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わからないけど

最初に『邦人旅行者イラクでテロに拘束さる』というニュースを知った時には、どうして行くかなぁ、うもー、と思ったし、そのときも今も、まったく同情はないのだけれど、
それでも首を切り落とされて見つかったというニュースをきくと、ちょっと痛い。
…なんで行ったのかなぁ。
多分彼にもわからないんだろうなぁ。


今日はこれからBSAのミーティング そのあと夜はリハ。
by kyoko_fiddler | 2004-10-31 12:08 | ぶつくさ

イーグルス

フェアウェルツアーに行ってきました。「おしまい」とはこれいかに。
そう思って行ったんだけど、フェアウェルワンだ とグレンが言っていた…ははは。

実はわたしはリアルタイムでのイーズルスというのは知らない。
大ヒット曲のホテル・カリフォルニアだって、多分街では流れていただろうけれど、よく知らなかった。彼らが再結成してアンプラグドライブをやった時に初めてその存在を認知したのだ。
そして10年ほど前、たまたまアメリカにいた時に、彼らの全米ライブに行ったのだけれど、今回行ってみて、10年前よりドン・ウォルシュが格段によいプレイをしていたのでたまげてしまった。時折、弾いている手元なんかがスクリーンに大写しになるのだけれど、そのフォルムの美しいのにも驚いた。
うううむ。あなどれないな。




明日は、初顔合わせのリハがある。たのしみたのしみ。
メンバーは皆顔なじみなのだけれど、このメンバーで音を出すのは初めてなのだ。
by kyoko_fiddler | 2004-10-31 01:17

発熱。

昨日…もといもうおとといですね。
京王線調布駅、パルコの前の交差点。
信号が変わり、渡り始めて中央まで来て、なんだか気配を感じてふと顔を上げると、男性と目が合った。目が合ったのはほんの一瞬だったのだけれど、非常に眼光鋭かった。
ん?と思ったときにはもうすれ違ってしまっていたのだけれど、わたしの脳みそは忙しく自分の記憶を検索していた。誰だ?知人か?
多分時間にして1秒ぐらいの後、あっ、と思って振り返ったら、果たしてその人には片腕がなかった。
水木しげる先生だった。
ひゃぁー、本当に調布に住んでいるんだ…。
多分、お嬢さんだと思われるご婦人とゆるりゆるりと歩いていかれたが、なんかその様子が
…ぬらり・ひょん…。
でも、テレビや雑誌なんかの媒体で見る水木氏とはだいぶんに感じが違ったですよ。
なんか、茫洋としたヘンなおじさん、というイメージがあったけれど、非常にシャープな感じがした。
一瞬、追いかけてお願いして写真撮らせてくださいと言おうかと思ったけれど、
いくらなんでも失礼だと思い直して交差点を渡りきった。
帰宅するために電車に乗りこんだら、悪寒がしてきた。帰り着いてみたら、発熱していた。
それで今日一日夕方までくらくらしていた。
不躾なことを考えたから、ばちでもあたったんだろうか…。
by kyoko_fiddler | 2004-10-30 01:45 | ぶつくさ

希望的観測

昨日の母子救出劇は「対岸の人々」の希望とあいまって、情報が錯綜していたらしい。発見されたときに、すでにお母さんの脈はなかったのだそうだ。おそらく即死に近い状態だったろうということだった。脈があるだとか、確かに生きているのを医師が確認しただとか、そういう報道がリアルタイムで流れていたけど、そうじゃなかったのか。なんだか複雑な気分だ。
天来不妄だ。パールバックの大地だ。
お母さんのお父さんが、なんでうちの子がこんな目に遭わなきゃならないんだって泣いていたけれど、多分おそらく被災した方々は皆「何故わたしが」という思いがあるだろうけれど、そこに多分「何故」なんてものはないのだと思うと、安易に同情や哀悼を述べるのは失礼だなと思い至った。

わたしの周囲のひとたちに、誰ひとりとして被災した方がいないことを幸運に思う。
by kyoko_fiddler | 2004-10-28 06:48 | ぶつくさ

必要なもの

昼ちょっと前、東京でも「おおっ?」という程度の揺れを感じて咄嗟に『大丈夫か、新潟?』
と思ってしまった。ちょうどその頃から土砂崩れの瓦礫の山から奇跡的に発見された親子3人の救出が始まっていたらしい。先に救出されたお母さんは助からなかったそうだ。切なかったろうなぁ…。今しがた、最後に残っている女の子の救出がまた再開されたというけれど、どうか奇蹟がおきて間に合いますように。
対岸の火事、状態でリアルタイムにいろいろな情報がはいってきているのをずっと見ていて、
何か「対岸」に対してわたしにできることはあるかと問うと同時に、こういう災害時に本当に必要なもの、自分で備えて置けるものってなんだろうと考えていた。
いわゆる「災害セット」みたいなものは、今回のような場合にはあまり有効ではないなと感じた。不足がちとはいえ、水や食料は避難所にたどり着ければ入手できる可能性がある。余裕がある場合は持てばいいけれど、最優先するべき所持品は別にあると思った。
選別してもちだせるなら、わたしはまず寝袋とナイフを持って避難することにしよう。可能ならそれにテントとライターとろうそく。避難所にいくのなら、わが身ひとつにはそれで充分だ。ほんのちょっととはいえ、アウトドアを経験すると考えることも違ってくるのだなぁと、ちょっと苦笑。
今回の状況をみていると、被災された方々に、気丈な人たちが多いので感心する。中にはあまりのことに「自助」なんて余裕はなく、早くなんとかしてよ、誰がどうしてくれるの?状態でヒステリックになっていたり、茫然自失していたりする方もいるけれど(いて当たり前だと思う)気丈に打開しようと助け合って動き回っている人たちを見て、美しいと思った。

