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変わった貌?

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都心の駅近くの道を歩いていたら、「すみません」と声をかけられた。
若干の警戒心と、道を尋ねる人だったら悪いな、という気持ちとがないまぜになって、返事はせずに声の主に目を合わせる。道を尋ねるのであれば、判る範囲で(殆どわかんないんだけど)お教えしましょう、というツモリである。
「あの、実はですね…」
しまった、迷子さんではなかったか、と思いそのままかわそうとすると、あわてて追いすがるお尋ねのヒト、「わたくし、人相の勉強をしておりましてー…」
おお、きたきたきたきた。
「それで、あなたさまのおカオに、とても変わった相を見つけましたのでー…」

は?

変わった相って。
思わず立ち止まりそうになって、相手の顔を観る。茫洋とした、冴えない顔の女性だった。
このテのお呼びかけはいくらもあって、いずれも「高貴な相」だとか「巨万の富を得られる兆し」とか、ソレっぽいことを言うので、ハナで笑って 言っとけ、と思いつつ黙殺して足を速めるのだけど、「変わった相」と言われたのは初めてだ。
彼女のどよんとした光のない眼は、私に何を売りつけようとしているのか、それともナンかの宗教のお誘いなのか。
確かに、妙なインパクトはあったので、危うく一瞬足を止めそうになったけど、
もちょっと言い方考えてくださいな。変わった相って、なんか人面とは思えないと言われた気がしてムカつくわ。

つか、この期に及んで、私はまだこのテのヒトタチに「カモれるかも?」と思わせるような顔して歩いているのだろうか。くっそう。まだ「デーモンが足りない」ってのかね。
by kyoko_fiddler | 2008-05-31 23:56 | ぶつくさ

昔の名前で…?

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VENIKOさん久々の登場。以前使用した写真ですが。

このあいだ、原田ヴァイオリン工房の原田さんとメールでやりとりしていて、「きょーこさんの復活ライブには…」とメールが来たので、復活ってぇー、と笑ってしまったが、よく考えたら、いったいここ何年、「年に1回程度」のライブ(のサポート)とかしかヒトマエで弾いてません、という状態なのかと気付いて愕然としてしまいました。ホントに弾いてなかったのね。
「復活じゃなかったら何?」と原田さんに激しくツッコミメールされて、うーん、確かになんだろうか、なんて笑っておりましたが、…。

わー、我ながらひどい。
by kyoko_fiddler | 2008-05-30 12:16 | ぶつくさ

なまぐさ髪

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『きょーこ、バカでぇ~』

午前中、オフでした。
だもので、部屋の片付けなんかをしておったわけですが、片付けものとか探し物とかになると、俄然積極的に「参加」したがるのが、かー閣下で、はかどらないはかどらない。
しまいに、プロレスごっこになってしまって、閣下がエキサイトして床に座っている私をびよーん、と飛び越えダイブして、網戸にばりーっと張り付きました。
ああ、網戸が破れる。
ダイブした閣下の後足の蹴りを顔に喰らってはたまらないので、咄嗟にそれを除けてばーん、と後ろへ上体を倒した私は、あお向けになって、アタマを仰け反らせて逆さの視界で、網戸に猫のヒラキ状態になった閣下を見つめていました。

…ん?
なんか、アタマに違和感が。
閣下のヒラキを見るのをやめ、クビをめぐらせて、私の頭が置かれている場所を検めると、そこは、お盆の上、正確にいうと、かーのご飯膳の上ではありませんか。いつもなら、そんなところに猫膳を置いてはありませんが、片付けの都合上、ちょいとお膳をどけてあったのでした。
げっ。
慌てて起き上がると、時既に遅し、私の夜叉髪の一部が、かー閣下の朝ご飯の食べ残しの猫缶の入った皿にどっぷり浸かったあとで、濡れそぼちておるではありませんか。
うぅぅうううううう。
洗面所へ急行し、水で猫まんまに浸かったあたりを急いですすいでみましたが、そんなことで対応できる問題ではございませんでした。
うううっ、な、生臭い~。
素直に諦めてシャンプーをして、出てくるとかーはかーで不満顔でお膳の前に座っておりました。
「遊びは中断するし、ごはんがきょーこ臭くなったし、ったくもー」
てなところでしょうか。 なんだかしみじみアホだなぁ、私。
by kyoko_fiddler | 2008-05-28 23:31 | ぶつくさ

