カテゴリ:かーは猫である( 373 )

採血検査。

採血検査。_b0019333_22102699.jpg
朝、布団に起き上がった私の膝で、二度寝を愉しむ閣下。
冬にしか観られぬ光景であります。

閣下は今回は運よく投薬のみにて、肛門膿治癒。
で、今度こそ採血検査をやって、健康診断をしましょう、という話になった。
採血検査の前日は、夜9時から絶食。
ほお、人間と同じなのねー、と思いつつ、閣下の日ごろの生活リズムを考えて、ちょっとナンギだな、とブルーになっていた。
かーは食は細いのだが、ちょびちょびと食べたいクチなので、「お夜食」と「おめざ」をつまむのを習慣としている。
これはもう、9時になったらさっさか寝たフリをするしかない、朝もねこ医者に行くギリギリまで寝ているフリをするしかない、と思いつめていたところ、何故か夕食を普段よりももりもりお召し上がりになった後、さっさと「フテ寝場所」に籠って爆睡状態にはいった。これは好都合、と早々に夕食を片付け、私が布団に入るなり、フテ寝場所からもそもそと起きだして、速攻同衾。こうなったら、朝まで閣下は私を布団から蹴りだすことはあっても、起きだすことはない。 第1の難関は難なく突破。
第2の難関「おめざ」はどうしたもんか、と朝布団の中で寝たフリを決め込み悶々としてたら、閣下、起きだして台所へ行った。なんにもないので私のところへ戻り、不満を申し述べようとしたところをすかさず起きあがった私が、ぬくぬくの布団へいざなってごまかしにかかると、まだ半分眠い閣下、上記の写真のようにぐだぐだになり、眠さに負けて再びのまどろみ状態に陥り、出かける時間ぎりぎりまでこんな状態。 これまた拍子抜けするほどの楽勝。

ねこ病院に到着すると、ねこ先生も緊張の面持ちで待っておいででした。
かーの猫となりを知っているねこ先生は、
「チャンスは1回、だめだったら無理にはやりません」と宣言し、事前に、採血体勢にもっていくためのシュミレーションをして、打ち合わせまでする念の入れようでしたから、当然といえば当然。
が。
バスケットから出る時に、ちょっとうがー、と怒ったのに、意に介さず前足を掴んで引きずり出そうとした私にちょっと牙を当てただけで(咬みませんでした)うーうー怒りながらも出てきた閣下、私が上半身を保定して、ほい、と診察台に置き、そのまま閣下の顔に覆いかぶさるようにして、彼からねこ先生が見えないようにし、耳に口を寄せてネンブツのように「すぐだからねーこわくないからねーがんばろうねーもうおわるからねー」と囁いて、周囲の音が聴こえないようにしたところ、うーうー唸って震えてはおりましたが、暴れることもなく、あっさりと採血終了。(針が刺さったのも判らなかったらしい。)
「なんと、意外にもすんなりいきましたね。」
とねこ先生も拍子抜けした様子。
「・・・今日は、よくがんばりました」
と閣下に声をかけるや、閣下「かーっ!」と気焔放射で返答。
「・・・次回もこうなるかどうかは、わかりませんけど・・・」
苦笑するねこ先生。まぁ、だいじょぶでしょ。

閣下のねこ病院での態度の変化は、私としては感じるものがありました。
今のねこ病院に「転院」する前に、予防接種などに通っていた動物病院での扱われ方が、かーにとってはトラウマだったんだろうと。いや、悪い先生ではなかったのですが。
今のねこ先生は、ねこ専門だけあってか、扱いが上手です。少なくとも、かーの恐怖を煽るようなことは一切しないので、かーも超弩級の猛獣モードになる必要もなく、素直に怖がることができるようになってきたのでしょう。
前の先生は、本気でかーを怖がっていたからなぁ・・・
「いざとなったら、飼い主だろうがなんだろうが、見境ありません!」と言い放ち、怒り狂うかーに近寄る私に、
「危ないっ!」って叫びながら自分は部屋の隅に逃げたもんなぁ・・・ありゃ、私だって暴れただろうよ・・・。

今の先生が近くで開業してくれてよかった。


どっと疲れたらしく、閣下戻ってからずーっと寝ていて、起きてくると、ひとしきりぐずってまたフテ寝をしております。

結果は水曜日に判るそうな。
何も問題がないといいな・・・。
by kyoko_fiddler | 2011-02-07 22:56 | かーは猫である

経過観察

経過観察_b0019333_184565.jpg
膝にのって寛いでいる閣下。上から見下ろして撮っています。あり?・・・・天地逆だな、これ。

どーも、新しい携帯にしてから携帯電話で写真がうまくとれなくなった。これでは本末転倒である。(え?)

