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ボビー西ファンクラブ!

ボビー西ファンクラブ!_b0019333_8133167.jpg
Photo: Kaori Oki
オープンステージで久しぶりにちょろっと弾かせていただきました。
「師匠」ボビーさんのうしろにくっついて行って、2曲ばかり弾いて来たのですが、野外のステージって、気持ちいいです。・・・もちろん、天気さえよければですが。

ボビー西さんには、もうひとつの顔があって、必殺勤め人だったりします。
なかなかにハードな任務をこなしておいでです。
で、今回は職場の方たちが大挙してやってきて、熱い声援を送ったわけです。ちゃんと応援グッズまで作って。
前回、赤坂で幾人かにはお会いしていましたので、応援グッズ分けていただいて一緒になって騒いでる時のスナップです。
ボビーさんのソロがちょっと入ると「イエーイ!」「ボービいぃいぃぃ!」と声が飛ぶ。ボビーさん、照れながらも片手を挙げてそれにこたえ、それでまた皆「きゃー!」となる。
共演バンドのほかのフィドルさんが「ファンクラブいいなー」って言うぐらい。

でもね、これはすごいことですよ。
職場の上司が趣味でなんかやってる。それを観に行くって、おつきあいだったらせいぜい1回ですよ。
彼女たち、1回じゃないし、こんなグッズまで作って皆でお誘い合わせて集ってる。単一部署の人たちじゃないです。関連する複数部署の女性社員の方々が、こぞって集まって「きゃー」言って盛り上げて楽しんでるわけです。
普通ないって、こんなの。
それだけ、周囲の女性社員から慕われて信頼されているということですよ。
ある方が言っていました。
西さんがこんなふうに楽しそうにしてるの見て、なんだか嬉しい053.gif って。
いやー、皆に愛されてるなぁ、西さん。
勤め人現場は拝見したことないですが、想像に難くないです。

楽しい初夏の1日でした。
by kyoko_fiddler | 2012-05-21 08:45 | Reviewなど

ご来場ありがとうございました♪

blueband 無事(・・・)終了いたしました。
一晩経って、いろいろ反省しようと記憶の反芻を試みるも、ステージに関しては猫並みの記憶力を誇る私であります。
また、ライブのDVDなどを戴くでしょうから、その際に穴掘って隠れることに致します。

こないだ大阪でライブしてきたばかりなのに、東京から大阪に来て下さった方も、大阪の方も来て下さっていてびっくりしました。ひとえにblueさんの人柄と演目の良さなんでしょうね。

昨日の打ち上げで、血液型だの長子、末子だのについて話が盛り上がりました。
珍しいことに、bluebandは7人もいて、A型とO型しかいないんですよ。血液型による性格判断はでたらめだと思っていますが、それでも当てはまって見えるから面白い。最有力説は、最強の甘え上手はA型末子の男子、一番ワリを食うのはO型長子の女子、ということになっていました、多分。(酔っぱらってないのに覚えてない)
ワタクシ、O型長子の女子です、ちなみに。
でも、あのバンドでワリは食ってないな、全然。いい思いさせていただいています。
次回bluebandは9月、神田のフォーク酒場昭和にて。

皆さま ご来場ありがとうございました。

More: Set List
by kyoko_fiddler | 2012-05-14 10:15 | Reviewなど

ME-SEN (目線)

ME-SEN (目線)_b0019333_2156466.jpg
大和久真穂(おおわく まほ)さん、藤井七生(ふじい ななみ)さんの二人展、ME SEN に寄せていただきました。
大和久真穂さんの作品のうちのひとつ。
ME-SEN (目線)_b0019333_22155178.jpg


藤井七生さんの作品のうちのひとつ。
ME-SEN (目線)_b0019333_22154144.jpg


眼、目線に拘って描いたもの、とのことでしたが、大和久さんの描く眼はどこかご本人の眼に似ていて澄んでおり、三島由紀夫の異色の小説からインスパイアされたという藤井さんの作品群はご本人のナイーブさが覗われるようで、とても興味深かった。・・・けど、おふたりとも、作品より本人の方が興味深かったよ。
絵のことは、わからないけど、みずみずしい、まだ顔をだしたばかりの若芽という感じのおふたり。
これからが愉しみです。

