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本日も篭城

本日も篭城_b0019333_1672017.jpg
『トリあたまというけれど、ネコの頭の忘却能力もかなりのものだよね』 『きょーこに言われたくないよ』

今アパートの隣に集合住宅機能を備えた新聞配達所の建築が進んでいて、それがちょうどかーのハンモックがある出窓の外にあたるので、連日かーは現場監督業務に忙しかった。
眼下に工事が展開されているうちは、かーも気楽に窓の外の光景を愉しんでいられたのだが、
最近1・2階ができあがりつつあって、3階に位置するかーのバルコニーと、働くおじさんたちの顔の高さがほぼ同じになってきた。
「にゃー! にゃーにゃー! にゃーにゃーにゃーにゃー!」

妙な声に振り向くと、隣の足場に身を乗り出して、かーに手を出しているおじさんが1名。
その前で、座ったまま固まったかーの後ろ姿。 腰でもぬかしたか、かー?
「あーん、あそんでくんなーい。 おおぉーい、ねーねー猫がいるよー」

ぎょっ。
やめてよおじさん、かーがいることバレたらタイヘンなのよ 誰かがきいていたらタイヘンじゃないのっ。
物陰からかーに声をかけると、くるっと振り向いたかー、
瞳孔ほぼ全開の顔してました。 で、物凄い勢いで出窓からこちらに飛び降りてきて、そのまま、昨日篭城したダンボール要塞へ、直行。また目だけ出してわたしを見つめる。
しばらくそうしているうちに、そのまま昼寝してしまい、写真は昼寝から覚めたところ。もうすでに、自分が何故篭城したのかの原因は忘れ去っていると観た。
by kyoko_fiddler | 2006-05-31 16:07 | かーは猫である

ツバメ りたーんず。

ツバメ りたーんず。_b0019333_9242720.jpg
もう二度と戻ってこないだろうと思っていたツバメが、アパートに戻ってきた。
どうやら抱卵しているらしい。
おととし、キミらは2度に渡って転落死した1羽を除く雛たち全部を烏に提供する羽目になったこの家を見捨てたのではなかったか?
しかも、キミたちがこの家を見捨てるに至った最後通牒は、人間による家屋破壊だったではないか。3度目の抱卵にチャレンジ中、ナニモノかが巣を棒のようなものでつつき壊したらしかった。いくらなんでも3度目の育児って、渡りに間に合うのだろうかと 気を揉み始めた矢先のことだった。
ワタシはあれを、数少ないこの建物の住人Aが下手人だと勝手にニラんでおるけれど。
(いつかバチあたれー、とも思っている。)

去年はここで営巣しなかったというのに。
それも無理からぬことと思って壊れたままの空の巣をながめていたのだけれど。
学習しなかったのか、トリあたまだから忘れちゃったのか。

4年前までは、毎年ちゃんと巣立ったチビスケたちが 電線に並んで止まって、巣立っていってたんだけどね。
…また、壊された巣や 烏の襲撃現場を観るのはイヤだなぁ…
by kyoko_fiddler | 2006-05-31 09:32 | ∟猫その他イキモノ

かー、要塞に篭る。

かー、要塞に篭る。_b0019333_0544382.jpg
かーの食料を買出しに行って、戻ってくるのに ほんの30分ほどかーに留守番しててもらって、アパートの近くまできたら、なにやら野次馬があちこちで遠巻きの見物といった風情で 2~3人づつ固まって それぞれにアパートの方角を眺めている。なんだろう、事故でもあったのかなと思ったら、アパートの前に消防車が3台、救急車が1台並んでいる。

『え゛』    もしや 火元はかーの待つ我がアジトか?

