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猫の知ったことではないが

猫の知ったことではないが_b0019333_1325341.jpg

かーをみたひとはほぼ例外なく「きれいな猫ねー」と言う。次に「大きな猫ねー」といわれる。かわいいとはめったに言ってもらえない。
たしかに、不細工ではないと思うが、(けっこう美形だと思っている)「かわいい」というような、らぶりーな顔立ちではない。
加えてこの猫、まったくぶりっこしないので、見た人はほかに形容詞がないのかもしれない。
それって、友人の子供の写真をみせられて、コトバに詰まって、「元気そうねー」と言い放つのと似ている…かも。
友人であり、猫先輩のしなままは、かーを猫又だというし、(わたしは九十九乱蔵かい!)
他の猫と暮す人たちの話をきいても、そういう方々の猫に対しての愛情あふれるサイトをみていても、どうも、うちのかーって、猫として、ちょっとカワリモンかもしれないと最近思うようになった。
他の猫と暮らしたことはないから比較のしようがないんだけどね。
…でも例えば、かーは絶対に「○○だニャー(はぁと)」なんて喋りそうにないんだよなぁ。
by kyoko_fiddler | 2004-11-30 13:02 | かーは猫である

キャンプ猫誕生

キャンプ猫誕生_b0019333_22474844.jpg

日本初のアウトドア猫にしようよ、とシンガーソング現場監督にそそのかされて、BSAのベンチャースカウトキャンプにかーを同伴してみた。
しかし、考えてみたら、アウトドア猫っていうけど、本来猫は自由にアウトドアで遊んでいて、おなかが減ったら「ごはんー」と帰ってくるのが正しい日本の「イエネコ」ではなかっただろうか。ともあれ、キャンプ猫誕生である。
生まれて1ヶ月までは、野外生活だったとはいうものの、以後過保護に箱入り猫となってしまっているので、まずキャンプ場の広さに呆然としていた。この写真、余裕でそこらを眺めているようにみえるけれど、本にゃんとしては、茫然自失の図。しばらくして、がくがくと震えだしてしまったのには驚いた。それでも恐怖より好奇心が勝ってたらしく、しばらくしたら果敢に広いキャンプ場をパトロールしはじめ、しまいに叢に飛び込んで、とげとげの草の実まみれになってしまったので慌てて回収したら、んなろー邪魔すんなー遊ぶんだーナニすんだー痛いじゃんかー(草の実をとったら一緒に体毛が抜けた)と抗議し、じたばた暴れるので難儀した。
力いっぱい遊んだあとは、BSAのアダルトリーダーたちにもみくちゃに撫でられまくり、緊張のあまり再び茫然自失となったらしく、妙におとなしいと思ったら、テントに入って他の人が見えなくなった途端に「ううううううう~ぅ!」とお怒り声を出したので大笑いしてしまった。なんちゅう内弁慶。眠ってからも、寝相もすごかったし、寝言もうるさくて笑ってしまった。夢の中でも大冒険していたのかもしれない。
帰宅したあと見たら、後ろ足の肉球がすりむけていた。名誉の擦り傷だな。
ボーイスカウトで、アウトドア経験が浅い、もしくは皆無のスカウトをテンダーフットというけれど、文字通り外を歩かないかーの足は柔らかい足だったから、土の上を歩いて擦り剥けてしまったのだ。たいした傷ではなくて、もう治りかけていたけれど。
結局、携帯電話の電池が電波状況の悪さと事前の様々なアクシデントで電話を使いまくったせいで電池切れとなり、写真はこれ1枚しか撮れていない。
次回はちゃんとカメラを持っていってみようかな。
スカウトキャンプに連れて行くことはもうないだろうけど、プライベートで行こうね、かー。
by kyoko_fiddler | 2004-11-29 22:47 | かーは猫である