大和久真穂/藤井七生 ME SEN
アートコンプレックスセンター東京 ACT4
2012/5/13 まで
by kyoko_fiddler | 2012-05-09 22:32 | Reviewなど

発表会に出ちゃいました。

発表会に出ちゃいました。_b0019333_19403779.jpg

懐かしの、発表会。これは準備中の写真。
発表会に出ちゃいました。どれだけ振りだろう?
大竹奏(おおたけ かな)さんというアイリッシュフィドルプレイヤーの門下が集う、サマーコンサートに、客分出演するというボビーさんに連れられて、どさくさ紛れにフィドラでぶゅーしちゃいました。
なかなか盛りだくさんのコンサートで、クラシックもあり、アイリッシュもあり、編成もソロありカルテットあり、アイリッシュダンスやアイリッシュハープもコンサルティーナもあり、あっという間の3時間。
楽しかったです。
久しぶりに発表会のきんちょーが蘇ったりして。
発表会に出ちゃいました。_b0019333_19512338.jpg

ね、ね、フィドルって、書いてあるー♪♪♪
それにしても、カントリーでチェロって珍しいでしょ。神谷さんは日本唯一のカントリー弾きですね、多分。
by kyoko_fiddler | 2012-05-05 19:40 | Reviewなど

ご来場ありがとうございました♪

ご来場ありがとうございました♪_b0019333_22455840.jpg

つい先ほど戻ってまいりました。
・・・で、かー閣下。
どういう態度でお出迎えかと思ったら、私が扉をあけても床にびろーんと横たわり、すっ、と鎌首だけ持ち上げて、ぴしりと私を見据えて、微動だにしない。尻尾で床をぴしりと叩くでもなく、じーっと見据えて無言。
初めてのパターンに、それでもとりあえずこちらはちやほやと駆け寄りましたところ、手もなくおすまし返上、わーわーわーわーうるさくて、ワタクシ食事もおちおちできませなんだ。

それはさておき、
お越しいただきました皆さまありがとうございました。
びくびくもので参りましたが、愉しく弾くことができました。
今回、実はいつものbluebandだけでなく、共演の夢工房さんのライブにも参加したので、どきどきだったのです。でも、本番あっという間だったし、愉しかったー
皆さまも楽しんでいただけましたでしょうか?
お店の動員記録を更新したらしいです。すごいなー。ひとえに来て下さった方のお陰様です~

比較的強行軍なスケジュールだった割には、しっかりライブ翌日にはちょこっと観光もしました。
また機会があればぜひ、弾きに行きたいです。

【Set List】

BlueBand
M1 OP~ほんの短い夏
M2 置手紙
M3 あの唄はもう唄わないのですか
M4 トパーズ色の街
M5 ゆうやけ(NSP)
M6 RAIN(NSP)
M7 月が射す夜
M8 ときめくままに
アンコール
M9 海風
M10 去年の夏(NSP)

夢工房
M1 さようなら
M2 5月の匂い
M3 弥生 つめたい風
M4 祭りばやしが遠のくように
M5 八十八夜
M6 赤い糸の伝説
M7 北北東の風
M8 あせ
M9 がんばれやせがえる
M10 あなたこっちを振り向いて

水色の文字が、弾いた曲です。

More:もろもろ
by kyoko_fiddler | 2012-04-30 23:49 | Reviewなど

Sunset Drive @Mt.Rainier Hall

Sunset Drive @Mt.Rainier Hall_b0019333_135223.jpg
・・・どうして私は撮るときにCDの天地をなおすってことに気づかないんだろうか・・・。

ななつのバンドで弾く男 ボビー西。(このフレーズが気にいってしまいました)
今回ボビーさんが行くはずだったブルーグラスのライブのチケットを、よんどころない事情ということで、泣く泣く譲って下さいましたので、嬉々として出かけてゆきました。

