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おおつごもり いつものごとく

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毎年、代わり映えのない光景。
マイナーチェンジしたのは、お蕎麦を買う店を変えたことくらい。お団子買うお店は変わっていない。
深大寺、今年は大晦日にしては少し人出が少なかったような。私としては歓迎だけど。でも今年から年末の駐車料金が値上がりした。普段はどこも700円なのに今日は1,000円でしたよ。ううむ、しょうがないのかな。

なんだかんだで降り返るとこの1年はいろいろ盛沢山でした。
楽しかった、はい。

2020年の運勢なんてのが、ネット上にあちこちに溢れていて、いろんな占術でいろんな運勢が提示されていて、おもしろがって片っ端から読んでいるうちにいい感じになんだかわからなくなってしまいました。
今年は、考えているいとまもなく走りだし、結果として未踏のというか、自分としては禁忌と思っていた領域に突入してたりすることが多かったので、それらの体験を胸にほくそ笑みながら新年へ進みたいと思います。

本年1年 ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします♪

皆さま どうかお健やかに新年をお迎えください!!



by kyoko_fiddler | 2019-12-31 20:51 | ぶつくさ

幻影の系譜

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結局のところ、計3回の血液検査して、異常がほぼなくなった。「結局なんだったのでしょう?」とお医者さんと首をひねりつつ、ま、いっか。結局なんも「治療」受けなかったな。
しばらくしつこく続いた微熱も平熱にもどり、平常運転している。
絶賛発熱中は、頭蓋骨の外側の血管を流れる血流の音(しゃっ しゃっ って、スネアをワイヤーブラシで掻くような音が頭のあちこちで響く)や、脈が速いのがまるでどこかの国の戦いの太鼓のような音とが頭の中にずっと響いていて、、そしてとてもはっきりとした幻覚と幻聴があった。寝ていて目を開けているので天井が見えている。視えているのにその前に被さるようにどこか異国の街並みが見えて、私をのぞき込んでなにをか話しかけてくる人々がいて、その声もはっきりと聞こえる。そこで我に返ってうう、これまずいかもと思った。
熱禍が去って、そんなことを思い出していたら、亡父が子供の頃、高熱にうかされて、マッカーサーが逢いに来たと言って家族に笑われたという話を思い出した。その話をきいたときにはなんのこっちゃと思ったけれど(そしてよりによって何故マッカーサー元帥?と思ったけれど)今ならなんとなくわからなくもない。子供ではなかったから幻覚幻聴だと認識できたし、別にだれか「ありえない人」が逢いに来たりはしなかったけど(恩師が夢に出てきたのは微熱になってから)ああいうことだったのだなと思った。

ある人に、きっとデトックスよ、悪いものが全部出たのよって言われたけれど、確かにそんな感じもある。憑き物を落とした感もある。実際、お医者さんがなんだか原因を特定する前に自分で落とし前つけちゃったわけだし?



by kyoko_fiddler | 2019-11-14 23:33 | ぶつくさ

猫の縁

先月末のことだった。
猫の縁_b0019333_22124305.jpg
転居してからめったに行くことのなかった、前の住居のほど近いとんかつ屋さん。レッスンの帰りにたまたま近くを通れるので、よしよし、今夜の晩御飯はここのメンチカツ弁当にしよう、と久しぶりに立ち寄ったらこんな張り紙があった。
ショック。
このお店の主人夫婦の店裏の駐車場で、我が深窓の霊猫閣下は生まれた。駐車場に集まってきている猫たちと、私はただ遊んでいただけだったけど、ご夫婦は地域猫として面倒をみていた。が、毎年生まれる子猫たちに困って、自腹で猫たちに不妊手術をすることにした。かーはその最後に生まれた子猫だった。かーとそのきょうだい達を引き取って里子に出すことを引き受けたのが縁で、時々お店に食べに行くようになった。(コスパが高すぎで、美味しいんだけど量がたっぷりなので、とってもおなかが減った時しか行かれなかった)
だから、久しぶりにお店に行って、かーの近況報告をしようと思ってにこにこお店の前まで行ったのだ。
ご夫婦が年配なのはわかっていたけど、いつでもびっくりするほどお元気な方たちだったのに。ここ2か月ばかり、店の前を通らなかったから知らなかった。
ショック。