こわい。

蛹の中身…
だいぶ昔に、今もいっしょにバンドをやっているおとーさんからきいたんだったと思うけど、「最近わかったことらしいけど、蛹のなかでは、いったん幼虫のカラダがどろどろに融けているんだって」という発言がずっとひっかかっていた。話の前後は忘れてしまった。でも、命あるものが、形あるものだった命あるものが、殻の中で形なきスライム状に変容して、また形あるものに変化するというのが、我々哺乳類の状態ではまったく想像のできる範囲を超えていて恐怖だったのだ。だから、その部分だけはすごくくっきり覚えていた。
どうやら本当に本当らしい。
うええええええ。
もともとムシは苦手だ。図鑑が好きだったから、子供の頃からムシの名前やイキモノの名前はは多分人よりちょっと多く知っているけれど、足が5本以上あるのや、足が2本未満なのはダメなのだ。
うわー だめだ、完全変態するムシは、こいつは蛹になるのか、と思っただけでぞぞげ立ってしまう…。
by kyoko_fiddler | 2004-11-26 00:15 | ぶつくさ

講習中

講習中_b0019333_10234266.jpg

日本のベンチャー隊の子供達が受講中
…やってみたいけど 今日はみてるだけ
15~17歳の男の子って、こんなに華奢だったっけなぁ、というぐらい、なんだか細身の少年達が、おっかなびっくり体験講習を受けていました。
その後に、インストラクターとタンデムフライトをしていたのですが、今日はよい気流があったとかで、インストラクターさんたちが、サービスのつもりで旋回上昇してくれたり、ゆったり滞空させてもらっていたようです。中には空酔いして、地上に降りたあと、ちょっとヘタレてた少年もいましたが、いずれやってみたいものだと思いました。
…BSAのスカウトたちが、これをやったらどうなるんだろうなぁ。
空からぎゃあぎゃあ声が降ってきそうな気がする。
by kyoko_fiddler | 2004-11-23 10:23

なんと

なんと_b0019333_10204790.jpg

ハングライダーと言われて連れてこられたんだけど
どうみても これはパラグライダーですな
by kyoko_fiddler | 2004-11-23 10:20

再来了!

駅前を歩いていたら、声をかけられた。まさか自分ではないと思ったものの、声の意思が、わたしに向けられているように思ったので、目をやると、少し前まで割と足しげく通っていた台湾料理のお店で働いていたお姉さんだった。
贔屓にしていたお店だったのだけれど、2年ぐらい前に、そこの一家が2号店を地方に出すために、店を友人に任せてしまっていて、その後何があったかよくわからないが、今は全くの他人が切り盛りする店になってしまい、味も変わってしまっていたので、以来全く行くことがなくなっていた。
聞けば、また皆してこの街に戻ってきて、別の店を構えているのだという。
流暢とはいえ、ところどころ難解な日本語のお姉さんの言葉を頼りに、店を探し当ててドアを開けたら、一家が驚いて大歓迎してくれた。
贔屓にしていたとはいえ、そんなにもともと店の人と親しくしていたわけではなかったから、歓迎振りにはちょっと面食らった。
以前の店より、ちょっと奥まって立地条件があまりよくないことと、(外からわかりにくい)移転の時も、戻ってきたときも、特に客に告知をしていたわけではなかった(聞けば雇われオーナーだったので、告知ができなかったらしい)ので、元常連客の再来が、よほど嬉しかったらしい。店の女主人の叫び声に、調理場の奥から、顔を覗かせた旦那さんまで、にっこりして歓迎してくれた。この料理人の旦那さんなんて、寡黙で今までは言葉を交わしたこともなかったというのに。
店の主人夫婦、その娘、主人の弟夫婦で切り盛りしている店の形態も、味も変わっていなかった。メニューが増えて、主人夫婦の一人娘が高校生になって、きれいになっていて、弟夫婦のお嫁さん(わたしに声をかけたお姉さん)に子供ができていたことだけが変化していた。
いつのまにやら、わたしは高校生のお嬢さん(こちらで育っているから、日本語はペラペラ、ネイティブな女子高校生コトバだった)と話し込んでいて、進路相談を受けていた。都立高に通う彼女、日本で大学進学もするつもりだということだけれど、これがまたおもろく素直に育っていて、夢いっぱい希望いっぱい、悩みもあるけどとりあえず遊びたい、という彼女と心配性のお母さんの会話バトルが面白く、気が付けば閉店時間をとうに過ぎて日付が変わってしまっていた。

