<   2007年 08月 ( 18 )   > この月の画像一覧

虎猫のタンゴ

b0019333_893877.jpg
『…きょーこのバカ。』 『…^^;』

こういうタイトル(虎猫のタンゴ)つけると トシが多少上乗せされてバレるんだよなぁ…。
ソノシートがありましたよ うちに。裏面はにっきにゃっきにょっきにゅっき…という歌でした、確か。
モノゴコロもついてない頃でしたが、声が出きってなくて、高音部が裏返ってる男の子の声がカンに障るんだけど、黒猫のタンゴは大好きで、でも、ナニを言いたい歌なのかよくわからなくって、「これはオトナの歌よ」と言われた気が。(…そうなの?)

以前、私がバイオリンを弾くと、かーが部屋中大暴走をはじめると書いた。
その後、バイオリンの修理によって、音色が多少変わったためか、以前のような大暴走はなくなり、弾いている足元へきて、抗議の「にゃーッ!」をされるぐらいになり、消音器をつけて弾いたり、エレクトリックをちーちーと弾いたり(通電しないとそんな感じ)していたし、かーの大暴走問題は解決、原因は私がヘタクソだからではなく(爆)修理前の生ヴァイオリンに含まれていた倍音のドレかが、猫の耳にとても障ったのだろうと結論づけていた。

ところが。

このところちょっと楽器に触る頻度が増えていて、(えーっと^^;)つまりは 閣下を「ほったらかし」にする時間が増えたわけだけれど、そんな昨日の夜中。
私は部屋を締め切り、アンプラグドエレクトリックバイオリンでちーちーと(というより、昨日はちょっと早弾きなんかのリハビリをしていたのでちこちこかも んなこたどうでもいいか)弾いていたのだけれど、ドアの向こうで「だーん!!」とものすごい音が。明らかに音に怒気が含まれているな、という感じの音で、続いて「どん!」という音も聴こえてきた。発音源は閣下の不貞腐れたときの篭城場所であるケージだと判る。(拗ねると自ら篭城する。ケージの扉はついていないので、出入り自由である。撤去しようかと考え中)
あ、なんか怒ってるらしい と思って早々に練習をやめ、ケージを覗くと、もんのすごく拗ね拗ねのお姿が。ケージに設えてあるダンボール箱の要塞から出てきませんよ。そっぽむいちゃって、こっちを見やしない。
いつもなら、かーが押せばドアが開くぐらいのゆるい閉めかたでドアを半閉めにしてちーちー弾いているのだが、たまたまきちんとドアを閉めて「篭城」して弾いていたことも、閣下のご機嫌を損ねたらしい。 そういえば、ドアの外でなにやら言ってた気も。

キミはー…。私がつねにキミを眼中に置いてないと、気がすまないわけ。もう。


追:黒猫のタンゴ、宮川おさむ氏の歌った日本語版の編曲したのは なんと恩師でしたー 今調べて知りました ははは。 ちなみにアンサーソングでドラ猫のタンゴというのがあるそうです。
by kyoko_fiddler | 2007-08-31 08:29 | かーは猫である

Hero

b0019333_22371455.jpg
もうひとりのHero 黒男さん。 アッチョンブリケ!

Youtubeで資料を探しておりました。
まっこと便利なもんがあるわいのぉ、といいつつ、肝心の資料を探しているうちに脱線してしまい、若き日のメニューヒンの映像なんか見つけてしまってひとりで大コーフンしておりました。
まぁ、古い映像なので、画像も白黒だし、音なんてレロレロですが。
「悟って」しまう前の、紙一重っぽい20代のメニューヒン。目に狂気の色が浮かんで「キャーかっこいい!」というより、「キャー アブなーい!」という感じ。おおー、こんな貌つきで弾いていたのかー 怖~(はぁと)なんて。
そこからさらに脱線して グラッペリとの共演映像も発見。グラッペリが立って弾いているのを初めて見たので、おー、グラッペリの方がメニューヒンより背が高いのかー、と変なところで感動。
全然ノリ合ってないんだけど(爆)それなりに愉しそうなおふたりの姿を堪能したりして。
脱線につぐ脱線で、最初ナニを探していたのか忘れてしまうところでした。
弱冠13歳のロックバイオリニストの映像なんかも観ちゃったし。可愛いし、けっこうイケてました。