フィドラーなんて言ってるものの、いわゆるフィドルの音楽には疎いのです、私。単にフィドラーという言葉の、俗語としての意味を被って遣っているだけでしたので。
だから、ブルーグラスとカントリーの違いもよくわかってない。
どうも両派、日本ではあまり仲が良くないらしい。
曲によってはアイリッシュとかケルトとかに近いような気もする。
くれずまーだかいうのに近いようなのもある気がする。
・・・当たり前ですね。みんな持ち寄ってきているはずですから。

今、実は突貫工事でそれらの音をメモリーに詰め込み中。突貫というより吶喊かも。
それはさておき。

今回のこのサンセット・ドライヴの人たちの歌を聴いていて、イーグルスみたいだと思ったけど(逆です、逆)
歪みのないどこまでも澄んだ音でロックを聴いている感じ。コーラスなんて、鳥肌がたつほど美しかった。
歪ませ、増幅することで失う「迫力」もあるのだな。
いまふうに言うと、「皆、聴いた方がいいと思うよ~」 な感じです。

今回のツアーメンバーにいるフィドラー、リッキー・新婦金子(・・・。直すのがもったいない誤変換だね)シンプキンスが、ボビーさんご贔屓の人ということで、「楽しんで じゃなかったしっかり勉強してきてください」と言われていったのですが、いいですわ、このおっさん。だいぶ若いころのCDを売っていたので、それを求め、サインも貰ってしまいました。(私には稀有のこと)
ポンティよりもセクシーです。(姿が、ではない)確かに勉強になりました。

イメージ先行なんだと思うのですが、カントリーとかブルーグラスとかって、
聴いてみるといいとおもうよ~ ですね。
「オヤジの音楽」ぢゃないですよ。


ツアー詳細、メンバーなどはこちらをご覧ください。
http://www.sunset2012.com/Sunset_Drive_Japan_Tour_2012/Welcome.html

More:Live info
by kyoko_fiddler | 2012-04-14 13:48 | Reviewなど

ヴェロニカ・・・しゃばしょば?


最初にみつけたのは、これなんですね。 ORANGE BLOSSOM SPECIAL っていう曲を検索していて見つけました。
うひゃあ、ヴァンプ系の女性だなと思ったら、コレが上手い。
それで、名前で検索してみたら、

こんなのや、

こんなのや。
アメリカ在住らしいのですが、まだあまりメディアに露出している情報もないみたい。でも、なかなかの弾き手です。ちょっとこれから注目。
by kyoko_fiddler | 2012-04-05 10:50 | Reviewなど

赤坂の世は更けて

赤坂の世は更けて_b0019333_1050520.jpg
敢えてお顔の特定しにくいお写真をば。あ、でもちなみにボビー氏はしっかり確認できますね。

ボビー西、七つのバンドで弾く男。
に、ようやくのお赦しをいただいて、(?)ライブを見学に行ってまいりました。
殆ど未踏のカントリーの世界でしたが、会場は超満員、お客さんも歌うわ踊るわ(ツイストダンスまで見ちゃったー!)気がつけば巻き込まれるように私も愉しんでおりました。
おととし、bluebandに最初に参加した時も、ほええ、こんな世界があるのか、と驚愕しましたが
ここでもまた、ああ、こんな場があって、こんなに楽しい人たちがひしめきあっているんだな、と思いました。
いちいち詳らかにする無粋は致しませんが、お客様の中にも、バンドメンバーの中にも、世間知らずの私ですら「え?」と思うような、いわゆる「名士」がわんさかおいでで、それもびっくり、そういう普段おすまし系の方々が、「ハジケて」踊っている姿はなかなかチャーミングでした。
ライブの構成なんかも粋なはからいあり、お客さんからのサプライズもあり、これはきっと今後いろいろ参考になるなと。

そうかー、ここにこんなにたのしいトコロがあったのか、と思った次第。
by kyoko_fiddler | 2012-03-29 11:05 | Reviewなど

ご来場ありがとうございました♪

blue band ライブ、お越しいただいた皆様 ありがとうございました。
お客様差し置いてなんですが、さまざまな不手際はさておき、ばいよりんひきは愉しませていただきました。