一瞬全身の毛穴がすぼまった気分になって、駆け寄ると、野次馬にむかって、コトの次第を説明しているおっさんが。思わずダンボになって聴いてみたら、子供がどこやらに閉じ込められただか、ハマっただか、そういうことらしい。現場は隣の建物だったが、物々しい緊急車両隊は、便宜上アパートの前にとめてあったものらしい。ああおどろいた。中でかーが黒焦げになってるのかと思って 気絶するとこだったよ。
これだけプロのレスキューがきているんなら、子供も助かるだろうと勝手に安堵し部屋に戻ると、かーの姿が無い。さっきの今だから 一瞬やな考えがよぎる。

物音に目をあげると、今は殆ど使用されていない 単にトイレ置き場と化しているケージの棚の上に載せてある ダンボール箱からかーが目だけ出してこちらを見ていた。このダンボール、まだかーがケージに入ってお留守番をしていたころに、寝床として与えたところ、入り口をかー好みに食いちぎって改装し使用していたもので、現在は殆ど顧みられないまま(ハンモックの方が快適らしい)放置されている『要塞』なのだ。かーが ここに篭城するのは、拗ねたときぐらいであり、最近ここにいることはめったになかったので、ちょっと虚を衝かれた。(オーバーな…)
どうしたのか、と声をかけたら、じーーーーーーーっと私の顔を見て、それから口元をもごもごさせ、要塞から容易に出てくる気配無し。どうやら 窓の下に停まっている緊急車両のサイレンの音に驚いて、思わず篭ったというのが真相のような気がしたので本にゃんが落ち着くまでほっとこう、と結論 それでもパニックなんかを起していると困るので、テキトーに声をかけつつ買い物の整理なんぞを始めたら、買ってきたものが自分用のおやつ類であると察するやいともあっさりと投降してきた。 やれやれ。
by kyoko_fiddler | 2006-05-31 01:19 | かーは猫である

TAG Live at 四谷天窓

天窓プレゼンツ ツーマンライブ Tag/YOSSY
SAX: Tag  Guitar: 安達隆之  Electric Violin :武藤祐生


武藤さんが弾くというので、観に行った。
TAGさんという方は寡聞にして知らなかったのだけれど、編成を知って、俄然興味が湧いたのだ。
去年、ラテンバンドにゲスト出演したときに、SAXの方と共演して、案外に音色の混ざり具合が良かったので、SAXとのセッションもありだなー、とずっと考えていたからだ。

SAX奏者のTAGさんは、少女漫画に出てきそうな、いわゆるイケメン青年だった。線の細い容姿で、SAX吹くの? という感じなのだけど、なかなかに元気な音を出す人だった。
SAXに対して 武藤さんがどんな音を作るのか興味深かったのだけれど、オクターブ下の音でコーラスをかけていたり、少し低めのピッチの音をうすくコーラスにしていたりして、少し甘い音にすることでサックスの音色と緩衝しないように 音にエッジをたてないようにしていた。(と、思う。…違ってるかも)
ギターが殆どリズム体に徹しているために、武藤さんの演奏力に曲の「音楽の部分」を頼むところが大きい。元気のよいSAXに、服を着せるように緩急・強弱つけて、ダイナミズムを補填していく。武藤さんは 私の知る限り、そのアンサンブルする上での『駆け引き』に一番長けているバイオリン弾きであると私は思っている。

クラシックだってそうなんだけど、クラシックじゃない(ああ、こういう括り方キライ)場面でバイオリンを弾く人はけっこう沢山いるにもかかわらず、とかくバイオリン弾きだというと、確かに絶対数が少ないから、モノ珍しさが先に立つので、「バイオリンを弾く」ということだけがクローズアップされてしまいがちなんだけど、弾く側も聴く側も「バイオリン」という部分に囚われてしまうが為に生じる弊害…例えば、バンドの中で弾いていると、全曲とおしてバイオリンがはいるとつまらない、とか、バイオリンがフロントに立てば、バイオリンであるというだけで、どれもこれも同じに聞こえる とか言われてしまいがちな現実というのが 確かにある。(まぁ実際いろんな人の『バイオリン・ミュージック』アルバムに退屈なものが多いのもたしかではあるんだけど) そういうところでたったひとりで戦いつづけてきた武藤さんから学ぶものは多い。
by kyoko_fiddler | 2006-05-29 03:22 | Reviewなど