あー、 探していたのはピアソラのライブ映像なんですね。
もっといえば、ピアソラと共演しているアントニオ・アグリの映像。ピアソラの楽譜の奏法用語にいまひとつよくわからないものがあって、いったい元祖はどうやって弾いていたのかなと。結局、見たかったそのものの映像はなかったのですが。
遊びのつもりで引き受けたピアソラの演奏、どうもライブやるらしいので、え、そんなら真面目に練習すっか、てなことになっておりまする。
まぁでもまだわかりません。ライブまでこぎつけないかもー。
by kyoko_fiddler | 2007-08-29 22:57 | ぶつくさ

バイオリンを買いに

b0019333_2124296.jpg
『ついこないだまで、ちっちゃかったのにねぇ、なりちゃん』 
『うん もうすぐ手の大きさ抜かれそう』

なりちゃんのバイオリンをお買い替えとなった。
子供用のバイオリンは身体の成長にあわせて換える。
手っ取り早いのはバイオリンを弾く姿勢で構えてもらって、左手で渦巻きの部分を軽くにぎってもらった時に、肘が少し曲がるぐらいがベストの大きさ。

しばらく前から、なりちゃんのバイオリンがもうかなり小さいなー、とは思っていたのだけれど、お稽古している曲が最後まで弾けたら、買い換えましょう とお母様と相談して決めていた。なりちゃん自身も、「もうさぁー バイオリンちっちゃくて弾きにくいんだよねぇー」と言い出したので(そうは言ってもなりちゃんには実際には弾きにくい、という実感はないはずなんだけど)これ幸いと、「この曲最後まで弾けるようになったらねー 」と言って励ましたりしていたのだが、晴れて最後まで弾けるようになったので、では 新しいバイオリンを求めましょう、という話になりました。
で、肝心のバイオリンのサイズを まぁ1コとばしぐらいだな、と思っていたのですが、つくづくなりちゃんを見ると、いや、1個とばしなんてもんじゃないかも、と気がついて、恐る恐るなりちゃんの身長を聞くと、120センチちょっとだという。 ありゃ。ちょうど微妙な身長なので、ヘタしたら3個とばしかも。
もう楽器が小さいな、と思って半年ぐらいしか経ってないと思うのだけれど、なんと成長の早いことよ…。

相変わらず、次も難曲に挑むという。全然初心者の曲をやってくれません。
まぁ、また気長にやっていこうね。

というわけで、次回のなりちゃんとのレッスンには2種類のサイズのバイオリンを携えて行きます。
なんか、ちょっとまだ大きそうでも、彼は大きい方を選びそうな気がするなぁ…(^^;
by kyoko_fiddler | 2007-08-27 21:52 | なんちゃって先生

Chrysalis

b0019333_9102353.jpg

ナンカの。

どうして探してないのにこーゆーのが 視界に入って来て 脳みそが反応するのか。
Rock on! Shot it! Shot it!
・・・・dojou's bugs camp! Follow me!?


…苦手だからだ! 結論。

よくみると 破れかけ。羽化失敗してしまわれましたか?
南無。
by kyoko_fiddler | 2007-08-26 09:10 | ∟ムシ きらいなの。

再会

b0019333_813321.jpg
『ねー、暑いから中に入ろうよぉー』 『やだ もうちょっとー』

ミクシィに、います。
確か、POSEIDONの手配師M氏に(ご本人は式ぐらいは飛ばすんだから、陰陽師といってくれ、と言う。たしかにそれぐらいのことはやりそうだ)手引きされて入って、うーん1年ちょっとぐらいだろうか。
マメな人ではないので、めったにログインしてないのだけれど、先日メッセージが届いてびっくり。
彼女達のお子の歳を参考にするともう8年前なんだけど、7thPancake というバンドのバックをやったことがある。都合2回ほどライブしたと思う。(どこかにライブビデオも残ってる 汗)
彼らは、当初所謂普通のロックバンドの形態で、つまりギターだけじゃなく、ベースもドラムもいる(キーボードはいたのかな?)ライブをやっていたらしいけれど、私が参加したのは過渡期で、コアメンバーであるギターとヴォーカルに、ちゃちゃ入れ係として(?)の参加だった。3名で、ギターとバイオリンで、女性ヴォーカルをバックするという、けっこうカッコイイことしてたのだ。
2回目のライブでヴォーカルの彼女が「産休」に入ってしまったので、それきりになっていて、以後1度彼女から「また歌うから、一緒にやろー」という連絡を貰ったのだけれど、(あとから考えると、直後に2回目の『産休』だったのじゃないかと(^^) )そのほぼすぐ後に私の携帯電話が、新機種に交換直後の初期不良でデータが全てぱぁになり、彼らの消息もわからなくなってしまった。それより前に、一度夫君のギタリストさんから、それはそれは可愛い第1子の写真を送ってもらったのだけれど、そのパソコンのHDもクラッシュしてしまっていたし。
時折、どうしているのかなぁ、また歌っているのかなぁ、なんて思い出したりしていたのだけれど、その彼女達からのメッセージだったのだ。
彼女達も、ほぼ同様のデータ消失事故の憂き目にあっていて、私の連絡先不明だったとのこと。
イヤー、こんなところで再会とは。 ミクシィも役に立つもんだね たまには。