閣下、早めの投薬が効いているのか、目下患部の目視確認をする限りでは異状を認めず、といった状態。
投薬始めて3日ぐらいは、患部が「腫れているな」という状態で、赤くなったり赤みが消えたり、というのを繰り返していて、まさに抗生物質とバイキンがつばぜり合いをしてる感じだったのだけれど、どうやら抗生物質優勢かと見られ。一見なんともないように見受けられる。
でも、油断はできないので、当分毎朝薬を服用して貰うことに。

猫医者と相談し、この症状が治まったら、ころあいを見計らって、閣下のゴキゲンが麗しい時に採血検査を行い、以降毎年採血検査によって、健康診断を行うことにしようと話が纏まった。
「かーちゃんは、繊細ですからね」
と、猫医者はいう。要はビビリってことですな。
それにしても、ねこ病院側も、他になんと呼んでいいやら困るんだろうけど、「ちゃん」づけされるとおかしいよね、かーって。
病院で彼の名を呼ばれる度に変な名前つけちゃったかな、と 毎回思う。
でもなぁ・・・かーの場合、名前 つけたわけじゃなくて、ついちゃった名前だからねぇ。

しかし 冬は寒いから、閣下のほうから密着してくるので嬉しい。
膝に乗ってきてすうすう眠るなんて、寒くなかったらあり得ないもんな、ツンデレ閣下。
by kyoko_fiddler | 2011-01-14 18:58 | かーは猫である

新年早々

新年早々_b0019333_193556.jpg

新しい鳴き声のヴァリエーションが増えたのか? それとも身体の変調か?
と思ったのが、昨年暮れ、最後の1週間だったと思う。
なんか、もう、びっくりするような超甘ったれ声なのだ。

体調に問題があるのかと、身体中をいじくり、揉んだりさすったりしても、特にどこといって痛がる様子はなく、眼を逆さカマボコにして憮然としているだけなので、気のせいか 新手のアピールを覚えただけか、とちょっとひっかかりながらも、そのままにしていた。
はっきりと違和感を感じたのは 七草粥の日。
夜、暖を求めて私の膝を占拠している閣下を、「さて、ねましょうかね」と声をかけ、膝からおろそうとした時である。
「やーーーーーっ!」
いい気持でまどろんでいるから嫌がるのはいつものことだけれど、厭がりかたが度を越してる。
やだったらーーーー! と私の手に牙を充て、(咬みはしない) かーっ! と気炎を吐いたのである。
尚も うーーーーー と唸る。
間違いなくおかしい。
ねこ医者に、とりあえず現状の報告をして、翌朝電話を入れることにした。
現状の報告といっても、漠然とした報告しかできない。明らかになにかがおかしいが、具体的にどこかを痛がるわけではないし、お尻だってさわってみてもなんともない。
翌朝ねこ医者に電話をしてみたが、当然ねこ医者も漠然としすぎていて判らない。
徒に診察して閣下を興奮させるのは危険なので、もう一日様子見しようということで、電話を切り、改めて閣下の全身マッサージをしてみると。
ビンゴ。お尻のあたりを痛がるではないか。
再度ねこ医者に連絡、投薬開始。
ううむ。またか。
今回も、破れるところまで行くんだろうか。それとも薬で抑え込めるんだろうか。
苦痛が少なく済むといいね。
by kyoko_fiddler | 2011-01-10 01:37 | かーは猫である

Happy Holidays

Happy Holidays_b0019333_23324815.jpg

一瞬被ってくれましたが、被ったところは写真に撮れず。
これ、本当は なりちゃんのお母様が、私のオタマトーンの為に作って下さったサンタ帽です。オタマトーンに被せてあげた画像は、また明日にでも。

クリスマスイヴ となると、もうあとは大みそかまで雪崩れるように時間が過ぎてゆきますね。

みなさま、よい週末を。

明日は、お時間のある方、昼下がりにシモキタへ遊びにおこしやす。
by kyoko_fiddler | 2010-12-24 23:40 | かーは猫である

れい・ばい・みい

れい・ばい・みい_b0019333_11212654.jpg

しっぽを載せるのは、ここにいて の意味らしい。
いつも 軽く抑えられています。

かさぶたもとれ、完治しました。
さて、検査にいかなくちゃねぇ・・・・。
by kyoko_fiddler | 2010-11-08 11:21 | かーは猫である

投薬終了

投薬終了_b0019333_1253856.jpg
1か月と1週間に渡る抗生物質の服薬終了。 ちゃんと毎日お薬飲んで偉かったねー。

といいますか、朝、ウェットフードに混ぜ込むと、ちゃんと食べてくれるので楽でした。(偏食のくせに薬が混ぜ込んであっても平気。味しないはずないんだけどなぁ・・・・助かったけどね)