たまに行くお店、通い詰めてるわけではないお店だから、おじさんたちの連絡先だってわからない。
もう会えないのか。
お疲れさまも言えないのか。
なんてこったい。


なんとなくシクシク滲みるようなひっかかる気持ちで数日を過ごしていて、でも成す術もないのだから仕方ないな・・・
と漸く諦める気持ちになり始めていた。
今日、たまたま近所のハワイアンスタイルのカフェにいたら、店員さんに案内されて隣のテーブルに座ったおじさんに、見覚えが。
ん? んんんんんん????
さんざん迷ったあげく、意を決して声をかけてみたら、やっぱりおじさんだった。
「猫げんき~?」「元気ですう!」
おじさん、この店は初めて来たんだそうで。 私もめったに来ない店だし。

3時間後、おじさん達のお店でおばさんとも再会。急な閉店の顛末をきいた。
おじさんは全く健康に心配はなく、今も元気でエネルギー持て余してスポーツクラブに通ったりしているのだけれど、
おばさんが(命のやり取りをするような病気ではなかったけれど)、体調を崩してしまったので、お店を続けられなくなったんだそう。
最初、アルバイトを雇って続けてみたりしていたけれど、それこそ30年以上おばさんと阿吽の呼吸でやっていた仕事のようにはいかず、おばさんの現場復帰もしばらくは難しい。「断腸の思いよ」とおじさんは何度も言っていた。
もともと、どちらにしても来年の9月いっぱいで店は閉めるつもりでいたのだとはいっていたけれど、店を片づけながら泣けてきちゃうとも言っていた。
猫の縁_b0019333_22123426.jpg
記念にお店の名前の入ったお皿貰ってきちゃった。(あと串カツとヒレカツの食品サンプルも)
すごい偶然よねー、ご縁があるのねー、とおばさんが笑っていた。
ほんとに。猫の縁です。


by kyoko_fiddler | 2019-08-07 22:55 | かーは猫である

金華の猫

金華の猫_b0019333_11595166.jpg中国金華地方の猫は3年歳をとると化け猫になって人に仇をするとかしないとか、そんな伝説が日本にまで流れてきちゃったもんだから、猫は飼う時に3年たったら出ておいき、と言い聞かせて飼うなどというとんでもない習慣が日本にもあったそうで。(と、我が母は執拗に私に言いました。我が母乍ら・・・・以下省略。)
啼き声が。3歳ぐらいを過ぎるとだんだん変化してくるのです。人っぽく。
化け猫奇譚の類によくあるのは、「人語」を喋って化け猫であることがばれて、逃げていく、とか捨てられるとか、殺されるとか、返り討ちにするとか、そんなのですが、(「人語を喋って手ぬぐい被って夜中に踊る」というのが化け猫スタンダード)有名猫「しおちゃん」みたいな啼き方はしないまでも、一緒に住み暮らす人間の発する声に似せてイントネーションをつけだすようになります、確かに。
かーの場合は、1歳を過ぎるぐらいまでは、そもそも殆ど啼かない猫でした。
野良の母猫のそばで、一番生育の良かった猫ですから、保護した時にはもしかしたらもういつでも子別れできるぐらいまで育っていたのかもしれないと思います。本来野良状態で成猫になった猫は殆ど啼かない、少なくともにゃーとは言わないそうなので、かーも、無言猫かなぁと諦めていたところでした。
1歳になるかどうか、ぐらいから、突然お喋りになったのは、おそらく「こいつ、声ださないと判らないらしい」と学習したからだと思います。
以降、歳を重ねるごとに語彙(?)がふえてきて、まぁ相変わらず何を言っているのかはわからないですが、夜中など、いきなり文句を言われて(文句だというのはわかる)一瞬脳みそが人語に変換してくれてしまう時もあり、あああああ、これが化け猫の所以なのねーと感心したり。
いいんだけどな、ちゃんと喋ってくれたって。放逐しないし、手ぬぐいもあげるんだけど。


by kyoko_fiddler | 2017-06-28 12:22 | かーは猫である

枕の下の月もしくは逆さまつげ ・・・末期の光景

枕の下の月もしくは逆さまつげ ・・・末期の光景_b0019333_139791.jpg

深谷正子 14日間連続ソロ公演 9日め に 立ち会ってきた。
フライヤーに書いてあった文章を読んでしまっていたこともあり、床一面に転がっている「さかさまつげ」的なモノは、ダイレクトに亡父の最期の数日間を思い起こさせた。
父が最期にいたのはこんなところだったのかもしれない。
人のかたちをとって、「世」に出ていく前、人のかたちを手離して、「あの世」へ逝く前に通るところかもしれない。
そんなことを思いながら 踊る深谷氏を観ていた。