そんなことを思いながらテレビを見ていたら、またイラクで邦人が捕まったというニュース。
しかも旅行者だって。
うもーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
by kyoko_fiddler | 2004-10-27 21:10 | ぶつくさ

どこが

ルノアールなんじゃ、この写真↓。
つまりはわたしの撮影技術の問題なんだろうなぁ…。
ルノワールだったか、ロートレックだったか忘れてしまいましたが、たしかそのあたりの人が「夜のガスパール」だかそんな感じの名前の絵を遺していたような記憶が。公園沿いのカフェかなんかの…。それを思い出したんですね、街燈のぼやんと霞んだ感じが。
失礼しました。
興福寺展は行ってよかったです。やはり生でなければならないものってあるのだなぁと。
日ごろの出不精を返上して、出かけることにしてよかった。

しかし、毎回ああいう展覧会に行くと感心するのは、絵や像はともかく、書きつけの束とかそんなのがよく捨てられることなく残っているなぁということですね。わたしが興福寺の坊さんだったら、なんじゃこりゃ、メモかなー、って捨ててしまっているだろうなぁ、と思うような、手習いした紙束のようにしか見えないものが保存されていたりするのだもの。
そして、夕方に駆け込んだせいで、ちゃんと壁の説明なんか読まずにすっとばして展示物だけざざざっと眺めておしまいだったから、その由来と言うかいきさつがわからなかったのだけれど、解脱上人という坊さんに関しての書類や像や絵が沢山残っていたけれど、その坊さんは一度興福寺を脱走して他のお寺に駆け込んじゃった人らしいのだ。(後に法相宗のエライ坊さんになったらしいけど)そういう人の資料がたくさん残っていると言うのも面白い。

建物の復元というか、発掘調査の折に出土した品々の中で、地鎮の為に埋められたらしい銀椀や、玉(水晶と真珠)が展示されていた。水晶玉(どれもちいさないわゆる球体かおはじき様で、宝珠型はなかった)がずらっと並んでいるのをみたら、何故かぞぞぞぞっとぞぞ毛がたった。真珠は核だけになっていた。

興福寺に限らず仏像彫刻や仏像絵画で、いつでも梵天と帝釈天は「美男におわす」けれど、今回展示されていた絵画の中には、美麗に描きすぎててちょっと「オカマっぽい…」と、思わず仏罰が下りそうな放言をしてしまった絵画もあった。全体にしなしなしていて、唇なんか真っ赤なんだもん。いったいに、絵画はみな顔が大きめの5頭身ぐらいで、肩から下が矮小な感じさえしてしまうようなものが多く見られた。これって、日本人の特性なのかな。もっと時代が下ったところにある浮世絵なんかを連想させる。それにしても、細かい仕事には圧倒される。スクリーントーンもない時代、畳のへりだの記帳だの、着物の柄まできっちりときれいにいちいち描き込んである。
絵画にデフォルメを多く感じたのと対照的に、塑像の写実性はすごかった。運慶、定慶、康慶、の3名の仏師たちの名前がついたものが多かったけど、力強く迫力に満ちて写実的なのは運慶で、定慶はちょっとしなしなっぽくて、康慶がその中間ぐらいな感じを受けた。一番好みなのは運慶かな。高村光太郎の彫刻みたいだとちょっと思った。(注:わたしは美術にはほんとにくらいので、ここでどれほどわたしがおバカなことを書いているのかはわからないけれど、思ったままを書いています。シロートのたわごとですから、ご容赦を)その時代の流行だったのか、動きを表現するのに、おきまりのポーズがあって、ちょっと腰をくねっとしならせているのが多いのだけれど、定慶のはそれがなんだかいろっぽ過ぎるー、と思った。
康慶の四天王は、迫力あるんだけど、それより踏まれている邪鬼が気の毒で仕方がなかった。仏に帰依して、自ら進んで仏神たちの踏み台となっているというのに、あまりにむちゃくちゃに踏みにじられちゃって、(顔を踏み潰されて、アッチョンブリケになっているのがいた)あんまりだという気がした。
それにしてもすごい躍動感。展示された仏像たちは、一番美しく神々しく見えるようにひとつひとつライティングされていて、その効果にも感心した。
いつも思うのだけれど、仏像、といわれると、我々現代の人間はくすんだ黒色系統の仏像を連想するけれど、仏像が作られたときには、極彩色のキンキラキンであったはず。(確か、興福寺では阿修羅をCGで復元して展示していたと記憶している。真っ赤な赤鬼だった)それを今わたしが見て、「神々しい」と思うかどうかは謎だなって。
タイやチベットの金色の仏像みても「うひゃー」って思うだけだからね…。
仏像に、金箔を貼りなおしたりしてこなかった先人達に感謝。
by kyoko_fiddler | 2004-10-26 22:50 | ぶつくさ