猫夜叉

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『きょーこ、尻尾しまえ』 『え"』

このあいだ、「のーみそ血管ブチっといってもーた」Y隊長、身体機能はなんともないんだけど、言語が出てこなかったりするし、神経が昂ぶり易くなった(もともとテンション高い人ですが)だけでなく、昂ぶったらすぐに「脳君絶不調」となって全身だるだるになり寝込むような具合だそうだ。
で、私の名前が時々マジで出てこないらしいのだけれど、以前から勝手に呼んでいた、「猫夜叉」という私の呼称(そんなふうに呼ぶのはY隊長だけです、他の周りはみなガイジンだし、ガイジンにはネコヤシャ という発音はナンギらしい)だけは忘れないらしく、留守電に「やしゃー、やしゃー、ねこやしゃさーん、あとででんわくださいー」 と入っていたりする。
むう。
何故夜叉かというと、性格が、とか容貌が、とかではなく、髪のせいなんですね。
癖毛なもので、ちょっとの湿気や乾燥やで、すぐぶわわーんと拡がってしまう。で、昔のオノ・ヨーコさんのような感じになってしまうので、キャンプなんか行ったら、その「夜叉アタマ」にしか、なりようがなく、いつも私の「夜叉アタマ」をみているものだから、Y隊長の中で、私=夜叉→猫夜叉というのがしっかり定着しているらしい。なんとなくシツレイな。
で、先週金曜日。
「猫夜叉ー、明日からZAMAだから、なんか買い物ある?」
「えっ、もうキャンプしてるんですか?」
「明日ひさびさー」
はしゃいで病院に逆戻りしないように、と言いかけてやめました。んなこた本人が一番判ってるでしょうからね。
by kyoko_fiddler | 2008-05-27 12:20 | ぶつくさ

夏痩せの季節

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私のことではございませんとも。

ちょっと暑くなると格段に閣下の食欲が落ちるし、にぼし とか 鶏の削り節、とか、そんなもんばっかりしか食べなくなる。そろそろそんな季節でございます。

今朝も今朝とて、「ごはんを食べなさい!」「とり削りだしてよ」「ごはんたべなきゃダメ!」
「とーりーっ!!!!」
…閣下に勝てるはずもなく。
食べてくれればいいさ、と諦めて鶏ささみの削り節をばはや器に積み果てつ。
by kyoko_fiddler | 2008-05-26 11:51 | かーは猫である

ゴルゴ13考

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夜中、何故だか寝つかれないので諦めてテレビをつけたらいきなりベートーヴェンのコンチェルトのラストが流れてきて、割れんばかりの拍手が。
はて、こんな時間にコンサートの録画放映か?誰が弾いているのだろう? と思い画面を観たら、アニメだった。
ふーん、アニメかぁ、となおも観ていたら、ケレン味たっぷりに舞台へ戻ってきたヴァイオリニストが、アンコールに応えてバッハのアリアを弾く。所謂G線上のアリアと呼ばれる旋律である。ふーん、と思っていたら、ぶちん、と弦が切れた。うろたえたバイオリニストはそこで演奏が続行できなくなり、観客のブーイングに耐えられずに舞台から走り去ってしまう。
…なんだこりゃ?
弦が切れたぐらいでビビるバイオリニストなんていないぞー、第一、確かに切れたのはG線だけど、弾いていたのは(=流れていた音は)G線上のアリアじゃないじゃんか。原曲の弦楽四重奏版の調じゃんか。弾けなくなるわけないじゃんか?
と心中激しくヤジを飛ばしながら観ていたら、そのバイオリニスト再起不能に陥ってしまい、伝統あるチャリティコンサートの出演も取りやめさせられてしまい、ライバルのヴァイオリニストが代演することになってしまった。
で、なんだかよくわからない復讐の鬼となってしまったバイオリニストが、そのチャリティコンサートの舞台上で、ライバルのバイオリニスト(なんだか故パバロッティに似てました)がアンコールを弾くときに、彼のG線を切って欲しい、「-但し、ヴァイオリニストにも ヴァイオリンにも傷をつけることなく-」と、スナイパーに頼む。「ミスタートーゴー、」とそのヴァイオリニストが名を呼んで、スナイパーの顔が出たところで 巷に疎い私にも あー、ゴルゴ13だぁ、と判った。
ゴルゴ13は依頼主の希望どおりに、代演者の弦を切るけれど、代演者はうろたえもせず、隣の弦(D線です)を緩めてG線のチューニングにし、演奏を続行した めでたしめでたし という噺だった。
をいをいをい、ちょっと待ってくれー。

ゴルゴ13って、読んだことないけど(どうも絵が苦手 でも池波正太郎シリーズは読んだことある)ストーリィの背景にあるいろいろな考証が非常に精緻であると何かで読んだ覚えがあるんだけどなぁ。
この話はいただけません。

♪依頼主となったヴァイオリニストが自称「一流の第一線のプロ」としてはダメダメなのはいいとして、G線上のアリアを弾いて、G線が切れるという設定なら、ちゃんとバックに流れる音楽はG線上のアリアにしなくてはいけません、絶対。旋律は一緒でも、調が違うんだから、G線切れたってよゆーで弾けちゃうじゃん。←これ、アニメ化した人が悪いね。