幸い、パフォーマンス中に私が咳込んで無粋な邪魔をすることもなく(これが一番心配だった) 
久しぶりに脳みそのいつもと違うところに熱を帯びた。

いろいろと無粋な疑問質問があって、本当は終演後、深谷氏とお話ができたらと思ったけれど
そそくさと退散。
14日間 通しで観られたらどんなにか・・・。

More 公演フライヤー
by kyoko_fiddler | 2016-05-25 02:00 | Reviewなど

たいしたもんばい。

たいしたもんばい。_b0019333_14281218.jpg


熊本が最初に大揺れしてから6日め。
大分も被災している。この先どうなっていくのか、わかりませんっ と気象庁とか「専門家」が言い始めた。

熊本には、九州には、安否が気になる人たちが複数いる。
今回改めて、え、こんなにいっぱい心配になる人がいたっけかと思ったぐらい、無事でいてほしい人たちがいる。
幸い、今のところ、その人たちは皆無事。
東日本の時よりも、SNSでの情報が多いこともあって、その無事でいてほしい人たちの現在も、かなりリアルにわかってくる。最初は安否がわかった、よかった、これからの年月が長いなぁ・・・なんて思って「対岸」にいたのだけれど。
なんと、私の知り合いの人たちのしなやかでたくましいことよ。
ライフラインが絶たれ、片づけても片づけても大きな余震でまた棚のものが落ちて割れ、それでもまた片付けをし。自宅の二階がずれてきて、家の中で眠ることができない中でも炊き出しを率先してやり、あるいは病院で診療にあたり、・・・。
皆被災しているといっても、避難所でぐったりと救援を待つしかないほどの状況ではないことも要因だとは思うけれど、国や自治体やなんやかや、「してくれない」と文句を言うふうでもなく、とにかく自助と共助とで生き抜いている。
心身に余裕なんかあるはずもなく、皆いっぱいいっぱいだと思うけれど。
私の知り合いだけではない。ツイッターには被災飯テロなんてハッシュタグまでできていて、それぞれに不自由な中で何を作って食べているかの写真をアップしてみせる(なかなかおいしそうで確かにテロ)人たちもいる。
東日本の時も、東北の人たち強いな、と思ったけど、九州の人たちも強いな。
観ているこっちの肚も据わってくる。
by kyoko_fiddler | 2016-04-20 15:21 | ぶつくさ

おおつごもり

おおつごもり_b0019333_210249.jpg

いつものように、深大寺へお蕎麦を買いに。
おおつごもり_b0019333_210871.jpg

そしていつものように、そば団子を一本。

いつものように年が暮れて行きます。

皆さま、良いお年をお迎え下さい。
by kyoko_fiddler | 2015-12-31 21:02 | ぶつくさ

宙づりというサスペンス + 写真展「深谷正子 ダンスの犬へ」

宙づりというサスペンス + 写真展「深谷正子 ダンスの犬へ」_b0019333_21341854.jpg
深谷正子氏の「ダンス」を初めて観たのは何年前だったか。
観る度に、自分の底に溜まっている澱のようなものが巻き上げられて気持ちがおおきくうねる。だからまた観たいと思う。最近は長らく観にいけていないままだったけれど、後から写真などでその断片を観るたび、この人はどんどん瑞々しくなっていくなぁ、と思っていた。
どれくらい久しぶりに観ることが叶ったのか、よくわからないのだけれど、なんと今回はダンスにヴァイオリンを添えるという機会をいただいてしまった。