今回のお店は、ものすごくアウェーだったんですよ。
いつも使うリハーサルスタジオのすぐそばにできた、70年代ロック(洋モノロックですね)をコンセプトにしたBBQ屋さんなので、ボス(店長)も、コワモテのロックオヤジふう。店内の内装も、ポスターなどからして70年代アメリカンな感じ。
お客様入ってるときに流れていたのは、ジャニス・ジョプリンだし、我々のライブ中流れていた映像はウッドストックのドキュメンタリー映画みたいでしたし。
ですがバンドの面々もお客様も、そんなん意に介さず、「しょうやん」と「こうせつ」の世界が繰り広げられ、なんだか店の方がアウェー感ただよっていておもしろかったです。

blue bandに参加するようになって、たぶんちょうど1年ぐらいです。
知ってる曲、ないです・・・とか思っていたのですが、このバンドのレパートリーが80曲ぐらいとのことなんで、私もそれなりに曲数覚えていて、普通一般の人よりは詳しいぞきっと、ぐらいなレベルに達したかなーと。

参加するようになって、一番変わったことは あがり症になったことですかね。
最初は自分がすごいアウェーな人だったというのもありますが、お客さんの「素養」が高いし、皆さんどこぞのフォーク酒場でお目にかかったことありませんでしたっけ?というような、ご自身でも演奏をされる方々が多いので、かなーりレベル高いんですよ。
そして、皆さん(バンドのメンバー含め)とてもおとな。客席側も、ステージ側も、余計なものはなく、自然体で愉しむために集うという感じ。
こういう「場」は今までになかったので、どうしていいかわからず初登場時、とってもあがりました。
いまだにあがります。
うっそお、と思った方。
ほんとですてば。 毎回がちがちにきんちょーしてんですよ。

ともあれ、ありがとうございました。
次回は来年の春ごろとのことです。またお目にかかりたく。

More:Set List
by kyoko_fiddler | 2011-12-19 02:53 | Reviewなど

昔の腹囲で出ています。

昔の腹囲で出ています。_b0019333_0311977.jpg何気なく腹部を隠している原田親方。

弦楽器フェアに行ってまいりました。
原田親方に開催前々日だかにメールをしたら、「去年の腹囲で待ってます」と返事が返ってきました。
そういえば、思いだした。
去年、自分史上最高に太ってしまった と気にしていた原田さんが、韓国料理店で「来年はスリムになっているぞ」宣言をしていたんだった。(韓国料理店で宣言、という辺りで既に危うさがあります。)
生憎の小雨の中でしたが、やっぱり会場は満員、そこかしこで「試奏」じゃないでしょそれは・・・というような、ミニコンサート乱立状態になっているのも毎年のこと。
そんなヴァイオリン達の絶叫にも似た音流の中を泳ぐようにして原田さんのブースを探し、立ったまま半ば気絶状態で立っていた原田さんに後ろ膝カックンをやったら、やめてよー と怒られてしまった。腰の具合が悪いのだそうで・・・すんません にゃはは。

今年の原田さんの出品作は、私好みの赤っぽいヴァイオリンだったけれど、原田さんによれば、最近の流行りは、黄色系なんだそうで、「なんかもー、浮きまくり」と原田さん言。
新作ヴァイオリンに、はやりすたりがあるとは知りませんでした。
最近は、ちょっとオールドっぽい仕上げが好まれているそうで(・・・誰にだろ、買う人?作る人?)その点でも原田さんのフルバーニッシュは、「イマふう」じゃないんだそうだ。
ふうん。
私は紅茶色のヴァイオリンが好きだけどね。
カレー粉まぶしたようなヴァイオリンよりもずっと。(…ムローヴァは、ほうじ茶色)

試奏する私の手をみて、親方はにやにやと笑い、
「相変わらず小さいねぇ」
と言った。
当たり前です。このトシで手が大きくなったらなんかの病気ですよ。
ヒトの身体的不利を笑ったな。
仕返しに、無言で原田親方の腹囲をつつく。身をよじっていやがっていた。
では、原田さん、来年また元気でお目にかかりたく。
by kyoko_fiddler | 2011-11-07 00:54 | Reviewなど


猫、ときどき提琴。 ~Fiddler on the Moon~


by Kyoko

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