どうか 無事で来年の再会を

どうか 無事で来年の再会を_b0019333_0463221.jpg
クララはジュネーブへ帰っていった。
… と、 思う。
ヘンな手荷物で税関で足止め喰らってなければ。
本当に、心から頼むから無事で帰宅して欲しい。来年の再会を約して別れたけれど、
いつどちらに何が起きても不思議はないのだものなぁ。

ところで彼女、私と会うたびにドーナツ食べていたけど、実はおまけのトートバッグ欲しさに日参していたそうで、見事トートバッグ2個を手に入れて意気揚揚と戻っていった。
…体重計載って 青ざめても知らんぞ…。
by kyoko_fiddler | 2006-05-28 00:58 | ぶつくさ

運び屋クララ

運び屋クララ_b0019333_17281517.jpg
お騒がせクララは今荷造りの真っ最中らしい。
職場の同僚に頼まれた本やDVDやCD、自分が購入した日舞の舞扇や武術の稽古着、本、DVDなどなど 途方もなく荷物が増えて収集がつかない、とお嘆きメールが届いた。
自分の物は、郵便で送っちゃうけど、頼まれたものは、破損や紛失が怖いから自分で手荷物で持ち帰ると書いてあった。
…いや、クララ そっちのほうが危険な気がするんだが…。
by kyoko_fiddler | 2006-05-26 17:33 | ぶつくさ

アヤシイ食べ物

アヤシイ食べ物_b0019333_811752.jpg

中国製 納豆スープ。
椎茸入り。元気湯。No MSG Added. 養生館謹製。
本草綱目なんかの引用が印刷されている。
お味は…白湯ベースで……妙においしい…

ヘンな食べ物つながりということで コレ。
by kyoko_fiddler | 2006-05-25 08:11

Bloody Kulala 

Bloody Kulala _b0019333_1526027.jpg
沖縄で流血の大惨事に遭遇し、どうやら無事で戻ってきたクララ、そのまま杖の合宿で明治神宮に逗留し、「娑婆へ出てきたから、もいちど会おうよ」とのことで新宿へ。
会ったのが18時過ぎ。「ちょっとまだ夕食って感じでもないよね」と○スタードーナツへ行こうと誘われ、そこで彼女が頼んだのが コレ。ペロリでした。
そこで、沖縄でナニがあったのかをきいたのですが、かなり不思議な話ばかりで、お宿の人が心配をしてユタさんを紹介してくれたようですから、けっこう実際に危ない目に遭っていたのかもしれません。それでも不思議な幸運が重なって、本当の大惨事にはなっていませんでした。
しかも不思議と沖縄を離れてしまったら、災厄はパタリと止んだそうです。

おととし、彼女がやはり帰国時に災厄に遭って、(毎回ナンかあるからナンだったか忘れた)あろうことか、不思議のメダイをなくしてしまった と気にしていたので わたしが自分のメダイを渡したことがありました。彼女の話をきいていて、背中が寒くなったので、思わず話を遮って「メダイはどーした?」と訊くと、
「それがさー、着けていかなかったんだよぉ」
「なくしたの?」
「いや、ある」
「… ジュネーブにはつけて帰るように。」
「うん。そーする。」
着けていたところで、キリスト教のお守りが、沖縄で通用したかどうかわかりませんが、彼女も相当に堪えたらしく、神妙にうなづいていました。
話を全部聞き終えるのに3時間、コーヒー4杯。
いいかげん胃がげんなりしたところで、「ごはん食べよう!」と言われ、居酒屋へ。
彼女は熱燗を頼み、ヤキトリ3串、イカ焼き(お好み焼きのようなヤツ) 生春巻 ラーメンを平らげておりました。つられて私も熱いジャスミンティーをお供に同じ物をほぼ同じ量食べてしまい、ちょっと胃もたれ。そこで彼女が白状したところによると、私と逢う前に、軽食を摂ったとのこと。
「ハンデつけといて 食べる量ちょうどくらいかと思ってさ。」
まぁ、貴方にその食欲がある限りは、安心かもね。
また来年、再会しよう。