いろいろと考えたり妄想したりして事前に数日間、たっぷり楽しんだあと出した結論は、よし私は斑猫になろう。
・・・・だったんだけど。

何をしでかしたかなんて 殆ど記憶がない。息をする皮膚の動き、皮膚の下の筋肉の細かな波うつ様子、仮面の下の見えそうで見えない表情、足の指の動き、手の指の震え、 それらに目を奪われながら、あっという間に時間は過ぎてしまった。
もう少し、いや、いつまででもやっていたいなぁ、と頭の片隅で思いながら、ああ、こうやって動体を表現しているのか、とか あ、今思いっきり邪魔をしてしまった、とか、とか・・・とか・・・。

楽しかったという感情しか記憶にない。

また、いつか機会があるなら是非。



by kyoko_fiddler | 2015-07-05 22:07 | Reviewなど

25回目の約束の日

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本物はもっともっと綺麗でしたよ。

カントリーゴールドに行ってきました。
いろんな「諸般の事情」を押しのけて、「体力の限界に挑戦」的な状況でしたが、熊本日帰り敢行しました。

行って良かった。

カントリー・イン・カントリーのおおもととなったミュージックフェス、存在を知ったのがそもそも去年の春さきのこと、へーそんなのがあるんですか、ってな感じだったのに。

どちらかというとイベントスタッフとして見学に行くという気持ちで赴いたのでしたが、途中から完全に私はいちプレイヤーとして見学しておりました。
とても刺激的でした。
愉しかった。本当に愉しかった。

チャーリーさん、感謝です。・・・サンキューです!
by kyoko_fiddler | 2013-10-21 19:37 | Reviewなど

付喪神がやってきた

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あ。アタマ切れちゃった。

どこかの旧家の蔵から出てきたという、鈴木政吉のヴァイオリンを入手しました。
ラベルがぼろぼろになっていて、製作年代はわからないのですが、NIPPONの表記があるので、1910年ごろの、当時の量産品、ヴァイオリン製作者の方によれば、楽器にふってあるグレードナンバー(№ 3)の割には使っている材が良いとのこと。

上手に撮れなかったので後日再挑戦して載せますが、布袋に入ってやってきました。
この布袋、汎用性のあるタイプではなく、この楽器に合わせて製作されたと思われ、その作りの丁寧さにちょっと感動しました。ちゃんと弓を入れるところもあり、そのまま持ち歩けるような手提げもついていて、楽器を大切に扱っていたのだろうな、と。(・・・だれかこれのレプリカ作って下さる方いないかな)
もちろん、今の世の中、ラッシュの電車にこの布の【元祖ソフトケース】で乗りこむ勇気はありませんが。

ご覧の通り、駒はないし、あごあてもどこかへすっとんでいます。塗装も特に表板は歌舞伎あげのようにひびひびになっています。これから、この楽器を見つけて下さった菅沼さんという楽器製作者の方のところへ里子に出して、弾けるようにしていただく予定。年内に帰ってくるでしょう。まだ詳細はわかりませんが、『100年オールドのマサキチで一番重要なことは調整:ペグ周り、ナット、指板、ブリッジ、魂柱、バスバー取り替え』だそうなので、そのあたりを具合よくしていただくのだ思います。

なんというか、なんでこやつを入手したんだかちょっと自分でも判然としないところがあって。
なんで買っちゃったかなー・・・?と思っていたのですが、
一瞬これはなんだろう?と思うほど巨大な段ボール箱(本当に一瞬「失われたアーク」を連想しました。まさに、まるで櫃って感じだったんです)に入って届き、開けてみたらば十重二十重どころの騒ぎではない、これなら投げても大丈夫、ぐらいな超厳重な梱包に包まれていたこのマサキチ君。さっき書いた、製作者の愛情すら感じる布袋の中からぬっと現れた瞬間、冗談ではなく、ほんとうに、にへらーっと笑ってみえたのです。
なんじゃこいつ。

いやほんと、イメージとしては、岡野さん描く陰陽師の中に出てくる玄象(という銘のついた楽琵琶。手足が生えて駆けずりまわって悪戯する)そのものでした。

確かに、付喪神化してても可笑しくないご年齢か。楽器の方からやってきたのか。
長いこと、蔵の中でじーっとしてたので、久しぶりに外に出て嬉しいのでしょうね。
そのうち、イヤってほど連れ回してやることになるかもねー。
by kyoko_fiddler | 2013-10-04 10:53 | Tools


猫、ときどき提琴。 ~Fiddler on the Moon~


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