たいへんだ。
明日は(もう今日だ)5時おきで茨城だよ。
…仕事ではない。BSAベンチャーの下見で、ハングライダーを見学に行くのだ。
6時にシンガーソング現場監督が迎えに来る~…起きられない…
by kyoko_fiddler | 2004-11-23 01:56 | ぶつくさ

ITおばば復活。

わたしには、齢84になる叔母がいる。
この叔母が、周囲の「トシを考えてください…」という嘆息をヨソに、闊達な方なのだが、
この春に連れ合いを亡くしてさすがにしばらく元気がなかった。普段むちゃくちゃに元気なだけに、老人性うつ病になるのではないかとちょっと心配していたほどだった。
それが、ここ最近盛り返してきたらしく、ちょくちょく深夜の呼び出し電話がかかってくるようになった。PCの具合がおかしくなると、呼ばれるのだ。歩いても20分かからずに行ける距離なので、実家よりも頻々と訪ねているかもしれない。
今日も9時ちょっと前、呼び出しにしてはけっこう早い時間に電話がかかってきた。行ってみると、なんのことはない。HTMLメールに背景をつけようとしたら、ひとつの画像が繰り返しに表示されてしまって、画像がやかましくて文字が打てないということだった。それを直しながら雑談していたら、
叔母が、「きょうちゃん、あたし、元気になったと思わない?」
というので、「そうですね、様子がおもどりになりましたよね」と答えたら
「えへへへへへへ…あのね、本読んだの。」
「本?」
「そうなのよ。あのね、こういうやつ」
といって、叔母はいきなりわしっと立ち上がって、片方のこぶしを天に衝き、片方の手を腰にあて、かきっとななめ上方をにらみ据えるポーズをとった。
「…あぁぁあぁぁぁぁぁ…」
思わずわたしは妙な声をあげてしまいましたよ。
その本なら、少し前にテレビで取り上げられていたので内容は知っている。

20代30代の女性を対象にしている自己啓発本(…ちょっと違うか)を読んで、それで立ち直っている84歳の叔母。…恐るべし。
by kyoko_fiddler | 2004-11-21 01:35 | ぶつくさ

ごめんなさいー

ごめんなさいー_b0019333_214559.jpg

もうしませんー
…なんの夢をみているんだか ひたすら 謝っています
実際に、彼がごめんなさい、することはごくまれです。
本気でわたしが怒ると、たたたたたーっと寄ってきて擦り寄ってきます。それが彼のごめんなさいらしいのですが、 何故わたしが怒ったのかについては、理解していないかも。
…いみがないー…
by kyoko_fiddler | 2004-11-20 21:04 | かーは猫である

ボーイングについて

長いことヴァイオリンを弾いているから、初心者の人の演奏をみて、アドバイスする、なんてこともたまにはある。僭越かもしれないけど。
だいぶん前は某研究会でヴァイオリン科のせんせいちょびっとだけやっていたこともある。
そういう、まだ、わたしでも何か手伝える余地のある初心者の方の演奏をみていて、
やはり、この入り口の段階でも実は、まずボーイングありきなんだなぁと
最近思うようになった。

たまたま、某音楽教室でグループレッスンやっているんですよ、という方の演奏を聴く機会があった。
その人、とても上手なのだけれど、音が嫋嫋としている。見たら弓の運びが
千鳥足だった。それで千鳥足にならないようにちょっと持ち方について提案してみたら格段に「うまく」なった。音の変わりようには本人よりわたしが驚いた。
音程が多少怪しくても、大きな張りのある音が朗々と出れば、あとはうまく廻っていく。