More:不思議のメダイ
by kyoko_fiddler | 2006-05-24 15:26 | ぶつくさ

クロイツェル・ソナタ

クロイツェル・ソナタ_b0019333_9454452.jpg

ああ、最近携帯電話のカメラしか使ってない…。

今日は夜これからクララと会うことになっている。
今回の帰国では多分最後の邂逅になると思うのだけれど いつも最後に逢う時は「頼むから無事で 再会しようぜ」と思ってしまう。
彼女の現在の拠点がスイスのジュネーブで、いくら国連関係が弱体化していて、テロ攻撃の効果がもうあまりないとはいえ、決して治安のよいところとは言えないからだ。

 彼女と親しくなったきっかけがクロイツェル・ソナタだった。
彼女がクロイツェル・ソナタを好きだといい、一緒に弾こうよと誘ったのがきっかけで、考えてみたらあれがミュージシャンとしての第一歩だったかもしれない。
当時アシュケナージとパールマンのデュオが人気だったのだ。
自分で曲を選び、練習して、だれかとあわせるなんてこと初めての経験だったからね。
ベートーベンのソナタなんて、中学2年生で、別に音大志望でもなんでもなかった二人、
なんとも無謀な選曲ではあったけど、今にして思えばどちらが主体でどちらが従という按分がない、ピアノもヴァイオリンも拮抗するあの曲を最初の「自主演奏曲」に選んだことの意味は大きいかも。
その後、彼女は大学でジャズ研に入り、ジャズピアノを弾いていたらしいけど、それは聴く機会がなかった。「ジャズピアノはムリ」と彼女が自己判断して社会人になってから一切弾かなくなってしまったからだ。学生時代も絶対にライブによんでくれなかったし。
彼女のピアノは ちょっと独特のクセがあったから、ジャズ弾いたら面白かろうと思うんだけどなー。

ふたりで、ただ遊ぶためだけに弾いていたクロイツェルソナタだったけど、いつも音楽室でやっていたもので、けっこう知られてしまい、上級生から自分たちの送別会で弾いてくれとリクエストされてしまったのに慌てて猛練習し、凡そ意味のない「10回連続通し演奏」なんぞというアホなことをやった。最初の1回と最後の10回目の演奏を録音したカセットテープがあって、アホらしくて聴いてみる勇気はないけど、テープは捨てることができずにいる。
うーん、60歳ぐらいになったら、その頃お互い生きていたら、クロイツェルまた合わせてみようか、クララちゃん。
by kyoko_fiddler | 2006-05-23 09:45

両刃の剣(Seasonal リハ小景)

両刃の剣(Seasonal リハ小景)_b0019333_9521987.jpg

『かーさん、タオルちょうだい』 『…』 『かーさんてば』 『ヤダ。』 『……。』

なーんでKBBのライブの翌日にリハなんか入れたかなあ と自分の浅はかさを呪いつつ スタジオへ。
σ(・_・)もばいよりん弾きのハシクレなわけですから、ライブ見て(それがバイオリン入りであろうとなかろうと)抱く感想がどんなものであれ 感ずるものは全てそのまま自分に返るわけですよ。 批判をすれば自分の喉元にナイフをつきつけているのと同じだし 賛辞を送ればふりかえって自分に帰って来るのは鞭だったりするわけで。
( -"-)…そのわりに精進してないが 爆。
そんな ヒトサマの しかも気に入っているバンドのライブ見て味わった かたるしすだの考えたもろもろだのをひきずって自分のバンドのリハに行くなんて、愚以外のナニモノでもないかもしれない。

スタジオ入ると「曲」を合わせる前にセッションをする(たいていベースかドラムの両名が始めるので、長なわとびよろしく混ぜてもらう)んだけど、昨日は脳みその1点に血が鬱滞しそうなトランス攻撃にあって、へろへろになってしまった。

うー、でも新曲できたど。
by kyoko_fiddler | 2006-05-22 09:52


猫、ときどき提琴。 ~Fiddler on the Moon~


by Kyoko

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