上野の森

b0019333_17194565.jpg

かねてから行きたいと思っていて ずっと機会がなかった興福寺国宝展。
天気も悪いし 時間も充分にあるわけではなかったけど 今日しか行かれないと急に思い立って行ってきました。見終わって外に出たら 公園の中は夕まぐれで 傘を差して行き交う人々や点いたばかりの街灯が ルノアールみたいで 思わず携帯で撮ってみました 肉眼より蒼く撮れてます。
by kyoko_fiddler | 2004-10-26 17:19

おおー、シンクロしてましたね話題が。

左利き用のヴァイオリン
あるですよ。
わたしは弾いたことないですが、昔、サリドマイドで左手の指が欠損している方が、左手に弓を持ち、右手で弦を抑えて弾いていました。
こういう場合は、弦の張り方だけでなく、全てを左右逆に作ってある特注品を使うようです。
そういうのっぴきならない事情でなくても、さかさ持ちして弾く人は、ブルーグラスやカントリーの人にはままあるようです。この場合は、乱暴にも単に逆さ持ちする人が多いみたいです。
by kyoko_fiddler | 2004-10-25 23:24

これでは弾けない。

b0019333_2302113.jpg

いやびっくりした。メールチェックをしていたら、『高級木製バイオリン1円~本物の音色をあなたに』という題名で入ってきていたダイレクトメールが混じっていて、「高級木製」という惹句に驚いて思わずサイトに観に行ったら、こういう写真が掲載されておりました。
これでは音がでませんぜ、旦那。

カタログなんかのイメージ写真なんかだと、けっこうこういう写真は多い。
甚だしい場合はあご当てが逆さについていたりね。
ヴァイオリンの場合は、まったくないとは言わないけれど、ギターなんかにある左利き用の
鏡配置のヴァイオリンというのはまずめったにないのよね。あと、許しがたいと思うのは、構図的にきれいだと感じるのかもしれないけれど、楽器と弓をぶっちがいに交差させた状態で撮影してあるやつね。…楽器に傷がつくでしょうがぁっ!!! と毎回おでこにぴしマークが出る。
しっかし、これはこの楽器を売ろうとしておるわけでしょう。わざわざ優雅に構えるなら、イマドキいくらだってヴァイオリンの演奏写真なんて見られるのだから、少しはちゃんと見て、人のフォームはともかくとして、楽器の間違い探しぐらいやっておいて欲しいぞ。
しかも、このヴァイオリン、一式全部セットになったものが拡げられた写真もあったけど、そこにも駒がなかった。まさか本当に駒なしヴァイオリンなんじゃ…。
駒がちゃんと梱包されているにしても、駒を外した状態で郵送されてきたら、魂柱も倒れているかもしれない。いやそれ以前に表板が傷だらけだろうきっと。
限定25本のオークションで既に100人以上が入札していた。
ううう。
怖いもの見たさで入札してみました。3500円で。
だって、駒のない不良品なんだもん。
落札できたら(できるわけないか)届いた状態を写真に撮ってアップしますね。
by kyoko_fiddler | 2004-10-25 23:14 | なんちゃって先生

祝☆開設!

わたしの音緒紅子の制作者である原田哲さんがついについにホームページを開設されました。数日前、リンクしてもいいですか?なんてメールをいただいたので、大喜びで是非お願いしますという返事を出しておいたのですが、わたしは
ネコ科ヴァイオリニストということになっておりました。あはは。
この方の制作したヴァイオリンは、素直でよい音がしますよ。
(11月5日から7日まで、東京・科学技術館で開催される弦楽器フェアにも出品される予定です。東京近辺で、弦楽器に興味をお持ちの方は楽しいと思います。)
ヴァイオリンを普通に製作している作家さんで、柔軟にエレクトリックなんかも作ってくださる方は少ないです。というか、わたしは他に知りません。原田さんのヴァイオリンに出会わなかったら、今でもわたしはクランツを弾いていたかもしれないし、エレクトリックヴァイオリン自体を弾かなくなっていたかもしれません。
原田さんのできたてほやほやのページは
こちら。
http://www5.synapse.ne.jp/harada-vn/
by kyoko_fiddler | 2004-10-24 18:49


猫、ときどき提琴。 ~Fiddler on the Moon~


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