑しくないご年齢か。楽器の方からやってきたのか。
長いこと、蔵の中でじーっとしてたので、久しぶりに外に出て嬉しいのでしょうね。
そのうち、イヤってほど連れ回してやることになるかもねー。
by kyoko_fiddler | 2013-10-04 10:53 | Tools | Trackback | Comments(0)

再発の疑惑。

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ここ数日、どうもよく舐めるな、と気になっていた。舐める、とはお尻のことであります。
トイレをしたわけでもないのに、とことこ歩いていて、ふと思い出したように、舐める。
ただ舐めているだけで、邪魔をしても怒るわけでなし、舐めていた個所を触っても無反応なので、気のせいか、と思っていた。
が。
今夜になって、もうはっきりとあきらかに、執拗に舐めはじめた。
舐めるのを制止すると、はっきりとこっちをみて文句を言う。
「舐めないのよ、痛くなってしまうから、我慢しなさい、悪くなっちゃうよ」
というと、「だってさー・・・」と言いかけてうつむいて、背をむけるので、背中をそっとなでてやる。いつもなら尻尾の動きがゆるゆるなのだけれど、小刻みに、ぶんぶんと左右に揺れる。
再発か。
遊ぶふりをして、でーんとかーの身体を裏返し、プロレスするふりをして「患部」を覗き込むと
・・・腫れている。
ああああああ。慌てて猫医者にメールをする。

薬で抑えるのか、痛み止めだけ貰って患部が自然に破けるのを待つスプラッタな結末になるのか
今回はどうだろう。

悩ましい数週間になりそう。
by kyoko_fiddler | 2013-06-26 21:53 | かーは猫である | Trackback | Comments(4)

クララの1カ月

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これはロザリオです。アクセサリーではなく、本物の。ちなみに、私は信者ではありません。(一時、アクセサリーとしてロザリオが流行ってたけど、ありゃ、大挙して西洋版オダムドウが練り歩いてるみたいで変だった・・・)

先月末からなんと3年ぶりに帰国していたクララ(クララというのは洗礼名、バリバリの日本人クリスチャン)が今日ジュネーブへ戻る。

帰国予定が震災直後だったために一時的に日本への渡航が困難になっていたので帰国を延期したら、昇進しちゃって仕事が忙しくて日本に帰るほどの休暇がとれなくなってしまったのだった。

今回は帰国が決まった時にはもう歌舞伎座のこけらおとし公演のチケットなど取れず、(桟敷じゃ余計に難しい)温泉にでも行こうかといいつつ結局今回は旅行などはせずに、最近時代小説にはまっているという彼女と一緒に深川めぐりをしたり、寄席に行ったり、なんだかお達者クラブみたいなことをして遊んでいただけだったけれど、なんだか久しぶりにのんびりした時間を過ごせたような。
伊勢神宮の式年遷宮だから遙拝したいとクララが言いだし東京大神宮へ行った日には、なんだかんだで都合5か所も神社仏閣にお参りすることになってしまって、いちいち「ここは手をたたくのか」「ここはお線香焚かないのか」ときくから可笑しかった。
某不動尊へ行った時のこと、彼女が真剣にお守りのショーケースにのしかかって何かを眺めているのでどうしたのかと思ったら、「身体安全」と「健康長寿」と「病気平癒」と「無病息災」と、違いがいまひとつわからないので迷っていたという。「身体安全」と「無病息災」どっちがよりパワフルなんだ? と問われてもそりゃわかりませんよ。
「あ。『身代わり守』なんてのもあるぞ・・・うーむ、こりゃなんだ?」
「不思議のメダイだよ、仏教版の」
と実に乱暴な回答をする私。
「おお、なるほどね」
とすんなり納得するクララ。

しかし、不思議のメダイに比べて日本の神社仏閣のお守りの類はどれもなんと高価なのだろう。
不思議のメダイなんて、一般的なペンダントタイプなら今でも数百円程度で日本の教会でも買えるはずだ。

彼女と共に通っていた中学高校のシスターが、何かの雑談の折に、「バカバカしいと思うかもしれないけれど、不思議のメダイだけは、信者じゃなくったって持っていた方がいいと思う、私は実際に何度もメダイが身代わりに持ってる人を守ったのを見たわ」 と言っていたのを思い出した。
迷った末に彼女が買った、なんだかちょっとえげつないようなデザインのお守り袋に入れられた「身体安全」が
どうか無事に彼女をジュネーブの自宅まで守護してくれますように。

・・・不思議のメダイ、急に欲しくなってきた。今も吉祥寺の教会で買えるんだろうか。
by kyoko_fiddler | 2013-05-24 10:38 | ぶつくさ | Trackback | Comments(0)

かー11歳。

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今日はかーの誕生日でした。特別なことはしませんが、ベランダ遊びを許可、存分にソトの汚れを毛皮にまぶしてごろたんして遊んだら、身体を彼が舐めようとする前に確保して濡れタオルで全身清拭攻撃。
幸い、かーはぬれタオルで身体をごしごしされるのは嫌いではないようです。今の住居ならどんだけわめかれても、憚ることはないし隣近所のおうちの失笑を買うだけなんでお風呂に入れても良かったんですけどね。

11歳が人間の何歳に該当するのかは、諸説ありますが、これからも無病息災で頼みます。

かーの誕生日とは別に、世間では母の日なわけで。
母の日には実はトラウマがあって、母の誕生日と並んでとっても憂鬱な日なのです、私としては。
それでも今年は奇跡的に嫌な思いをさせられることなくセレモニー終了、ほっと胸をなでおろしたところであります。
by kyoko_fiddler | 2013-05-12 21:33 | かーは猫である | Trackback | Comments(5)

玉内集子 その隙間を覗いたら

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写真は終演後、ショートトークタイム前のステージ。

闇が薄らいでいくのと アデルのRumour has it が流れてきたのは同時だったか?
あれ、ずいぶん輪郭のくっきりとした、リアルな曲で始まるんだな、と思ったら、ダンサーが立っていた。
身と心が繋がった、普通の人間の姿で立っている。
それが、わずかのきっかけで肉体が崩れ、隙間に墜ちたか ダンサーは身と心がバラバラにころりと床に転がった。

転がった肉体は、その姿は人の形をとっているけれども、すでに動き方を忘れてしまっている。
人が生を受けて、母体から出るまでに、生命の歴史をなぞって身体を造っていくというけれど、
転がっている肉体は腕が、足の指が、それぞれの筋肉が、てんでの記憶を辿ってばらばらに動こうとするから、肉体は統制のとれない不自然な不規則な動きで立ちあがろうとし、歩もうとし、足の置き場を確かめ、手の突く場を場を間違え転ぶ。 そしてまた胎児にもどって、四肢は動き方を思い出そうとし、頭や目はそれを統制しようと試みる。そんなことを繰り返し、崩折れた肉体は再構築を試みる。
そうして落っこちてしまった隙間からの出口を見つけて、また何度も転びながらもといた場所へ戻っていく

そんなふうに見えた。

私が集子さんの「ダンス」を見たい と思うのは、一度投げ出され、ぐだぐだな状態になった身を再構築してゆく過程(と、私が勝手に思っているだけだけれど)を見ながら ダンサーの身体を借りて、自分勝手な「内観」に遊ぶことができるからなんだろうな、と思う。

隙間から「こっち側」への出口には夕日が射していて、虫の声がいっぱいしていた。
by kyoko_fiddler | 2012-08-22 01:43 | Reviewなど | Trackback | Comments(1)


猫、自転車、ときどき提琴。 ~Fiddler on the Moon~


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