♪ストーリーの都合上、二人のヴァイオリニストがアンコールに同じ曲を弾くのはいいですが、メインの曲まで同じというのはちょっとあり得ない。代演のヴァイオリニストが、失脚バイオリニストにケンカ売ってるのならともかくも、そんな描写もないのに、チャリティーコンサートで同じベトコン(ベートーヴェンのコンチェルトの略です。その他メンコン、シベコンとか言いますが、モツコンとは言わないなぁ…なんでだろ)弾いていました。違う曲にすりゃいいのに。

♪G線を切られたヴァイオリニストが、D線をG線にチューニングしなおして演奏続行、というのは現実問題として、ヴァイオリニストは多分誰もやらないと思います。D線を5度下げてチューニングしたら、できないことはないですが、弦のテンションがゆるゆるになって下がってしまうので、音量もさがるし、音色もぼけぼけになります。弦が切れた、しかも、最低音が切れたのでしたら、代用を考えるより、聴衆にひとこと断って曲を変えるというのが現実的な対処だろうし、…ソデにスペアのヴァイオリンを待機させとくんじゃないですかね、フツーは。

なんてヤジ飛ばしてたら余計に目が冴えちゃった。 んもー。
by kyoko_fiddler | 2008-05-24 07:56 | ぶつくさ

ソロデビュー

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って、私のハナシじゃありません。

紆余曲折の末、何故か遠い異国の地で日舞に嵌ったクララが、ついに来月1人でステージに立って踊ることになったそうで、ソロデビューだぁ、とメールが来ました。
来月、東洋美術館でイベントがある、それに出演することになった、とは帰国時に聞いていたが、戻ってみたら、2曲に出演し、1曲はソロデビューとなることが判明したという。それで毎日必死で練習しているらしい。

ソロデビューかぁ。ソロデビューは私はまだしてないなぁ
先を越されちったなー。(^^;
by kyoko_fiddler | 2008-05-23 22:04 | ぶつくさ

バチがあたりそうなので

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2曲ほど、ちょろっと弾く予定です。
by kyoko_fiddler | 2008-05-23 22:01 | ライブのお知らせ

狛虎

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鞍馬のお山の狛犬は どう見ても全部虎でした。

一週間前の今ごろは、夜行高速バスに揺られておりました。
もう3カ月ぐらい前の気がしちゃう。

あんまりいつまでも京都ボケしていると、ばちがアタリそうな気がしてきました。
by kyoko_fiddler | 2008-05-22 22:34 | ぶつくさ

異景 

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写真展 ご案内

dojou7さんの写真展に寄せていただきました。
異景 というタイトルに、サイバーパンクなものを予想して会場に足を踏み入れたのですが。

写真にはとっても明るくないので、今までそれほどたくさんの写真展を観たことがあるわけではないのですが、その乏しい経験値で観ていて、一番思ったのが、ケレン味、というかあざとさというか、計算が全くといっていいほど感じられない写真ばかりだな、ということ。
たいていは、「どお? コレ いいでしょ?」といった 撮影者のしてやったりな含み笑いのようなものを感じて、ちょっとクソっと思いながらも「さーすが、こんな風にものを観てるのかー」なんて感心したりするというのが今までのお約束だったような気がするけれど、ここに並べられた写真たちは、撮影者が、「どお、いいでしょ?」とは言ってなくて、どっちかというと、観せるため、というよりは、撮らずにいられないで撮っちゃったけど、人には見せないで除けとこう、という極私的な裏アルバムを覗いちゃったような感じ。

展示されている写真は どれも 「あ、知ってる場所だ」 と最初の一瞥で脳みそが検索を開始するような景色が写し取られている。「うーん、知らなかったかも」と脳みそが白旗をあげつつも、「…でも確かにどっかで…」と往生際悪く記憶をスキャンし、似ている情景を探し出してくる。
いくつかの写真は、私自身の幼時の記憶に 何故だかくっきりと記憶され、原風景として繰り返し繰り返しある種のモチーフとして想起されたり、夢に出てきたりする風景に似ているように思えた。そういう風景のいくつかは、大抵は何故そうなのかは判らないけれど、ある決まった感情を伴って脳みそに甦ってくるのだけれど、目の前にある写真は しんとして、ただその撮影者が写し取った景色を「ほれ」と私の前に見せてくれているだけ、写真からは、何も撮影者が撮影時に抱いた(かもしれない)情感は漂ってこない。んなもの、感じ取らせるかい、というぐらい、淡々と掛かっている写真の前で、観ている私がひとりで勝手に自分の脳みそが探し出してくる検索結果におたおたしているだけ。

会場を出て、大通りを渡る頃、なるほど「異景」だ…と納得していた。

それにしても、玉内さんの写真て、いつも 空気が写ってるよなぁ。
by kyoko_fiddler | 2008-05-21 21:39 | Reviewなど


猫、ときどき提琴。 ~Fiddler on the Moon~


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