肝心のオシリは、まだちょっとかさぶたが残っています。
かさぶたが完全に取れて、肌がうすピンク色ぐらいになったら、もう一度ねこ病院へ行くことになっています。

今後のことをねこ先生と相談したところ、かーも8歳ですし、一度ここらで血液検査をして、既往症など、留意すべきものが潜在していないかを調べたい、とのこと。
それはこちらも希望したいところ。
麻酔ができるかできないかも 今後の為に知っておきたいし。
今回、まさに化膿しておシリがぎんぎん痛い(であろうと、想像する)さなかには、もう神経とんがりまくってましたから、採血なんて絶対無理、とねこ先生は判断して「わかった ごめんなさい なにもしません」とかーに誓ったが、前回の受診時、かー!と威嚇はしても咆哮はしなかったので、これなら採血も可能かも☆ とねこ先生も思ったそうな。
経験則からいって、大丈夫です。私が保定していれば。前の獣医さんときも大丈夫だったし、前の獣医さんより、先生の方が、かーは(あれでも)怖がってません。
という科白は呑み込んで、「はい、お願いします」と回答。
「では、次回、あらかじめ予約をとっていただいて、朝ごはんを抜いてきてください。」
「はい、わかりました」
「おそらく、」
と、そこでねこ先生はこっちを向き、ぐっと目に力を入れて(まぁるい、可愛い目をお持ちです)
「チャンスは1回きりです」
と 重々しく言うので、吹きそうになりながら、「はい」とこちらも眉間にぐっと力を入れて頷く。
そんなに構えなくても大丈夫だとは思いますがねー。

今回のオシリ騒動で、ワクチンの接種が遅れてしまった。(毎年私の誕生日周辺で接種してもらっている)
血液検査は、ワクチンを今後続けるかどうかの指針にもなるのだ。
「昨年、アメリカでの話ですが」
とねこ先生が話してくれたのは、アメリカの獣医学会で、猫の防疫ワクチンは3年に1回でよい と指針が変わったという話だった。
環境の違いもあるし、それが即日本の猫たちに当てはまる話ではないけれど、とねこ先生は言いながらも、毎年打たなければならないものではない、という方向に変わりつつある、と言った。
そうなのか。毎年注射しなくて済むといいねぇ、かー。

というわけで、本にゃんだけは知りませんが、閣下の受難な体験は、実はまだ続くのでありました。
by kyoko_fiddler | 2010-10-26 01:56 | かーは猫である

ほぼ完全復活

ほぼ完全復活_b0019333_7384951.jpg

まだお尻はちょっと破けたままですが、日常生活はほぼ完全復活しました。ほぼ、というのはまだ毎日抗生物質を飲んでいるため、まるっきり徹頭徹尾完全!とはいかないのかなと。
先日、ねこ病院へ行って診察を受けましたが、主治医も「おおーいいねぇ」といいながら、失礼にも傷口周辺をちょいちょいつついてみたり撫でてみたりしていました。あいつには、いつかわからせてやらなければいけません。
皆さま 今回はまたぞろきょーこがお騒がせしました。今後とも、宜しくきょーこをお引き回しの程 お願い申しあげます。

かー 拝
by kyoko_fiddler | 2010-10-08 07:46 | かーは猫である

罪な猫。

罪な猫。_b0019333_1381837.jpg

慌ててバイオリンを練習する私の脇で、さっきまで全力を挙げて私を邪魔していたかー、
パワー出しきってすやすや。

立ってバイオリンを弾くと、爪を立てて腰にぶらさがり、(ジーンズなんか軽く通して腰流血)座って弾くと膝の上にどっかりと乗って立ちあがる。(せめて座ってくれればなんとか意地になれば弾けるんだけど、断固立つ。四肢に力を込めて私の太ももを踏みしめる。ぷるぷるされて、うひゃひゃひゃひゃ、となる。)
被害の軽いのは座って弾く方か、とあまり建設的でない二者択一。
生を弾くと「うるせーーーーいっ!」と室内暴走されるので、ソリッドのエレクトリックで、ヘッドホンで練習してるってのに、それでも邪魔をする。
で、遊びきって、本猫はすやすや眠ってしまうが、こっちは練習しようとやっと上げた重い腰がこうやって再び降りてしまう・・・・。

ほんにおまいは罪なヤツよのう・・・・・
by kyoko_fiddler | 2010-10-02 13:08 | かーは猫である

ほぼ通常営業。

ほぼ通常営業。_b0019333_15455988.jpg
本日より、ほぼ通常通りの猫又業営業中。

相変わらず傷口はべろんと剥き出し、おしり破けちゃった~状態なんですが、それにしても傷口の変化が早く、けっこうな勢いで治癒しているのがわかります。
こうなってしまえば、組織が壊死する前に穿孔しなくってもいいのか、という気にもなりますが、でもやっぱり治癒にかかる時間と身体への負担を考えると、次回はもちっと積極的に「治療」したい、とねこ先生と相談。

まぁ、「次回」があるのかないのか、あったとして どんな姿でやってくるのか、ケースバイケースなわけだから、その時その場合の状況で判断しましょう、基本積極路線で、ということに。。

More:見納め・・・に願いたい。
by kyoko_fiddler | 2010-09-28 17:19 | かーは猫である

お寛ぎのご様子。



いつの間にやら動画がアップできなくなっていたので、これだけの為にyoutubeアカウント作ってしまった・・・・。アホじゃ。
声は発していませんが、動くかーです。 何故かカメラ(携帯)目線です。
by kyoko_fiddler | 2010-09-28 10:14 | かーは猫である


猫、ときどき提琴。 ~Fiddler on the Moon~


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