まだ、ふたりのお子たちがギャングエイジ真っ只中らしいので、今すぐかどうかわからないけど、いつかまた彼らのバックを弾くことになるかも。 楽しみ。
by kyoko_fiddler | 2007-08-25 08:47 | ぶつくさ

Proof of Concept-KBB

b0019333_10114873.jpg
久々に登場、でも尻尾だけの閣下。
象が鼻でいろんな情報を収集するように、かーは尻尾で情報収集をしているらしい。
聴いてるんだったりして。

音が流れ出した瞬間の感想は、「おおー空気がキレイだ」
ドラムソロから始まるのだけれど、空気の震えが入ってる感じなのだ。アルバム全体を通して聴いても、全曲周りの空気が澄み切っている、という感じ。
最初、ちゃんと聴く前にMDに落として移動中に(すいませんねぇ、MDユーザですよわたしゃ)聴いていたのだけれど、あ、こりゃちゃんとスピーカーで聴かないともったいないや、と思い、襟を正して拝聴。
ヴァイオリンは可能な限りは生ヴァイオリンを使用したらしく、そういう部分では普段エレクトリックであるが故に断念せざるを得ないであろう繊細なニュアンスも出ているので、「ああ、壷井さんて、うまいなぁ、いい音だなぁ」と、堪能できます。あ、あと生ピアノも使ってますね。生ピアノの音が大好きなので、これまた堪能。高橋さんって、よく知らないので(電子鍵盤の人だと思っていたので、)ピアノのタッチの確かさにちょっと驚きました。
ドラムの音もひとつひとつがとても丁寧に拾ってある感じがして、途中の驟雨のようなハイハットとスネアの連打部分でも、音が濁っていないし、シンバルの音もとてもキレイに伸びている。あれだけ抑揚激しいドラムのダイナミズムを苦心惨憺して纏めて見ました、などという感じがなく、とても自然に聴こえるし、ベースの音も、マスキングされずに抜けてくるので、ドラムとの絡み具合も楽しめる。

とにかく音が綺麗なアルバムだな、というのが第1の感想。
そのムカシ、レコーディングレンジニアのタマゴの学生だった私としては、これは「すげー」の一言につきるんですよ。
今まで聴いたどのアルバムよりも綺麗な音じゃないかなぁ。
生楽器、つまりドラムもそうですが、空気の震動音をきれいに、その特性をできるだけ損なわずに拾うって難しい。どうしても損なってしまうから、録音後のこまごました作業が必要なんで。いくらその「こまごました作業」の技術が発達していても、元の音がちゃんと録音できていなければ、どーしょもないわけだし。録音技術と奏者側の演奏能力の高さがないと。

そして、これだけ綺麗に録れていて、なおかつライブ感がある。というのが第2の感想。
ジャズロックやプログレを好きじゃない人でも、レコーディングエンジニアを目指してる人には聴いてみて欲しいなというアルバムですな。
…これが全部手弁当なんだから、すごいバンドですよ、KBBは。人的資源恵まれすぎ。

More:録音以外のこと
by kyoko_fiddler | 2007-08-24 10:11 | Reviewなど

ちいさな銘器

b0019333_648231.jpg

2歳になるお子さんが、(お母様の)バイオリンの練習を見ていて触りたがるので、作ってあげたのだそうです。思わず力入れて作っちゃいました とのことでしたが かわいいので写真に撮らせていただきました。ボール紙製、2弦提琴ですね。お見事。
昔 私がお稽古してるの見て妹がやりたがった時には、私の母は折り込みチラシをくるくる丸めた紙棒2本を妹に渡していたような記憶が
えらい違いじゃのうf^_^;