ボーイングは難しい。「音楽」するのは弓の担当分野だから。
音程がとれなければ、それは実は本番前に指板にこっそり指の位置をシルシつけておいたりしたり、そういう対処もできるけれど、ボーイングはそういうわけにいかない。
それだから、アイリッシュのフィドルを教わったときに、その弓の持ち方に驚いたのだけれど、でもアイリッシュでやる弓の「こぶし」みたいなものは、なるほどその方の採用しているフォームの方が弾き易かった。
要は、擦弦のメカニズムに「無駄」がないことが一番なんだろうなぁ…。
「クラシックじゃないの」を弾くことのほうが多くなって、一番クラシックと違うところは弓の使い方かも知れないとも思うようになった。
クラシックは発音が命、というところがある。あとは余韻に任せるとかね。
「クラシックじゃないの」はリズム感、ビート感をより必要とする。それを出すために、弓は「止め命」とでもいうか、音の消える部分に多大な神経を使うことが必要になっているように思う。
まぁ、これはわたし個人の感想だけど。アタマじゃなくて、オシリがびしっとキマってないとノリが悪いのよね、という感じ。(びしっと、にもいろいろ含みはあるけど)

ちいさいお子さんの場合は、手首を柔らかくもなにも、しったこっちゃない、力技でぐいぐい弾いているうちにどうにかなっている、というのが多いけど(わたしもそれです) 大人になって、酸いも甘いもわかるおトシから始める場合は、皆さん「手首を柔らかく」という先生方の指示に苦労されるみたいですね。意味がわかるようなわからないような、頭じゃわかるんだけどさ、と その人も言っていました。そういわれると、確かにね、と思います。
自分の弾いている感覚を、コトバに置き換えてみて、「弓を、持っている部分がひとつの関節で、そこからさき、弓を自分の腕の続きだと思うというのはどう?」
ときいたら、シオマネキみたいじゃん、と言われました。
確かに。(--;
by kyoko_fiddler | 2004-11-19 15:38

猫時間。

今日のようなどんよりな日は、かなりの確率でかーは寝てばかりいる。
いくら猫=寝子だとはいえ、そんなに寝てばかりいて、脳みそとろけてしまわないか?というぐらいよくねる。しかも寒いらしく、かならず体の一部をわたしに密着させたり絡めたりしたがり、眠ったかと思ってそっと離れるとくわ、と目を開けて、怨ずるような声でなく。
普段はこっちが擦り寄ってもソデにするくせに。
そういう運動量が極端に少ない日は、食欲もセーブされるらしく、わたしが昼食を摂っていても、自分も食べる、とは言わない。
そして、ひたすら暖をとるためだろうけれど、絡み付いてくる。そして、寝る。
なんにもできないぞー。と、ヒトは猫のせいにして、いつもよりも ぼんやりタイムが多くなる。
そして、こんなふうに猫が寝てばかりいる日は、夜中にものすごい勢いでひとり大運動会を
することも多い。
雨ならいつもそうだということではなく、雨でもやたらと暴れる日もあるので、気圧の関係と
照らし合わせると何か因果関係があるのかも。

何故今ごろ花粉症が、と思っていた。ブタクサにまで反応するようになったのかしらと思ってちょっとショックだったのだけれど、そういうことではなくて、今年は猛暑の影響で一部狂い咲きした杉の雄花があるのだということだった。
本当に杉の花粉が飛んでいたのかー。こんな雨の日だからこそ、花粉症が楽になるからいろいろやっとかなければと思うのだけれど。

というわけで、今日は脳みそのシワ、延びきってます。
by kyoko_fiddler | 2004-11-18 19:36 | ぶつくさ


猫、ときどき提琴。 ~Fiddler on the Moon~


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