目ざとい猫たわけの皆様には、脇に置かれたごはん皿と水皿が気にかかると思われますが ここのお家には大きなグレーのスコティッシュフォールドさんがいます。
バックのシャガールはその猫さん(アブサンというお名前だそうです)のバリバリ防止シールドだそうです。

暑いのでいつもよりもさらに思考にも行動にも粘着力がありません。
昨日 ホントは喜多直毅さんのバイオリンを聴きに行こうかのう、と思っていたのに KBBのライブ聴いたらパワフルさにやられて虚脱してしまい、連チャンでヒトサマのバイオリン聴くパワーないわとやんぴにしちゃったし。
閣下も床に平たくなってばかりだし 私も固形物の摂食量が減ってます。 ばてるからよくないってことは 判ってるんですけどねー。
by kyoko_fiddler | 2007-08-22 06:48 | なんちゃって先生

KBBレコ発ライブ@アサヒアートスクエア

b0019333_23372535.jpg
KBB発の「グッズ」扇子。

うちのユニットのキーボードMIDORIさんとうち揃って行ってきました。ちょっと遅れて到着したらば、もう会場は満杯、先に到着していたMIDORIさんはしっかりとKBBキーボード高橋さんの「手元が見える」位置に陣取っており、その脇に座らせてもらったので、いつもだいたい中央で聴いているのが今回はちょっと脇へズレて聴くことに。結果的にはその位置からだと、ドラムの菅野さんが良く見えて離れ業が目撃できたりしたし、メンバー全員がくまなく観賞できて、ラッキーだったかも。隣に座ったMIDORIさんは、ずーっと上体を傾けたまま、高橋さんの一挙手一投足を観察していた。何を見ているのか私にはわからないのだけれど、(私は壷井さんのフォームやフィンガリングのスタイルを殆ど見ないから)私の視線の先にあるのは、全身で「歌って」いる菅野さんの姿で、毎回のことながら「…こういうドラマーさんって 他にいないなぁ」と驚嘆して眺めていた。

今まで、KBBはフロントの壷井さんを載せて、あとの三人が鼎となっている、という図式があったと思うのだけれど、今回はすこしその図式がかわってきたかなーと感じた。壷井さんが ただ載っているだけの「王子様」じゃなくなっているな、と感じたからだ。なんというか「チョイ悪王子」になってきたとでもいうかなー。>違
バイオリンが謳っていた。
曲のいくつかでは、その為にちょっとバイオリンがもたるような感じをうけたけれど、多分座った位置のモニターのせいでだろうな、とも思う。
弓の毛は相変わらずびしびし切っていたけど(あーあ またお張替えだなーと思ってしまった。よけーなお世話だ すみません)、ただ全力疾走フルパワー演奏している、というのとは違っていた。結果、バンド全体のグルーヴのうねりが力を増して、より一層疾走感が感じられたかも。

ただでさえ、あとの3人が圧倒的な表現力を持って歌い上げてくるバンドなのだ。
壷井さんが艶めいてきたら、もう怖いもんなしだなー(^^)


追:これ読んだ人から、「壷井さんのこと、全然褒めてない」って言われちゃったけど、そんなことないす。今回かなり壷井さん絶賛です。
by kyoko_fiddler | 2007-08-18 23:37 | Reviewなど

やめときゃいかったかも…しんない?

b0019333_112720.jpg
ピアソラのタンゴ(?)を弾いちょります。

ドラムから転向したという謎のバンドネオン奏者に誘われて、ピアソラブームも去ったし、弾いてもいいかなー なんて思ってね。自分のユニットへフィードバックできたら、なんてシタゴコロもあって、気軽にOKしちゃったんだけど。

しかし、遊び半分で弾いては見たものの…
楽譜があって、そのとおりに弾くのはたやすいんですけど、あの、タンゴの怪しい色気が滾りません。キレイに弾けちゃっても、面白くもなんともないですな。
多分、奏法も違うのだろうけど。うーむ。 (奏法、技法以前に本人に色気が足りないのでは…というツッコミは無視。)

未明から、千葉沖震源で8回も有感地震が連続してて、やーな感じです。今収まってますけど。
イモムシの写真が絶筆になってはワタシが廃るので、と思い更新したんだけど、
こんなこと書いて絶筆になっても、カッコワルイなー。
by kyoko_fiddler | 2007-08-16 11:02 | ぶつくさ

誰の子?

b0019333_19352293.jpg

新宿にて 撮りたてのホヤホヤ
by kyoko_fiddler | 2007-08-13 19:35 | ∟ムシ きらいなの。


猫、ときどき提琴。 ~Fiddler on the Moon~


by Kyoko

プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

Twitter Button from twitbuttons.com

【猫・その他イキモノ】
The Cat who...
溶けてゆく猫
ひげのいろいろ
こちび日記
猫のおきて
猫毛フェルトの部屋


【かー殿下御用達】
猫の首輪工房
柔らかく軽い素材のセンスよい首輪があり、裏にネームも入れてもらえるようになったので、箱入り猫さんにも万が一の時の迷子札がわりになります。殿下もお勧めです。

カテゴリ

全体
Profile
ライブのお知らせ
Works
Tools
なんちゃって先生
∟レッスンについて
Reviewなど
Link
かーは猫である
∟強運の猫たち
∟猫その他イキモノ
写真教室
∟ムシ きらいなの。
魔法使いの弟子
ぶつくさ
Ring
PineWoodCar!
自転車
未分類

フォロー中のブログ

女プログラマってどうよ?
今夜もeat it
クロマチック・ハーモニカ...
えぬ!にっき
花猫風月(はなねこかぜつき)
*ムスカリのしっぽ*
ユル・いんしょう派の系譜
ぶつぶつ独り言2(うちの...
NECO_no_Kool...
ぶろぐれCAT!
ちょこちょこ
☆やなぎでめきん☆
COMPLEX CAT
七匹目のどじょう
魚丸記
TAPIRUS B.I....
Gitte's Photo
Greenfarmアンドー日記
安うまワイン紀行 -赤編-
ねこのまにまに
だらだら猫写真記
王様のみみはロバの耳!
カメムシも面白い!!
T a b b i e s
猫目堂
ねこじゃら日記
猫飯診療所-乳がん再発の記録
栗太郎本舗(猫)
Music Avenue
ヒトは猫のペットである
猫にひとり言
ねこばか帳 
ご機嫌元氣 猫の森公式ブログ
九匹目のどじょう
どうぶつのおうち
World is 峰-m...
ヴァイオリン工房は不思議...
猫の目かわら版
素なっぷ
Hug your horse.
永尾まる☆てげてげブログ
のんびりと動物園散歩
ペネロペの星 きれい
このブログは引っ越しました
写真で日記
帽子をかぶった猫のいる暮...
うにょ子の絵日記 (ヴァ...
Une oreille ...
風景って「風の景」by ...
迂路有漏胡乱 urour...
solesole工房
elää vapaa
Give me a Re...
★ Charlie Na...
cultural cre...
三谷峰生:Violini...
よたっこのよた
パインウッドカーで遊ぼう!
= T a b b i ...
Maro Kawabat...
カウントダウンノート

以前の記事

2019年 01月
2018年 12月
2018年 01月
more...

最新のトラックバック

ムローヴァのバッハ:無伴..
from クラシック音楽ぶった斬り
自作
from だらだら猫写真記
例の2人がまた…
from Kladrei's憧れの五線譜♪
添田唖蝉坊~高田渡~細野..
from 写真少年漂流記
豚インフルエンザに関する..
from 写真少年漂流記

ライフログ


Ernie: A Photographer's Memoir


さらば、ガク


Banana fish (1)


11人いる!


陰陽師 (1)


動物のお医者さん (第1巻)


夏目友人帳 (1) (花とゆめCOMICS (2842))


硝子戸の中


羅生門・鼻


ノラや


大風呂敷―後藤新平の生涯〈上〉


闇狩り師―ミスター仙人・九十九乱蔵


しゃばけ


文庫版 姑獲鳥の夏


すべてがFになる―THE PERFECT INSIDER


メンデルスゾーン:VN協奏曲


アンコール!~ヴァイオリン愛奏曲集


バッハ : 無伴奏チェロ組曲


Gongzilla: Suffer


Expresso II


Phantazia


Hold On


Never Lose Your Heart


Quiet Life [Expanded]


GATHERING WELCOME TO ANIMATION WORLD


月の夜にアイまShow! Live in Drama Theater Vol.2“~アルトの声の少女


Ingmar-for the beginning-


百鬼夜行抄 1 新版 (ソノラマコミック文庫 い 65-5)

タグ

(699)
(321)
(172)
(138)
(109)
(45)
(36)
(35)
(30)
(18)
(12)
(10)
(8)
(4)
(3)
(2)
(2)
(1)
(1)

検索

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

猫
音楽

画像一覧